東方神起のお二方に置かれましては
スリスリ活動ラストウィーク!
ということで我が家にも届きましたよ
リパケ!!
トランプ!!
粋ですな
10年の2人の足跡をトランプに籠める
ソムシンからのコンセプトが秀逸ですね
トランプにちなんで小物をを使ったり
コインでゲームを意識させたり
そこからのスリスリ
そんな中、スリスリ活動と時期的に重なっての
『TREE』リリース
オリコン週間ランキング1位オメデトウ

トンペンとしては嬉しい悲鳴
もっと時間が欲しい!ですね
CDをジックリ聴き込む時間
オフショットのDVDを観る時間
リパケを聴いて自作曲に浸る時間
お友だちのブログを読む時間
そして
自分の記事もあげる時間
時間が欲しい----------------(叫
という訳でダラダラ前置きはショートカット
『TREE』感想文
東方神起のアルバムの感想文なのに他のアーティストの話がちょこちょこ出てくる不思議な感想文です

ファーストインプレッション
「もっと聴いていたい」
後半に差し掛かった時に「うわ、もう終わっちゃう!残念」って
そんな風に思ったアルバムは結構久しぶりです
結構とんがってる部分もあり挑発的な感じもあり
でも根幹がブレナイ2人の奏でる音に夢中
アルバム用にきっちり書き下ろされた曲が
沢山詰まっていることも何より嬉しいよね
実は『TME』は自分がトン堕ちして間もなく発売になったために
シングルのカップリング曲は知らなかったんです、発売当時
ワタシには『BLINK』も『One More Thing』も新曲だったw
でも多くの人にとっては既知の曲が多かったですよね
そういう経緯もあり
今回はどれだけ新曲が入るのか・・・
しかも韓国カムバ活動が入っている・・・
ある種の覚悟をしていた方も多かったのでは?
そこを嬉しい裏切り!
新曲満載
しかも2人のことをしっかりイメージされた
アルバムのコンセプトに沿った新曲

嗚呼自分はやっぱり「アルバム作品」にこだわりがあるし好きだなって思った
そのあたりは2人も雑誌インタビュでも語ってくれていました
音盤を好きな自分が愛おしいです
レコード屋さんでCDを買って
帰りの電車で待ち切れずピリピリ開封して
CDウォークマンですぐに聴いちゃう自分が好きです
1.I Love You~Introduction
冒頭のチャンミンの声ですぐに涙腺決壊←早すぎる
囁くように、語りかけるように歌われるI Love You
チャンミンは前回のアルバムでもヴォーカリストとしての覚醒を感じてたけど
今回は更に「技巧派」とも呼べるような
その位多彩な声を聴かせてくれます
でも変にテクニックに走り過ぎず感情が乗っている
そしてユノの真っすぐな声
チャンミンとは対照的です
作られることのないユノの原声が聴こえるよう
※本当の「喉頭原音」=単なる声帯の振動なので
ブザーの音みたいな感じです
ワタシはミュージカルが好きなんです
某有名タレントが「急に歌い出す意味が分からない」と言ったりしたのは有名だけど
ワタシはその意味がわかります
歌に乗せた方がつたわるものもある
この曲はまさにそんな歌です
2人の声が溶け合って
ユノの声でもあり、チャンミンの声でもあり・・・でもまた別の
第三の声が聴こえる、東方神起の声
2.Champion
からの一転!
ま、先のは文字の通り「introduction」だった訳で
ここからがいよいよ幕開け!
やっぱり1曲目はココからスタート!?
おーおーおーおーおー!
いきなり手をあげちゃうよぉぉぉ
この場所こそKing of Kings
不死身のI am Champion
恥ずかしいくらいに自信満々のフレーズも
ふさわしい人が歌えば180度転じてカッコよさしかない
チャンミンの、力を入れすぎないヴォーカルながら芯のある声が響く
ユノのラップは、男!男気!そうだよ、ユノは東方神起のラップ担当だよ←偶に忘れがち
チャンピオン!と言えば・・・
アリス、な訳ですが
これからはChampionと言えば東方神起!もね
やっぱりリングで戦う男の姿を連想しますね
ゴングの音が小粋に効いてる!
彼らにとってはリング=ステージ
ライヴパフォーマンスがどんな雰囲気になるのか
お衣装も装置も振付も全てが楽しみでワクワク止まらない
3.Breeding Poison
変則的なリズム!
序徐にあがるBPM!
同時にあがるワタシの鼓動!
会場の熱は急上昇↑↑↑(ライヴ妄想
エレクトロニックなこの音は2014年の東方神起ならでは!
SMがやっていた所でいえば
SHINeeのEverybodyや、SM7で踊ったZeddのSpectrumとか
あのライン
クラブでふつうに流れて我を忘れて踊りたい
まだ3曲目なのにすでにアゲアゲなワタシ
大丈夫か、このアルバム最後まで持続するか←ワタシが
<ハピゴー的TREEコン予測其の壱>
このパフォーマンスはきっとステップがかなり細かくなり
超絶技巧が繰り出されるのではないかと予測
増殖していく危険分子
それを撒き散らしているのはワタシからみたら貴方がたお2人です
4.愛をもっと
さっきまでアゲアゲで持久力が心配されたワタシのハート

