護真舎の護身術
それは技の種類の事でも
◯◯ができるから安心といった
安全に対する保険でもありません。

自分が自分を生きる上で
外部からの何らかの作用が働いた際に
肉体的、精神的に大きなダメージを
負わない為のものであり
魂がNOとさけんだらその声に忠実に
従う為のものです。

日常生活では喜びを細胞レベルで
噛み締められる人である為のものです。

その為にいろんな技を練習もします。
みんな自身で考えてもらうこともしますし
たくさん笑ったりします。

そういうことの積み重ねをしながら
黒帯をしめるに至った子達には
自分を生きる為のボタン🔘が
心の中にしかけてあります✌️ホントかよ?

そのボタンを自力で押せる日が来た時
面白いことが起きる
そんな仕掛けが用意されています♪

ボタン🔘を押したら何が起きるのか
それは【気づき】です。
生きる力は生まれた
全てのものに備わった力ですから
そこに気づけた時
これまでの答え合わせが始まり
玉石混交の世の中からでも
自分だけの真実を見つけ出す、
いや、思い出すことになる
それは命を全うする旅の始まりであり
みんなが共有した時間で得たものが
その旅の方位磁針🧭になるのです。


うひゃー
なんかかっこいい😎

でも本気でそう確信しております🫡ピシッ


僕自身はみんなに伝え学んだものの
答え合わせを出稽古にて
協力してもらったり
日常生活の中でいろいろ感じたりを
続けています。

そんな中で一つ気づいたことがあります。
真実はさがして見つかるものではなく
心がフラットになり
真実に対面できる自分が用意されれば
目の前にもうある
ということです。

それが護真術だと思うのです。

お、おおおお……
またしても
なんかかっこいいこと書いた気がするぞ。