ふたりでおかいもの。
きゃらめるぷりんとやきぷりんにまよい、
きゃらめるぷりんをかい、
きみもおなじものをかい、
ここあとこーひーをまよい、
ちょこここあとやらをかい、
きみもおなじものをかい、
ただただえがおがあふれていた

それだけのゆめ。

ぼくがどんなにまよっても
きみはえがおでぼくにしたがう。
いつだってそうなんですよね。
げんじつでも、ゆめでも
きみはぼくにさからわない。
きみはただ、なやむだけだ。
かんがえるのはぼくのやくめ。





あーもう。
昨日、恋がどーのなんで考えるからだよ!自分の馬鹿!