この曲のイントロからすーっとなだらかに・・・
TIMEコンで思ったことが
2人が歌う愛の歌の幅が拡がっていて
(井上慎二郎さんもそんなことを最近どこかで語っておられましたね)
前回ツアーのレポでも書いたんだけど
どこかの街の片隅の小さなラヴソングから
全世界、宇宙の果てまで拡がりそうなユニバーサルな歌まで
この曲も
小さな、でもとても大切な、1人と1人の繋がり
でもそこか広く広く蔓延していくような深さや拡がりがあって
聴く人によっては共に歩む大切な人との愛の歌にもなり得るし
東方神起2人の歌が世界の果てまで届け!と願う歌にもなり得るし
シンプルな構成だからこそ伝わる
2人の熱
確かに流れる愛
あなたにとっての「君」は誰ですか?
5.Cheering
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
目下、めちゃめちゃお気に入りソング
このキラキラ感がたまらないです

Journeyの『Don't Stop Believin'』(Gleeで有名になったあの曲)のような
キラキラしたサウンド
80年代のロック!!風っていうのかな
どことなく懐かしい感じ
冒頭の歌詞
♪朝日が今射しこんで 君を照らしているよ
まさしくキラキラ

うぉううぉううぉーううぉー
のリフレインも気持ち良く鳴り響く!
頑張っていよう
このYellが優しい
「がんばれ」って言葉は時に使い方が難しいなって思うことがあるよね
すでに頑張ってるあの人にもう「がんばれ」とは言えない、って思うことがある
「頑張っていよう」
今頑張ってることを知っててくれているような
そんな温かみのある言葉
そして「泣いたっていいよ」・・・って言われたらわたしは泣くわ
♪どんなに遠くても どんなに途が狭くても
一歩ずつ進めば いつかそこに辿り着ける
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
ワタシはthe pillowsというバンドが好きなんだけどね
彼らの『Funny Bunny』という曲に本当に背中を押された時期があって
このCheeringの歌詞がファニバニを彷彿とさせました・・・
ちょこっとご紹介
♪跳べなくても不安じゃない 地面は続いているんだ
好きな場所に行こう 君ならそれが出来る
(the pillows『Funny Bunny』より)
6.Something
ココかぁ------------ここでソムシン

意外のような順当のような
音的にはブラスが効いているから、ちょうど次の7曲目Good Daysの生音感への
橋渡しとしても適している気がする
まぁ、何がともあれこの曲を語らずして2014年東方神起を語ることは出来まい
ブラス音が兎に角最高!
踊れるビッグバンド!!HipでHotなナンバー
女性ダンサーさんも日本のツアーに入ってくるようですが・・・
ラインパフォーマンスをどこまで忠実にライヴで再現するのか?
多少のアレンジが入るのか?
そのあたりも見どころだね

