M哉君をリーダーにした【チーム護真舎】
彼らはどのように戦ったのか。
愛と勇気と誇り。
みごとにこれをやってのけてくれました。
そして、護真舎のまま連盟の大会に臨めていました。
愛
みんなが仲間を応援。
そして試合に勝っても負けても戻ってきた仲間に
かける言葉は同じ色だったようです。
僕はいつもその様子を後で聞くのですが
なんとも微笑ましいというか、うちのカラー丸出し(笑)な
会話が炸裂していたようです。
勇気
彼らの最大の武器は勇気の共有。
彼らの素晴らしいところは『怖い』と素直に自分の心を
認めることです。中学生と戦うのは怖いと。
恐怖の存在を認めた上で戦いの舞台に立つ彼らの勇気からは
多くのものをもらいました。
誇り
正直、彼らの表面からバシッとそれを感じとるのは難しいですが
その心の奥を感じれば、その誇りがしっかりと拳を握っているのが
わかります。T峰君が相手の三角締めを凌ぎきっての勝利や
小5のR馬君が中1の選手と戦う姿には見ていて何度も奥歯を噛みしめました。
結局、戦っていたみんなを見ている僕らが彼らから誇りをもらってしまいました。
M哉
チームリーダーとして最初から最後までしっかりみんなを
ホローし君のやりかたでうまくみんなをひっぱってくれたね。
誇らしく思いました。君のみんなを配慮する細やかな心と
演武などで大きな気合いで導く姿は立派な護真舎の指導員でした。
飛び蹴り選手権も跳躍力と美しさがあったね。
選手権優勝おめでとう!そしてありがとう!
M利
トーナメント3位、よく頑張りました。
投げ技、寝技での動きの良さも目立ちました。
みんなより1試合多い中でよくぞ戦い抜きました。
ワンマッチではみんなのアドバイスが聞こえたんだね
二段蹴りをきれいにきめてたね。大きな舞台でも
しり込みせずに戦う姿には君の成長を感じたよ。
ありがとう。
R馬
君を護真舎の大会でスピリット賞に選んだことは
間違いじゃなかったと思いました。怖いと思う相手に
心で完全に立ち向かえていたよ。見ていて奥歯が
痛くなるくらい力が入ったし思わず副理事の席から
『引くな!!』と大声あげちゃった(爆)
お母さんたちも君の雄姿に涙を流していたよ。
ありがとう。
T峰
トーナメントでは中学生二人と戦っての準優勝は
立派でした。相手の三角締めをよくしのいだと思います。
あれはかけている方も凄かったし選手二人の誇りが
バンバン伝わってきました。あんなに1秒1秒が長く
感じたことはありません。決勝での戦いも堂々としていました。
みんなの心を背負って戦う姿に感動したよ。
ありがとう。
T彦
十字を耐えて負傷しちゃったよなぁ。
なんで、もっと早くタップしなかったんだ?と聞いた僕に
簡単には負けたくなかったと言った。
いいんだよ、早く参ったしていいんだ。でも、君も
護真舎魂を見せたかったんだよなぁ。じゅうぶんに
伝わっていたよ。。。その言葉に涙が出たよ。
ありがとう。
T哉
ワンマッチで違う舞台でも自分の得意技を出したね。
横四方。おしかったけれど、よくやったよ。
相手ルールのときは混乱?していたようだったけれど
そりゃ、緊張もするよ。よく戦いぬきました。
引き分けでも上出来です。挫道のみんなと仲良しに
なってたね。護真舎低学年代表としてよくがんばって
くれたね。ありがとう。
K介&M翔
同門同士の戦いだったね。
K介君はどこにおいても声の大きさ同様変わらぬ様子だったね。
平常心?激しさの中の冷静さを感じました。
M翔も若干いつもの技のきれが影をひそめてたけれど
大勢が見つめる舞台でよく頑張りましたね。
二人とも護真舎の組手をしっかりやってくれましたよ!
