肉体労働の日々。体力筋力もついてきて心身バランス良好。
ただ、いまだ花粉は雨の日も油断ならない。室内には以前とへっくしゅん!の元散在。
爆笑問題関係のテレビ番組からめて、最近心の底で引っかかる事など。
若者に限らず刺して殺してが多い。もはや精神が壊れているなぁとよく思う。
『なぜ、人を殺してはいけないのか?』かつて神戸の酒鬼薔薇(サカキバラ)事件以降、
度々取りざたされている。
昔、坂本龍一は自分がやられて嫌な事は、他人にもしちゃ駄目でしょう~とシンプルに。
爆笑がある教授に聞いていたら「殺人を犯して、少なくとも誰も幸福にはなれない。
本人の親族、遺族、関係者、話を聞いただけでも」
これも明白回答。
また爆笑だったかの番組で、筋肉は生きる上で必要~から始めまり、
他の動物は筋肉がないと生きられない。人間もメタボとか言っていますが、
ちゃんと筋肉を使えば生きられる=心と精神のバランスがとれる、と説明していた。
つまり、部屋にこもってみんな頭ばかり使った生活をしているから
楽で便利で快適だけど、人間関係、コミニケーション、成長など、
本来生活の中で得なければいけない・・もっと言えば目に見えないものを
便利ゆえに失ってしまい、壊れた社会がぽこぽこあちこち表出しているんだと。。。
ニュースは氷山の一角。
