ハピゴーです
いやぁ、ワタクシが住む町も30センチほど積もりましたですよ
昨日雪かきがむばったのだけど
・・・
あれ
・・・
筋肉痛が
・・・
してないよ
(いっこく堂風
気のせい気のせいヾ(@°▽°@)ノ
筋肉痛するほどのことじゃなかったんだ!きっとそうなんだ!
さて
ニッポン列島、大雪に包まれていた昨日
愛しき2人の7集カムバ、終結いたしましたヾ(@°▽°@)ノ
大成功おめでとう!!!

なんと言ってもユノの上体の反りが!!
ダンサーさんを信頼しないとここまで思い切りはいけないよね
グッバイステージでこれが見れたこと
「集大成」って思いました


ユノが「伏臥上体反らし」したら何センチなのかなぁ
ココで気になるのはやっぱりユノの背中ですよねぇ
なかでも脊柱起立筋、これがユノはきっと発達してるんだわ

『脊柱起立筋は身体を支える働きがあり、身体を引き起こす
動作に大きな影響を与えている筋肉です。
体幹をしっかり安定させる脊柱起立筋は、あらゆるスポーツに
おいて重要な筋肉と言えます。
体幹部がしっかり安定することによって身体の動きを滑らかにし、
正確なフォームを確立しやすくするという効果があります。
ですから脊柱起立筋を鍛えることによって体幹部がしっかり
安定すると、スポーツにおけるパフォーマンスの向上にも繋がり
ます。』
とのことです
→コチラより抜粋させていただきました
いつもいつもユノの美しい背中・・・嗚呼ケチミが懐かしいわ
このお背中・・・「脊柱起立筋」の発達が愛おしい

元々の身体能力っていうのもあるはずだけれど
「努力の証」だものね
((((((ノ゚⊿゚)ノ
いけない!
いけません!!
ユノの上体と共に話が反れました、いや、逸れました
ユノの上体関係ありません
6集カムバまで翻ってる

えぇ・・・一応この記事は7集カムバ総括(ま、リパケはあるんだろうけど)
話を戻しましょう
PCがフォーフォー言うまでつべを回す日々・・・
東方神起を応援しているだけで
「誰のために」応援してるのかなんて考えたことはないんだけど
「何のため」かと問われるなら
二人の笑顔に逢いたいから

ヒョンがミンをおんぶしたから
2月7日はおんぶ記念日
・・・でもさ、これってペンにとっては「記念日」だけど
どうする?
2人にとっては「日常」かもよ
・・・だって背負いなれてるし背負われなれてる
練習したのかな?
187センチの男をおんぶして
片手にマイク持って普通歌えないよね
つまりは二人のため、みたいに書いてるけど
そんな二人に逢って元気をもらいたいワタシのためなんです
2人の韓国という重要な活動拠点での地位を確立させること、とか
ユノがお出かけする前にしっかり東方神起としてのインパクトを残すこと、とか
まぁ、文字にすればその目的は色々あるんだけど
それも全て考えてみれば
ワタシが末永くトン活を楽しむため、であったり
ワタシが末永く2人から沢山パワーをもらいたいため、であったり
アーティストのファンってね、自己満足でいいと思うんです
2人のような謙虚な姿勢の人を好きでいるとね
ファンのおかげ、っていつも口にしてくれるから
ついついファンとして驕り高ぶりそうになる訳ですが
そもそもワタシはリスナーであってプロデューサじゃなくて
いい音楽提供してもらって
それを聞いて元気出して
シンプルな関係な訳です
でもね、トンを好きになってからはちょっとこの自己満足の質が変わりつつある
うまく言葉に言えないんだけど・・・
ことばにするなら
We are T!ってこと、かな
ちょっと6集カムバを振り返りますね
7集を語るのにワタシにとって6集カムバこそが起点になるから
6集カムバでトン堕ちたワタシ
ほんとにあのティーザーで堕ちたんです
だから2人のカムバを応援することはほとんど出来なくて
情報もなかったですし(ようやくブログをめぐり始めた頃
なんとか情報を得て実践出来たのは