勝ち負けもありましたがお互いに立派でした。
K介はワンマッチ勝利をM翔は飛び蹴り選手権で優勝を
おめでとう。そしてありがとう。
挫道塾の少年部のみんな
君たちの戦う姿には挫道という武道護身術を愛し誇りとする心が
伝わってきました。君たちがこれからの武道護身術をになっていくの
かもしれませんね。頼もしく思いました。君たちのおかげで護真舎の
少年部も成長することができました。本当にありがとう。
護真舎のみんなを応援してくださった護真舎関係者の皆様
そして、同門のように応援してくださった挫道塾の皆様
本当に本当にありがとうございました。
挫道塾の少年部のレベルについていこうと
護真舎の少年部はひっぱってもらっています。
感謝。
SEI
彼らはどのように戦ったのか。
愛と勇気と誇り。
みごとにこれをやってのけてくれました。
そして、護真舎のまま連盟の大会に臨めていました。
愛
みんなが仲間を応援。
そして試合に勝っても負けても戻ってきた仲間に
かける言葉は同じ色だったようです。
僕はいつもその様子を後で聞くのですが
なんとも微笑ましいというか、うちのカラー丸出し(笑)な
会話が炸裂していたようです。
勇気
彼らの最大の武器は勇気の共有。
彼らの素晴らしいところは『怖い』と素直に自分の心を
認めることです。中学生と戦うのは怖いと。
恐怖の存在を認めた上で戦いの舞台に立つ彼らの勇気からは
多くのものをもらいました。
誇り
正直、彼らの表面からバシッとそれを感じとるのは難しいですが
その心の奥を感じれば、その誇りがしっかりと拳を握っているのが
わかります。T峰君が相手の三角締めを凌ぎきっての勝利や
小5のR馬君が中1の選手と戦う姿には見ていて何度も奥歯を噛みしめました。
結局、戦っていたみんなを見ている僕らが彼らから誇りをもらってしまいました。
M哉
チームリーダーとして最初から最後までしっかりみんなを
ホローし君のやりかたでうまくみんなをひっぱってくれたね。
誇らしく思いました。君のみんなを配慮する細やかな心と
演武などで大きな気合いで導く姿は立派な護真舎の指導員でした。
飛び蹴り選手権も跳躍力と美しさがあったね。
選手権優勝おめでとう!そしてありがとう!
M利
トーナメント3位、よく頑張りました。
投げ技、寝技での動きの良さも目立ちました。
みんなより1試合多い中でよくぞ戦い抜きました。
ワンマッチではみんなのアドバイスが聞こえたんだね
二段蹴りをきれいにきめてたね。大きな舞台でも
しり込みせずに戦う姿には君の成長を感じたよ。
ありがとう。
R馬
君を護真舎の大会でスピリット賞に選んだことは
間違いじゃなかったと思いました。怖いと思う相手に
心で完全に立ち向かえていたよ。見ていて奥歯が
痛くなるくらい力が入ったし思わず副理事の席から
『引くな!!』と大声あげちゃった(爆)
お母さんたちも君の雄姿に涙を流していたよ。
ありがとう。
T峰
トーナメントでは中学生二人と戦っての準優勝は
立派でした。相手の三角締めをよくしのいだと思います。
あれはかけている方も凄かったし選手二人の誇りが
バンバン伝わってきました。あんなに1秒1秒が長く
感じたことはありません。決勝での戦いも堂々としていました。
みんなの心を背負って戦う姿に感動したよ。
ありがとう。
T彦
十字を耐えて負傷しちゃったよなぁ。
なんで、もっと早くタップしなかったんだ?と聞いた僕に
簡単には負けたくなかったと言った。
いいんだよ、早く参ったしていいんだ。でも、君も
護真舎魂を見せたかったんだよなぁ。じゅうぶんに
伝わっていたよ。。。その言葉に涙が出たよ。
ありがとう。
T哉
ワンマッチで違う舞台でも自分の得意技を出したね。
横四方。おしかったけれど、よくやったよ。
相手ルールのときは混乱?していたようだったけれど
そりゃ、緊張もするよ。よく戦いぬきました。
引き分けでも上出来です。挫道のみんなと仲良しに
なってたね。護真舎低学年代表としてよくがんばって
くれたね。ありがとう。
K介&M翔
同門同士の戦いだったね。
K介君はどこにおいても声の大きさ同様変わらぬ様子だったね。
平常心?激しさの中の冷静さを感じました。
M翔も若干いつもの技のきれが影をひそめてたけれど
大勢が見つめる舞台でよく頑張りましたね。
二人とも護真舎の組手をしっかりやってくれましたよ!
勝ち負けもありましたがお互いに立派でした。
K介はワンマッチ勝利をM翔は飛び蹴り選手権で優勝を
おめでとう。そしてありがとう。
挫道塾の少年部のみんな
君たちの戦う姿には挫道という武道護身術を愛し誇りとする心が
伝わってきました。君たちがこれからの武道護身術をになっていくの
かもしれませんね。頼もしく思いました。君たちのおかげで護真舎の
少年部も成長することができました。本当にありがとう。
護真舎のみんなを応援してくださった護真舎関係者の皆様
そして、同門のように応援してくださった挫道塾の皆様
本当に本当にありがとうございました。
挫道塾の少年部のレベルについていこうと
護真舎の少年部はひっぱってもらっています。
感謝。
SEI