何気に聞こえてくる
子供や青年たちのやり取りに
あゝ成長してくれちゃって~
嬉しいィィ~♫と
心の中で歓喜する日々が続いています。
恐らく彼ら自身にとってもはや
当たり前だったり、身についていたり
することで、何故僕がこんなにも
喜ぶのか意味不明かもしれません。
僕を筆頭にまだまだな所も
たっぷりありますが、こうして
お互いの存在によって一歩を
無意識にでも踏み出せているなら
幸せな時間である^ ^と
満たされた気持ちになります。
すると何故だがありがとうと
自然に言葉が溢れました。
この瞬間をMaxに幸せ感覚を
いったん手離すとします。
でないと、余分な幸せのコーティングが
始まりせっかくの自然な思いが
勿体無いと思ったからで
わたしは!幸せな!やつであ~る!
と言葉をドライフラワーみたいに
しようとしてしまう(笑)
また幸せな感覚は入って来るものだ。
嫌な思いをしたとしても
次の幸福感を優先!と
みんなは教えてくれます。
子供達の時間は高速なんだ。
次だ!次だ!
有り難や~。