CDをチャート反映店から買うってことくらいしか出来なくて
(でもこれは出来てた!シンナラで買ったらポスターがないとか言われたんだっけ
2人が韓国音楽業界においてどんなポジションなのか、とかも
今以上に何も知らなかったんです
結局音楽番組では1位は取れなくて
それでも毎回毎回最高のパフォーマンスで
そんな2人をどんどんどんどん好きになって
後のインタビュでも「思ったような結果が出なかった」と
2人はストレートに語ってましたよね・・・
それでもいつも全力でいつもベストな2人にワタシは惚れたのです
そんな6集カムバ
ワタシにとってはトキメキとほろ苦さと混在していて
何もすることが出来なかったけど
最初から最後まで見届けた6集カムバは2人への大きな愛情になった
だからワタシにとっては
6集カムバのグッバイステージ(もなんだか曖昧に終わっちゃったんだけど)こそが
7集カムバ応援の起点になったの
あれから1年
ユノが入隊するまでに、最後になるかもしれない・・・
その想いもあって
自分が出来る限りの応援をしよう、って決めてた
ツイのアカウントも眠っていた状態から復活させて
ハッシュタグをつけて検索、RT、自分でもちょこちょこつぶやき
NAVERを検索
Youtubeをまわす
思ったような結果になった日もありました
思ったような結果が得られなかった日もありました
みんなで喜んで
みんなで悔しんで
みんなで涙した
そして2人の笑顔に沢山出逢えた
ワタシの自己満足、と思っているファン活動だけど
感じるんです
We are T!
寒い韓国で、早朝から観覧に並ぶカシオペア
異国まで駆けつけて応援している海外ファンたちも
マナーの問題とかもね
みんなで問題をシェアすることが出来たよね
そこは、ここから改善、に向かわなければ意味がないんだけど
日本語が出来るカシちゃんがツイを翻訳してくれたり
韓国語が出来るビギがツイを翻訳してくれたり
そこから事前収録の微笑ましいエピソードに触れることもできたり
韓国は旧正月で音楽番組もお休みになっちゃったり
つまりはレコード屋さんだってお休みになっちゃったり
でもそんな時こそ日本でビギががんばらなきゃ!ってね
1位から転落してしまっても
「返り咲いたら滅茶苦茶カッコいいじゃん!」って
みんなで励まし合いながらまたツベまわしもがむばったよね
そしてホントにミューバンで返り咲き1位を獲得できたとき
涙が溢れたよ・・・
2人の笑顔も沢山見れました
7集カムバでワタシが実感できたことは
2人がこの先の長い活動をしっかり見据えているということ
何よりもこのことが嬉しかった
勿論トリプルクラウンも、4番組での1位も、ソリバダ好成績も
全て全てぜーんぶ嬉しかったんだけど
何よりも
東方神起としての先の長い活動を見据えた今である
そのことを実感できたのがワタシの7集カムバ総括です
ソムシンを7集カムバのリードに持ってきたこともその証だし
この間ダラダラ感想文を書いたけど7集「TENSE」このアルバムもその証
「アイドルは短命」
そんな韓国での常識を2人は常識と思っていないこと
自分たちにそのことばは当てはまらないこと
それを証明していくこと
Graziaでチャンミンも語っているようです
それはまたGraziaを手に入れた頃に語れるといいな
ワタシがそんな2人を改めて知ることが出来たのは
コチラ、Arirang Kpopのインタビュ
14分超の長編ですが、見る聴く価値ありです!

よく2人がくっついちゃうのって
2人で1つのマイクで話してるからかなって思ってたんだけど
・・・
違いましたね
実証されました、1人1つ持っていても寄る
それがナチュラル、素敵なことね
この俯瞰でとったカメラ、ナイスです
このインタビュなんですが
英語圏向けなので、字幕が英語なんだよね
で、2人のビジュアルもなんか日曜日のお父さん風で←
って敬遠してたそこの貴方!←あ、ちょっと前の自分
そう貴方!