7.Good Days
もうこういった大きな愛の歌は東方神起の十八番と言えるのでは
野外フェスで、青空のもと聞いてみたい
アコースティックギター1本から始まる・・・
ギターとユノの声、ギターとチャンミンの声
そしてストリングスが加わると世界観が拡がる
この曲は2人の作詞ではないけれど
作詞家さんがちゃんと2人を想定していることが伝わる
♪意味のないことは一つもないと信じてる
「Days」というタイトルに含まれる語も、そして歌詞も
前作『TIME』からの流れをしっかり引き継ぐ曲
ユノの韓国7集リパッケージのthanks toと重なるメッセージ
ユノからユノへの、追伸
(∵*)「恐れずに思った通りに楽しめ!
時にはいい時もあるし、悲しいこともあるし、痛みもあるけど…
このすべてのことが完璧に自分を作っていて、結果的に笑顔になり、
一番純粋な気持ちでこの瞬間を楽しめ!
今日という日は二度と持ってこないのだから
チョン・ユンホ! これからもっと楽しむように!
一生懸命全部やりきる…以上!!」
(翻訳はツイからお借りしました)
<ハピゴー的TREEコン予測其の弐>
チャンミンがアコギ披露
ユノがその隣で歌う姿が見えた!
※この予測はハピゴー姉の予測にワタシが激しく同意したもの
8.Hide and Seek
あ、畳み込まれる!!
そんな危機感すら感じる8曲目
中毒性のあるイントロ
ウォーウォー
TREEはなんかウォウォー多いねwww
声をそろえて大合唱
ウォーウォー
この曲はMVが作られておりませんので
まだパフォマンスを観たことがない!シングルなのに!
もうこの際そこはライヴまでのお楽しみってことで
期待に胸を膨らまそうではないかヾ(@°▽°@)ノ
9.信じるまま
ヤバいヤバい、このままやられる←何かと闘い始めた
好き

あーん、こういう曲好きですよぉ
暑い
熱い
男くさい
あーは!
あーは!
ここも声そろえちゃっていいのかなぁ( ´艸`)
なんかうだうだ書くより本能的に「好き」
(文才がないだけ)
最高のゴールには伝説のアシストが
ユノとチャンミンはまさにゴールデンコンビだ!
翼くんと岬くんさながら!
2人ともゴール決められるタイプだよ
好きな曲なんだけど気になることはある
信じるまま、たおれるまま
言葉のイントネーションがあえて崩されてるであろうところ
以下、日本語アクセント辞典のオンラインOJADより→リンク
この形のアクセントにも拘らず
なぜ
としたのか???
インパクト狙いってことなのかな
こうくる、って東京方言的に予測していたところを裏切られることで
生まれるインパクト?
10.SCREAM
あ---------、相当ヤバい・・・
SCREAMにしても、先の信じるままにしても
楽曲的に持つ「強さ」っていうのが相当レベルだと思うの
インパクトであったり
メッセージであったり
世界観であったり
でもここまで強い曲たちをもういっそ並べてしまうって
其々の楽曲のクオリティが高くないと魅力を殺しかねない
なかなかのリスキーな選択だと思うの
それが功を奏してる
冒頭に書いた、CDが終盤に差し掛かった時に
「いやだ!終わっちゃう!まだ聴いていたい」って思ったのは
まさにこのSCREAMが始まった時の感想です
ユノのヘリウム声ラップがワタシは好きだけど
同じユノペンでもうちの姉はヘリウム声は嫌だそうだ
みんなはどう?
11.Crazy Crazy Crazy
…ヤラレタ
完敗←で、何と闘ってた?とっくにKOされてたしw
SCREAMもアッパーチューンでしたが
SCREAMがダークなアッパーとすれば
こちらはどこまでも突き抜けてるアッパー感
脳みそ溶けるほどに燃え尽きたい

