日差しが強くなってきました。
保育園の送り迎の自転車、日焼け防止にアームカバーと帽子を・・とやってると、いかにも~な感じ。
で思い出したのが、母との一コマ。
高校生のとき、車を運転する母が、このすごいサンバイザーを装着し始めた。
で、私が思わず聞いた一言
「お母さん、いつ輝くの?」
そんなに美白をして、それをいつ披露するのか?と。
いま、ゆっくりすれ違うご近所の方々、さらに国道での対向車線の人たちに向けては、輝かなくていいんかい?
という素朴な疑問からでた言葉です。
母は爆笑して、
以来、私と母の間でこのグッズは「輝きのサンバイザー」と呼ばれています。母はいまだに愛用中。
一方で、今年、私の日焼け予防には、2つの理由ができました。
1) 腕の半そで焼けは、インストラクターとしてタンクトップウェアになったとき、無いほうが素敵に見える!
2) 私の腕は筋肉質なので、日焼けがあると、本当にワイルドに見えて、教室の参加者さんに引かれてしまう可能性がある!
ということで、保育園の送り迎え時もマドレの産後ケアインストラクターとして輝く準備を怠りなく、いきたいと思います。