こそにこのインタビュを見ていただきたい

ワタシ、韓国語さっぱりできませんので
英語翻訳の日本語翻訳、になるから
2人が語ったことのニュアンスとずれがあるかもしれないけど
ちょこっと紹介しますね
(もしかしたらどこかで2人の韓国語の訳、をあげていただいてるかもしれないけど)
兎に角ブレナイ
2人の真っすぐな姿勢
お互いに見ている方向が一致していることが分かる
だからユノのことばはチャンミンのことばであり
チャンミンのことばはユノのことばであり
2人のことばは東方神起のことばなのです
すぅーっと滑らかにしかし力強さを持って出てくる言葉たちが
印象的です
えっと、前半はTENSE、それからリード曲ソムシンについて
今までの東方神起と違った顔を見せること、Big Bnadがキーワードなこと等
他のインタビュでもよくしている話なので割愛w
あ、ソムシンの最後のポーズ(↑のアレね)
45度より鋭角にならなきゃならないから大変!って話してるね
事前収録で傾き過ぎちゃって倒れちゃった、って
ツイのレポでも2人の靴底に滑り止めスプレーかけてる、ってありました
それからデビュの頃の話
これもトンペンさんは聴いたことあるお話ですね
BoAちゃん、それからブリトニースピアーズと一緒だったから緊張したお話
ホントに歌った?っていうくらいに緊張というかショック状態だったと
当時を振り返るお二人
Q:デビュ当時と比べて変わったこと
Y:もう制服は着られない、スーツの方が似合う年齢になった
なぁんてユンホさん言っておられますが
なんのなんの
2人とも違和感ないです
いや、違和感、はあるのかもしれないんだけど
似合うし
この制服に意味があるのよねヾ(@°▽°@)ノ
Y:10年前とても若かったけど、一生懸命努力して前に進んでいた
今は後輩グループが来て、「東方神起のようになりたい!」と言ってくる
そう言われることに責任を感じる
ファンとも沢山の想い出を作ってきたと実感していて
10年間というのは、何かちょっとしたこと、と考えるべきことではない
10年経って、歌手としてリラックスできるようになってきた
TENSEの作業の中で気付いたことだ
以前はもっと緊張していたけど、リラックスできるようになった
聴き手にインパクトを与えられるような手法を色々考える
歌い手として心を開くようになった
そうすることで
将来的に、色んなジャンルの音楽をやっていけるようになると思う
自分たちのこの先が楽しみだ
この10年を決して当たり前のこととは捉えず
ファンに感謝し、周囲に感謝し
そして、更に前を向いて進もうとする力強い2人のコトバ
ユノの中で「責任」というのがキーワードですね
後輩歌手の手本、そして末永く活動していけるという言わば指標
自分たちが果たすべき役割を見据えている
本当に賢明な2人です
その上で自分の将来を楽しみだと言える
それだけ今を、音楽を、楽しんでいる
ユノはほんとうに「歌い手」として覚醒してきたなぁ
Q:10年という長いキャリアの中で最も幸せだった瞬間は
Y: 僕たち2人が、日本と韓国でコンサートを終えられた時、最も幸せだった
長い間休んでいたから心配だったし
僕たち2人でパフォーマンス出来るか確かではなかった
自分たちだけで、ツアーの最初から最後まで出来るか、と
2人で最初に回ったツアーの最終公演が東京ドームで
それが、僕が初めてステージ上で泣いた時です
こんなことを言ってはなんですが、
僕はステージで泣いたことがなかった、その時まで
賞を獲った時でさえ
でもツアーが終わると言う時に、感極まって・・・
ああ、僕たち2人で、やり遂げたんだ・・・
僕たちのファンが、ありがとうの歌を歌ってくれていて・・・
ファンに想いを語っていた時に、本当にグッと来て
その時に思ったんです、「ああ、もっとがんばろう」
そのことがあってここまでやってこれてる
ユノがあの東京ドームでの涙については
以前からも少し語ってくれてましたよね
今、10年の活動の中でも
