『TONE』から『T/ME』へ | Happy-GO-Lucky

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6集カムバで東方神起が大好きになりました。
ここ数年、観劇も好きで、
特にミュージカルを中心に観ています。
大好きな2人のこと、
ミュージカルのことを
備忘録として書き留めたく、
また一期一会を願って
ブログを始めてみることにしました。

みなさま、こんにちは\(^^)/
引き続きT/ME祭開催中のsdmk@ハピゴーです

TIMEの表記なんですけどね、アルバムジャケットの通り「T/ME」としてみました
ツイッターで「T with ME」の意味がある、と読んだのですo(^-^)o

ホントだー!!

これって、ファンサイドがそう解釈したのが発端なのでしょうか?
だとしたら気がついた方、ホント素晴らしいですね!
それとも、オフィシャルでそういった発言とかあったのかしら?
いずれにしても気がついた方、考えた方、発想力に脱帽でございますm(__)m

只今、金曜深夜
明日は、お休み(*゚∀゚)

ようやく、ようやく、P席の念願が叶う当選メールもやってきた

祝杯です

TIME祭り=ゴールデン飲み物をお供にTIMEを聴くこと、開催中ビールラブラブ

ビールは最近お気に入りのエビスのロブション監修のもの



赤い缶々は、まるでパールレッド

おつまみは、チーズ×ドライフィグ
なんでこの2つはこんなに合うの?
そしてTIMEを聴きながら思う

チーズ×ドライフィグ
ユノ×チャンミン

個の魅力は違う、其々に個としても魅力充分
でも掛け合わせると魅力倍増

まさにマリアージュですよ
結婚させちゃいましたクラッカー


『TONE』から『TIME』へ…

東方神起として『TONE』がいかに愛されたかを肌身を以って実感した2人がいたと思います

「2人のTONE」を示すこと
それは再始動した2人にとって1つのMISSIONであったはず

『TONE』を象徴することばの1つに「正統派」というものがありますよね

先に書いたMISSION、そしてもう1つ
ずっとずっと、待っていてくれたファンへの愛を作品として表すこと

『TONE』はそういう作品だったと思います
そして、名曲がたくさん誕生しましたよねラブラブ
whyはもちろん、duet、幸せ色の花等のバラードでもじっくり聞かせてくれます
ダンスナンバーも、バラードも、2人の良き所を抽出して作られたかのよう

結果、売上枚数も過去作品を上回り、アリーナツアーとドーム公演も大成功!!

2人の真摯な思いが、真っ直ぐに伝わる作品
あの時期そうであることが求められたし、2人にとってもベストだったと思う

そして、weepで東方神起とファンは1つになったラブラブ
私たち、両思いだったんだねラブラブ

ユノの東京ドームでの涙
チャミの京セラでの「永遠に」のことば

私は、『TONE』をリアルタイムで経験出来なかったことは、やっぱり残念ですよ汗

そして、今回の新しいアルバム『TIME』
五大ドームツアーを控えてのアルバム
五大ドームツアーの代名詞になるべきアルバム

2人のプレッシャーを想像するだけでも震える…
「TONEの神格化」
「TONEは超えられない?」
そんな言葉もファンの間から聴こえたのも事実

そして迎えたアルバム『TIME』の発売

少しでもね、『TONE』を超えられないとか懸念した自分を恥じるね
超える超えない、その概念すら違うのだと思ったの

TONEは、TONE
TIMEは、TIME


そう、シンプルなこと

『TONE』でつけた実が、『TIME』という花となって開く

まさしくIn Our Timeの歌詞の如く

1つの幹からなってる
TONEから継承されるものもありつつ、そこから進化した新しい東方神起TIMEがある
立ち止まらない、というより彼らの進化のスピードが早すぎる(>_<)

いつもユノの言ってることばが浮かびます
「ingでいたい」

遊び心もあり、ちょこっとワルっぽいところもあり

TONEの二番煎じではダメなことは彼らが一番知っている
一方でTONEがどれだけ愛さているかも知っている

いつも思うのは、2人はどこでも冷静で俯瞰で見る視点を備えている

そうして私達の手元に届けられた、東方神起2人の分身『TIME』

過去を受け止め
今なお進化の途中にあり
未来を見据えて常に変化の最中にいる2人

それこそが『TIME』

王子様なだけじゃない
悩んだり女々しかったり…
もっと熱があって、ちょっと泥臭いくらいの等身大の2人がいる




ところで、1つ謎なのは「いつの間に」
2人はいつの間にTIMEを作ったのでしょう
時間は作るもの、とは言いますが…謎です

ソウルコンでhumanoidsが披露された時、それだけでも驚いて
( Д ) ゚ ゚

でも、今回dvd見たら、日本語版も撮影して
lip ver.まで
( Д ) ゚ ゚

という訳で『TIME』
毎日聴いてますドキドキ
聴けば聴くほど、またそのたびに私の心が動く

最後はこちらの写真で締めたいと思います
私の大好きなユノの胸鎖乳突筋