90 | 明日見ていたringin' ハレーション.waver

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明日見ていたringin' ハレーション.dub


ひさびさ労働カウント。


早い。


日々が。


夏のくらくらする感覚が体の隅でまだ残っているのに、

もう忘年会の話が持ち上がっている。


本で読んだ一節にこういうのがあった。


「ストレスがなく人に喜ばれる事が嬉しい仕事が私は好きだ。

別に昇進を目標にしするのもいいが、ストレスばかりじゃよくない」


ああそうなのかもなぁって。


今の自分にはぴったりの職場かもしれない。


嫌な人だった人とも事情がわかり、また話あえるようにもなってきたし、

相手の事が少し理解できるようになると、少々の事は平気。


仕事の師匠とも、ニコニコな関係だし、いう事はないか(笑)

(元々採用されるきっかけとなった条件は、

彼のサポートする人間が次々と辞めていくので、上手くやれる人がいなくて困っているとのことだった)




たぶん、何やっても満足しないかもなぁって。

本当にやりたい仕事なんてないのかな。


たった一つあるとすれば、好きな事で食べると言う意味では、

バンドマン(笑)ありえないけど。


会社の体質的には大らかすぎるかも。


正社員なのに、あまり契約、もしくはパートと変わらない気質。


それをよしとするか、まぁいいんじゃないの、と取るか。


結論、今はこれでいい。


とりあえず、現場責任者2人には、マルチ的に何でもやりたい(笑)

と伝えたので、そういう風にちょっとやってみようか!

(単純に人がいなかったりも)そういう動きもあり。



明日見ていたringin' ハレーション.dub

お樹に入り。


彼女の風にさらさら~を眺めて出勤。