2人にとってのTONEツアーがどれほどの意味を持っていたか
その場にいることが出来なくて
本当に本当に残念だけれども
2人でやっていけると確信に導いた、そんな涙だったんだね
今、記事を書きながらワタシが涙が出ます・・・
Q:色々な記録(日本での功績が紹介され)をうちたててきたが
Y:幸運だったと思う
レポーターに聞かれて一番難しい質問は「ライバルは?」
一生懸命考えるけど答えるのは本当に難しくて
結論として、一番難しいのが自分たちの記録を打ち破ること
後輩グループは凄く才能があるけれども
僕たちがより一生懸命やること、僕たち自身に負けないということ
ファンたちに新しい姿を見せて行くということだ
もっと広い視野をもってやっていきたい
欠けているところをもっと良くしていきたい
そういった努力が、幸運と相俟って、自分たちの記録を破ることに繋がる
そうやってやってきたから出来たこと
この先出来るか言うことは出来ないが
一番重要なことは
自分たちに負けないようにすること
それがうまくいけば、次の記録に繋がっていくだろう
そう語る2人の瞳は自信にあふれている
「記録」にこだわってはいない
でもその記録のベースにあるのが弛まぬ努力だということ
その弛まぬ努力が自信に繋がる
ごく当たり前の理論
だけどなかなか実践出来ないことでもあるよね
Q:次の10年後、自分自身をどう描く?
Y: 会見で、だったと思うが
音楽業界で圧倒していたい、と言ったことがある
20周年を祝うことが出来たら本当に嬉しいこと
何故なら、「韓国で最も長く活躍しているアイドル」の1つになるからだ
20周年を祝う時までに
素晴らしいショーやコンサートで良く知られるようになって
チョ・ヨンピル先輩らのように末永く愛される存在になりたい
それからスペシャルコンサートは開きたい
カップルのための、とか、男性だけ、とか、家族のための、等
大規模なコンサートも、小規模なコンサートもやりたい
そういうことが出来るようになると嬉しい
Q:2014年の願いは?
Y:2014年は午年です
やりたいことが実現できるように、結局は健康に過ごして
たくさんの愛を受け、そして与えられるグループでいたい
C: 個人的にはレストランツアーに行きたい、新しい美味しいものを求めて
旅行もしたいし、色々やりたい
チャンミン・・・
せっかく喋らせてもらえた・・・
ていうかね、ユノが話していても
それは2人の言葉だからね
途中で、もうチャンミンのことをユノが何度も見るし
「だよな?」みたいな甘い目線←甘く見えるのはワタシだけ?
チャンミンも、何度も何度もウンウン、って頷いてるし
チャンミン、美味しいもの食べられるとイイね
新規開拓できるとイイね
あ、美味しいものと言えばメキシコの新聞で「2人はタコスが食べたい」
あれは笑ったけど
ワタシ、お勧めのメキシカン紹介したいわ
そしてこのカムバでもう1つ印象的だったのがビルボードのインタビュです
コチラ!トンで飛んで!!
TVXQ! Exclusive Interview
Q:「TENSE」のタイトルに込められた想いや2人の心境
他のインタビュでも語っている通りなのでやっぱり割愛w
重要だなってワタシがおもったのが
Y:この10年間どんなに愛されてきたかがわかった
だからもっと一生懸命やらなければと責任もまた感じた
ここでも「責任」っていうキーワードが出てます
10年選手としての「責任」
どんなに愛されてきたか、その愛に対しての責任、深いなぁ
29歳を迎えたユノにとってキーワードなんだね
Q.TENSEのおススメ
Y:Beside コーラスがキャッチーで楽しんでもらえるかな、って
C:Love Agaom ミディアムテンポのR&B
ユノとチャンミン、それぞれ違う色を持つヴォーカルが
互いに1つになって素晴らしいハーモニーをうんでるから
ワタシもBeside大好きだよ
♪クデシネッガ~(クデシネッガ)クデシネッガ~(クデシネッガ)
そしてチャンミン!!
