19歳から家庭教師を依頼され
そこから、子ども達と様々な形で
関わり続ける人生。
気づけば彼らのハッピーな知らせ
以外にも、悩みや葛藤も話して
もらえるようになりましたが
その都度、もっともっと自分に
力があれば、、と葛藤もする
そんな時間でもあったわけです。
いよいよ、その辺に本腰を入れて
取り組もうと決意した矢先に
その辺に明るい方が力を貸して
くださるようになりまして
本気が流れを生み出すのだと
再認識しました。
子ども達の役に立つからと
数冊の本を持ってきてくれたり
人の為に生きるひとが
目の前に現れた
そんなお話。