イントロのカッティングに痺れますな
ちゃんみんのボーカルが遊び心が満載
可愛らしい声出してます
技工派炸裂
2ndのピアノでのベース音が流れれば
ワクワク通り越してゾクゾク
アウトロではギターソロ!
くぅぅぅーーーーーーーっ
川平慈英になった、自分が
12.OCEAN
さぁさぁもうノンストップ
もうとっくに倒されてるけど
そこは何度でも立ち上がるわよ、たつんだ!たつんだ、ジョー!!
このまま行きますよ!(∵*)ついてきてね(ユノ風
秀逸
12曲の流れが秀逸
季節感が限定されてるから
全体の中で位置するのが難しいかな?と思いきや
アルバムの流れにごく自然に位置してる
これ以外に選択肢考えられません
突き抜けて、さらに空も海も!
この曲は無条件に私を去年のTIMEコンにスリップさせてくれる
♬ウガウガジャカジャカ
嗚呼OCEAN好きだぁ

そんな風に思ったおともだちも多いかな?
今年はどんなOCEANを聞かせてくれるか楽しみだね
13.TREE of LIFE
壮大なテーマ
地球という計り知れない生命機構の中に生きるわたしたち
生を育む
生命が持ってるポジティブなパワー
もともと原始的に備えていること
芽が出て
花が咲き
実がなる
そういうポジティブなエネルギーを持てば
自分が生きる場所は少なからず良いバイブが伝播される
っていうことをワタシが好きなトライセラトプスの和田唱くんが話していて
『Made in Love』という名曲があるんだけど
その笑顔はまた笑顔を呼ぶんだよ
愛を捜し出して 憎むのはやめて 宇宙のリズムに乗って今日を楽しむんだ
花が芽を出すように陽がまた昇るように
君が生み出すよ そんなMade in LOVE
この曲のメッセージをまた思い出したよ
トライセラは3ピースのシンプルなロックバンドで
東方神起とはやっている音楽は対照的かもしれないけど
唱くんのメッセージ性はワタシの中で前からトンと繋がっていて
それはもしかしたら
唱くんもユノも熱烈なマイケルファンっていうところに所以するのかも
最近ユノがサイン会で話したことばが印象的だったの
(∵*)「私たちファンの中にイメージが良き方々が多くて、
本当によかったです。
私なりに善良に生きてきた、と考えるようになって。
いいエネルギーを持つ方々が多くて良かったし、
その良いエネルギーをひとりだけ持っていないで
周りに沢山わけて与えることを願っています。」
ユノがお誕生日の頃から「責任」という言葉を使っていて
彼は自分が与える影響力の大きさも自認しているし
そのこと自体が彼自身のモチベーションに繋がるのだと思うのね
別のサイン会では「誰かのモチーフになりたい」
そんな風にも語っていました
今の2人の気持ちはTREEというアルバムのコンセプト通りだし
それは卵が先か鶏が先かの話になるけど
コンセプトがあっての2人というより
2人があってのコンセプトなのだろうと
アルバムTREEを象徴するこの1曲にこめられたメッセージは
2人の生き様だなって思ったのです
ユニゾンがどこまでも力強く気持ち良い
別のメロディラインをハモることも難しいけれど
別の誰かと共に歌う時
最も難しいのはユニゾン
ごまかしが一切効かない
ここまで長いフレーズを2人がユニゾンで歌うことは珍しい気がする
でも
だからこそつたわる力強さ
2人の声が重なると時その強さは1+1ではなくて
それ以上のものになる
それほどに2人の声が溶け合う
其々のソロのラインを聴いていると
全く別の質の声のようで
こうしてユニゾンで歌ったりハモったりすると
2人の声が全く同じに聞こえる
※実際わたしは去年TIMEが出た時に聴き分け出来てなくて
間違ったままfatedの感想文をあげてる(コソッ
14.Good-bye for now
