つい先日の話。

葛飾の英語教室に到着し鍵を開けていると
あー!と声がしたので振り返ると
小学一年から高校三年まで通ってくれた
女の子のお母さん👩でした。

お久しぶりです✋と
少し話し込んじゃいましたが
僕は極貧生活をしながらも
好きな事をして生きている
イメージがあるようです😂

あながち間違いとも言えないのが
切ないですが、楽しそうなので
このまま最後まで行って下さいとも
言って貰えたのでそうします💪

ちなみに年に数回、元生徒ちゃんは
顔見せに来てくれてますが
今年22歳。。
最初に会った時6歳。。

ハ…
ハハハハハ…😅




これが、とある黒帯くんから

送られてきました。。。








別の黒帯くんからは

このようなものが送られてきました。。。





これはカリスマだから仕方ない。

好きすぎて空回りしているのだな。


そう思うようにしている

今日この頃。



田山塾長との流し組手。


塾長はパーキンソン病になってからは

筋肉が硬直してしまうため

様々な動きに制限がかかる中

稽古を続けている。


そんな塾長と手合わせする時は

動いた瞬間に反応するよう心かけて

いるが、年々技の初動が読めなく

なっている。当てようとする気配が

分からない。

反応ができていなかったり

ギリギリで反応したもののまとめ。

塾長69才かつパーキンソン病。

病は進行しているはずだが

武道がその先の奇跡を起こしている。

継続は生きる力なのだと思った。


2025 1月