腕の回復にばかり意識が行き過ぎても

何だかそれは不自然なことなのかもしれないと

今朝目を覚ました瞬間に思いました。



陰陽のマークを護真舎のマークのモチーフにしたのも

攻守のバランスを意識したからなのですが

当然心のバランスが人が幸せに生きるために不可欠と

感じているからなんですよね。


生きているといろんな事がありますから

いろんなシチュエーションで右に左に心が揺れますが

このふり幅のバランスをなんとかいい具合に修正する

ことも大切なのかもしれません。



こどもは人生経験が少ない分、ふり幅が大きかったり

しますが逆にバランス感覚は見事なもので

中心に修まった時なんかは風が吹こうが揺ぎ無く

大人が真似できないほどの美しさを見せてくれます。


そんなこどもたちの圧倒的な姿に僕ら大人は

天使を見ているのかもしれません。


あれ?

何を言いたかったんだろう?

(笑)(笑)(笑)