田舎の電車はなかなかこねぇ | about

about

嘘じゃない、隠さない自分自身の事

かれこれ15分経ちますが、電車がくる気配はなっしんぐ。
とっても寒いです。

休みも終わってしまい、東京に帰るであります。もっとだらけたかったけど、忙しかったな。
本当は今朝早く出る予定だったけど、朝5時両親を駅まで送った後、異常な睡魔に負けて昼過ぎまで寝てしまったわけだけど。
旅行ですって。いいわねー。

おかげで次女との気まずい空気を堪能。どうしてこうなった。
あの人は本当に優秀で、ちょっとプライド粉々になるぐらい優秀であります。最近は皮製品作るのに凝ってるとか。職人かと。クオリティ高すぎだと。

何故か会話のない私らですが、デザイン決めればバッグ作ってくれると言われたのでお願いしといた。ちょっと会話したよ。ちょっと怖いよ。でもよかった。

駅まで車で送ってもらって今に至る。と。あ、電車きたー。

このままどっかに逃亡したいなー。