もうさぁ…そのおススメポイント、「惚気
」っていうんですけどwwwってね、でもその通りなんだよね
ユノとチャンミンの声って全然似てないって思ったり凄く似てるって思ったり
Love Againは2人のハーモニーが泣けます
Q:10周年を迎えての心境
Y:制服を着て『Hug』を歌ったデビュの日がホントに昨日のよう
瞬きをする間に10年過ぎってしまったようだ
何より大切なのは、ファンと共に10年歩んできたことで
貴重なこと
そして今年はもっと重要な1年になる
ユノがこういう気持ちでいてくれること
「今年、がもっと重要」
いつもユノは言いますよね
「東方神起はこれからです」
で、アメリカでのコンサートの想い出やこれからもっと英語もがんばるよ!ってお話
Q:ファンとは?
Y:(ユノヨン、いつものお話です)
3番目のメンバー!
一緒に色んな事を経験して、成長してきた
ファンと一緒にパフォーマンスを作ってきている
だからファンは僕たちのもう1つの顔
ユノヨン、ブレナイ男
ファンはアーティストの顔
そうでありたい、心から今そう願った
こんな謙虚で聡明な2人、ワタシたちは2人の顔・・・
胸に来るものがあるな
3番目のメンバーもね!
これ、アノカムバの時にオフィシャルが出してくれた可愛いイラスト
TVXQ!解剖図みたいなのにもあったよね
ユノがよくいう言葉、みたいな紹介でね
Q:世界のファンへ
C:なかなか会いにいけないけど、いつも愛と関心をありがとう
ザックリまとめ過ぎでごめんね・・・
そうなんだよね・・・
こういうアメリカのインタビュを見て改めて日本のファンは幸せだと実感
でも2人の語り口を、そして語る姿を
見て聴けばわかるよね
2人が逢えないけれど遠くで応援してくれてるファンをどんなに愛してるか
時々トンペン界ざわつくじゃないですか
カシだのビギだの
なんだのかんだの
ちっちゃいこと言ってんじゃないよ!
って話ですヾ(@°▽°@)ノ
いや、まぁ日本での2人を見慣れてるとですね
韓国で、韓国語で歌って話す2人を見ると
ちょっと寂しい感じがあるってのはそりゃわかります、理論としては
因みにワタシは동방신기に堕ちたのがきっかけだからかどうかはわからないけど
個人的にそういう寂しさとは無縁なのですが
人の感情は自由なので何を思ってもいいし
そりゃ言論の自由はあるんだけどさ←大袈裟か
なんか色々騒ぎたてるのはちっちゃいって話です
2人に逢いたくて逢いたくてたまらないファンは世界にいて
2人もそんな世界のファンに逢いたくて逢いたくてたまらない
ワタシたちと同じ気持ち
今回のカムバ応援でも世界中のツイを見かけたよ
嗚呼去年のケチミコンinチリやinLAを思い出すのでした・・・
ワタシもね・・・今度のツアーに外れては文句言ってるんだけどね
行けることの幸せをちゃんと見つめようって改めて思った
という訳で7集カムバに思う第一弾
ん?
第一弾?
そうなの、これ第二弾があるんだ~
次回予告!
第二弾は・・・
K-Popシーンを見ながらハピゴーは音楽を考えた、です
壮大なテーマを、一消費者として結構考えた
リスナーが腐ったら音楽業界も腐るから
ワタシは音楽を愛するものとして足りない頭で結構そんなことを考えたりする
東方神起、に関係ない記事になる可能性大ですが
もしよろしければまた遊びに来てね
なんて書いてたら
またまた
爆弾投下-----------------
はぁ・・・はぁ・・・
本気で心拍数が上がったんですけれども・・・
素敵過ぎる・・・
ワタシはこのシーンに心臓が飛び出そうになった
あの・・・
見ちゃいけない表情を・・・
見ちゃったような・・・
いつも沢山の奇跡と喜びをくれる東方神起と
東方神起を愛する全てみなさまに感謝して
ハピゴーxoxo



