中古車ジャンキーのブログ -13ページ目

乗り心地選手権


車中という限られた空間では、多くが後席へすわるゲストがおもてなしの対象となる。ショーファードリブンに限らず、大型サルーンやLクラスミニバンなど、ほとんどがそうである。しかしティアナ の場合、メインとなるのは助手席へすわる大切なパートナー。それを象徴する装備が、初代から継承された助手席のパワーオットマン。体をゆったりとしたシートに沈み込ませ、疲れた足を伸ばしてリラックスする……。車中ということを忘れさせる、くつろぎの時間をパートナーに味わってもらうことができる。
続きはコチラ→隣にすわるパートナーに最上のおもてなしを・・・日産ティアナ

レクサス のフラッグシップにあって国産車の最上級とも言えるLS。なかでも、標準車に対して120mmホイールベースが延長されたLS600hLにラインアップされる後席セパレートパッケージでは、後席に乗るゲストに対して最上級のおもてなしを提供してくれる。
続きはコチラ→大切なゲストを迎え入れる最高の後席・・・トヨタレクサスLS

ゆとりのキャビンと心地よいシートによる、くつろぎの空間。ブルーバードシルフィ は、そんなおもてなしを体感させてくれるクルマ。独特なカーブで包み込まれたインテリアは、"モダンリビングコンセプト"をベースにデザインされ、美しさ・心地よさ・優しさが特長。木目調パネルや作り込まれたセンタークラスターなど、クラスを超えた質感を実現している。
続きはコチラ→おもてなしと気配りを乗員に提供・・・日産ブルーバードシルフィ

広い室内空間。それは乗員全員に対しての、最高のおもてなしとなるのではないだろうか。そんなおもてなしを味あわせてくれるのが、ティーダラティオティーダ と言えば、世界各国で人気を博している日産のコンパクトカーだが、ラティオ はそのセダンバージョン。
続きはコチラ→広い室内空間こそ最高のおもてなし・・・日産ティーダラティオ

ミニバンという広大な室内空間の中で、究極のおもてなしを実現する……それがアルファード 。ミニバンとしての利便性は高く、多彩なシートアレンジを実現。3列目シートは簡単な操作による跳ね上げも可能で、広々としたユーティリティスペースも確保。堂々としたスタイリングと広大な室内、豪華な装備と質の高い走りで、ファーストクラスのおもてなしを表現しているのがアルファード だ。
続きはコチラ→ファーストクラスのおもてなしをミニバンで・・・トヨタアルファード

エルグランドの室内は、ゆとりとくつろぎを乗員全員にもたらす空間。最上級グレードの350XLに採用される2列目コンフォタブルキャプテンシートは、乗員をおもてなしするためのシートという表現がピッタリ。
続きはコチラ→ゆとりとくつろぎをもたらす室内空間・・・日産エルグランド

日本の軽自動車

最新の軽自動車 は個性豊かで驚くほどの最新技術や日本らしさがいっぱい詰まっていますそんなステキな軽の世界を各モデルに合った日本らしさと併せてご案内していきましょう。


ダイハツ
ムーブカスタム

たっぷり詰まった先進技術
現在の軽自動車 で「ナンバー1」と言えるほど多彩な装備&機能を持つムーブカスタム (とくに最上級のRS)。一部の上級車にしか採用されていなかった装備を導入するなど、最新テクノロジーのカタマリです。
続きは→ダイハツ ムーブカスタム

スズキ
パレット

みんなをスマイルにする力
広い空、広い家、広いおでこ(これはないか……)、広さは人を感動させます。うれしくさせます。つまり、軽自動車 トップクラスの広さを持つパレット は、乗る人を感動させてくれるのです。楽しくさせてくれるのです。そこに無邪気な子供が組み合わされば、鬼に金棒。みんな笑顔になること間違いなしです。
続きは→スズキ パレット

三菱
アイ

世界をリードする流行発信地
個性豊かな軽自動車 のなかで、もっともデザイン性に優れているiアイ )。それは軽自動車 で初めてグッドデザイン賞大賞を受賞したことにも裏づけられています。デザインと密接に結びつくのはやはりファッション。日本はファッションやトレンドの情報発信地として世界をリードしています。
続きは→三菱 アイ

人気中古車の価格を徹底比較!

現在の中古車市場 にある物件で、比較的多いのが「5年落ち・5万km走行前後」の だろう。これはジャンルを問わず言える。物件数が多ければ、当然探しやすく、自分の好みの も見つけやすいということ。5年落ちなら基本的に相場もこなれてくるころだし。

 ここで疑問がわいた。 を買うときライバル車同士を比較検討して買うことも多いと思うけれど、同じ条件(市場に多い5年落ち・5万km走行前後)でライバル同士を比べてみたら、どんなことになるだろう? とくに気になるのは市場価格。だって、同じ条件ならお得なほうが気になるのは当然だから!

 ところが中古車 が面白いのは、対等であるはずのライバル同士が、何年か経過すると市場価格に差が出てくること。新車時に同じような価格帯にあったライバルなのに、ぐっと差がついてしまった。また、排気量の大小があるのに相場は逆転してしまった……など、中古車市場 は意外な動きがあったりする。

 そこで、この企画では同条件で絞り込んだときに、探しやすさを優先して「物件数の多い はエライ」としてみた。それだけ新車販売台数の多かったことの証明だし、新車時の人気も示しているわけだし。

 その の相場がどれほどなのか、どんな装備がついていたのか、ライバルと比較してみよう。

 初めて を買う人も、すでにターゲットを絞り込んでいるベテランも、興味のわくデータが出てきそうだゾ!

人気自動車 同士のガチンコ対決!の詳細はコチラ↓


エルグランドvsアルファード(先代)

ストリーム(先代)vsウィッシュ

モビリオvsシエンタ

bB(先代)vsキューブ

マーチvsフィット(先代)

アコードワゴン(先代)vsレガシィツーリングワゴン

マークⅡvsスカイラインクーペ