冒頭のボイパにまず笑う
完成度が低いwww
裏打ちサイコーヾ(@°▽°@)ノ
私のモットーそのものです「人生裏打ち!」
このモットーは深い意味はなくて
ワタシがスカパラが大好きでSKAに傾倒してた頃に何となく思いついたフレーズ
mixiとかの自己紹介文にのっけてたり
あ、今も多分ツイのアカウント紹介文には載っけてる
自分的にはなんか天の邪鬼な部分や
アウトローなものに惹かれる気質や
ダークで秘められた世界に惹かれる気質や
でもそれでいて表向きには極明るい性質だし(無理はしてない)
なんかそういう
子どもの頃から自分が兼ね備えてきた二面性みたいなもの
それが「人生裏打ち」ってことばになった気がしてたの
で、そんなワタシが今や超メジャーな東方神起ファンなのだから
人生面白い
ところで
元々はスカがあって、そこから派生したのがレゲエ
BPMの違いはあるかな、スカの方が簡単に言ってしまえば早い
その他歴史的、思想的背景が異なり
更には音楽性の違いはあるものの・・・
そのあたりはワタシは詳しく語れるはずもないので
興味がある人は色々サイト見たりしてみてね←
えっと曲の感想入ります←やっとこさ
・°・(ノД`)・°・
泣いちゃったよ・・・
スカやレゲエってそりゃスチャスチャってね
明るさはあるのだけれども
でもどことなくそこはかとない哀愁漂うのもまた裏打ちの魅力
シンプルなメッセージがソコに乗ればそりゃ泣く
泣かないようにしようって思えば思うほどに泣く
何もないよりいいなって思ってる、今は
ユノ(或いはチャンミンもそう遠くない)の兵役に伴い
東方神起としての日本ツアーはTREEの後少し時間が空く
ファンならそのことは当然意識している訳で
それに対して2人から具体的な言葉があるのかないのか
それは今は分からない
個人的には・・・ないのかなって思ってる
そうだとして
この曲でその日のライヴをおわかれ出来たら最高だよねヾ(@°▽°@)ノ
ひとまずバイバイして
そしてまた東方神起という木の元に集まればいい
お留守番しながら
ソコで2人への愛を語ればいいし
ソコにいけばいつでも2人はきっといてくれる
いけない・・・またおセンチになってきた
ライヴの当日どんな感情が押し寄せてくるのか分からないけど
ユノのヴォイパのクオリティがあがっているのかCDのままか
ソコ次第です(嘘
***************************************
という訳で全14曲
日本語のアクセントやらピロウズやらトライセラやらに脱線しながら
辿り着きました・・・
いつもね、アルバムの感想文書くときは
「東方神起へのラブレター」って思ってるの
ワタシと東方神起を繋げてくれるもの、それはアルバムで
2人に逢って直接感想を伝えることは出来ないんだけど
もし居酒屋で飲めるようなことがあれば語りたいこと(絶対ないシチュエーション
それを認めて
2人への想いを、アルバムへの想いを
ラブレターのつもりで書いてます
でね、今回書きながら思ってたのは
このアルバムそものが
2人からのラブレターだな、って
「東方神起からのラブレター」
2人はこんなにもワタシたちに愛を伝えてくれる
わたしはどうやって2人にこの想いを伝えよう
そんなことを思ったのでした
さぁ-----------!ツアーが始まるよッ
初日まであと40日くらいだね
それまでにも沢山沢山アルバム聴いて
一瞬たりとも見逃さないように(って言って記憶飛ぶんだけど
2人に愛を届けにワタシも会場でレッドオーシャンの一粒になります
最後まで読んでくれていつもありがとう
東方神起の木の元に集うみんなへ
ハピゴーxoxo
P.S. 今日という日にこうして記事をあげられるそのことに感謝して
RIP



