いや〜良かった。
何がと言うと
不審者扱いの誤解を
思わぬタイミングで解けたんすよ。
去年の話になりますが
帰宅途中の小学生男子二人が
近所の駐車場の砂利を
蹴り散らかしていたので
やめさなさいよと
諭したわけです。
は?
みたいな顔してるので
危ないんだよ
分かるよな?
と続けると
あーはい〜
と納得いかな気でしたけど
聞いてくれたんで
とっさに、買ってきたばかりの
キャンディ🍬がバッグに入っていたのを
思い出し
なあ、
🍬🍬いるか?
と
一昔前の不審者の定番みたいなこと
言っちゃって
しまったぁ!と思った時には
時すでに遅し
彼らは一目散に逃げていったのでありました。
大失敗。
それが、さっき、仕事場の前で
学校帰りの小学生の軍団の中に
いたうちの生徒の子に挨拶され
昭和のおっちゃんは
よお!あめ…
とまた言いかけるもグッと言葉を
飲み込んだのであります。
すると、その小学生軍団の中に
前回の石蹴り少年がいて
この人誰?とつっこんできたでは
ないですかー!
チャーンス‼️
もう一人の子もいて
よお!石蹴り少年!
ワタシは不審者ではなーい🎵
と誤解を解くことに成功したので
あります!