二年前の入院で部屋が一緒だった長老S井さん。
そのS井さんから正月に年賀状が届いた。
で、さっそく電話をしてみた。
元気そうな声のS井さん。
腰の手術で入院していたS井さんは現在自宅で普通に生活し
半年に1度病院に通っている。
しょう君、腕はどうだい?
僕の名前を間違ったまま、僕もそれを訂正しないまま(笑)
はい、お陰さまで と久しぶりの会話でした。
人の御縁とは不思議なものですね♪
腕が不自由な僕のためにいろいろ気遣ってくれたり
手術前に夢でムエタイ戦士とリングで戦うはめになって
寝ながら吊られてる腕をぶるんぶるん振り回したおかげで
骨折箇所&脱臼個所が悪化したために涙目になってる僕を
励ましてくれたS井さん^^
外泊届を出して自宅で元旦を過ごしたかったのに
31日に熱が出ちゃったから僕と病室に残るはめに
なっちゃって(二人以外の病室のみんなは外泊)
今度は逆にたそがれちゃってたS井さん^^
御縁というのは有難いものです☆