命が輝いている時には
元気が溢れてしまいますね(笑)
小さな彼が大きな相手に向かって
行く姿を見てそんな事を思いました。
あの子もこの子も
みんな勇敢に大きな相手に
立ち向かって行ったっけな。
そして、それぞれの人生のね、
大きなものに立ち向かって
いるのでしょう。
そんな彼らを見ると何だが
自分が恥ずかしいんですよ。
はっとさせられるんですね。
だから、ここに今日も立って
情けない自分を噛み締めては
手離しています。
自分を育ててくれた方々への
感謝すらも子供達から教わって
いる気がします。
自分が彼らに何かを伝えたいと
思う度にみんなこんな想いで接して
くれていたのかと。
馬鹿野郎だったなぁ、俺は。
まあ、おセンチ野郎はほどほどに(笑)
さてさて、仲間が増えます☆
みんなヨロシクね!
そして、今、戦っている
護真舎のみんな!
後ろから気持ちの援護射撃してます!

