※注意
ここでは比較的どうでもいい、Scrap511の日常を垂れ流しています。
Scrap511が後年、酒を飲みながら読み返し思い出にふける為だけにある記事です。
よって、特に楽しい話もありません。
その1)scrap511の恋
超孤独。
マジでそろそろ彼女欲しい。
実は職場の人に紹介してもらった。初めて会ってから、もう2週間になるが、その後音沙汰なし。これはもう、駄目かもわからんね。
婚活めいた事を、細々と続けているが、行くたびに、自分の恋愛偏差値の低さに震えが止まりません。
あぁ、もうありのままの私を誰か愛してくれないかなぁ<自らを省みぬ他力本願!>
というか、彼女降ってこないかなぁ<現実問題を無視し、空想の世界への逃避!>
俺、自分を変えるつもり無いですから<彼女を作る努力の放棄!>
本当に努力なしでスナック菓子食べるかのようなお手軽さで彼女作りたい<クズの発想!>
その2)Scrap511の休日
いくら休みの日は家で引きこもっているのが好きでも、6回連続だと流石に心が死ぬ。
という事で、ちょっと遠出して、お台場行ってきました。
特に目的は無かったんですが、ダイバーシティーのガンダム見た。でけぇ!
あとダイバーシティーに出店していたメイド喫茶がまだ残っているか確認してきました。
まだ、ありました。来る客層違うだろ、ここ。もうとっくに潰れていると思ったんですがね。
メイドさんが店先に立っていました。かわいい。そしてエロい。
しかし、私は入店しない。曲がりなりにも、日本男児をやっている者は、このような惰弱な物に媚びなど売らんのですよ。でも、メイドさんかわいい。そしてエロい!
まぁ、最大の問題は、通路から店内が丸見えなんですよ。これでは心置きなく萌え萌えじゃんけんとかできませんな。他のお客にしてみたら、見世物小屋の珍獣じゃねぇかよ!
特に買う物とかなかったので、ビーナスフォートを見物しに行ったら、クラシックカーの展示をしているスペースがありました。マスタング、キャデラック、ビートル、デロリアン(!が所狭しと置かれていました。テンションあがるわ~。メイドさんよりテンションあがるわ~。カッコいい!そしてエロい!
で、お台場まできてやったことは結局、酒ですよ。酒。フードコートで呑んでました。やることが地元とほとんど変わっていない。つーか、何しに行ったんだ私は。
まぁ一番おもしろかったのは、ビーナスフォートに向かう途中ですれ違ったおっさん。大声で、ガンダムの歌唄いながら、ガンダムの方に向かっていきました。周りの人、ドン引き。しかし、おっさんは気にしないどころか、振りまでつけて熱唱。
おっさん、あんたがガンダムだよ。
その3)Scrap511とゲーム
第8世代機、PS4とXBOXOneどっちにするか悩んでいたんですが、XboxOneを購入することに決定しました。まぁ、両方買えばいいって話ではあるんですが、どうせマルチプラットフォームのゲームが多いんだから、一つで十分かと。
購入の理由はXbox360を元々持っている為もあるんですが、「Metro Redax」(Metro2033のリマスター版)がXboxOne専用ソフトとなったので。Xbox360版も、ずっと興味があったんですが、結局やらず終いだったので、この際遊んでみようかなと。
現行機で興味のあるゲームが少なくなってきました。「Zoo タイクーン」買おうかなと思っていたんですが、こっちはXboXOne版で出ていますし、「ボーダーランズ・プリシークエル」も前作が好きだったんで、今作も買おうかなとは思っていたんですが、あんまり思い入れのあるキャラがいない事と、前作のボリュームがヤバくて、未だにキャラが2つしか作れていないので、断念中です。
今やっているのはCODシリーズのシングルプレイや、シュミレーションゲームをいくつか。あとはモンハン4Gですかね。モンハンは初めて買いました。ゲームの情報を見た時に、「あぁ…これは嵌り過ぎて私を駄目にするゲームだ」という思いから、購入を躊躇していたんですが、周りの勧めもあって3DSごと購入。やっぱり嵌り過ぎて駄目になりました。
ライトボウガン使いです。弾を使い分けるの楽しいです。
その4)小説のような物製作について
前作公開の勢いに乗って、一本短編を作っていたんですが、頓挫しました。
理由は「いくらなんでも、ご都合展開過ぎるだろう」という気がしたので、一度すべて破棄しています。いくつか気に入った設定などもあったんですが。いつかリサイクルできればいいなぁ。
一応新しい次回作の構想は出来ています。割といい感じだと思いますので、このまま書ききりたい。これが完成した後は、昔書いた「灰の味」という話を、リマスターして公開する腹積もりです。その後、また昔作って公開前に製作断念した話を、短くまとめてリサイクルつもりです。
昔と違って、中々話のプロットが作れなくなっている気がする。単に長くやっていくうちに、こだわりが強くなっただけと思いたい。アイディア自体はでるけど、話として書くとどうも気に入った流れにならないんです。面白いアイディアだけど、ぶっちゃけよくある話だよな~とか。
前作の評価も気になる所ですが、中々コメントが付かない。元々話がマニアックだから、仕方ないね。今流行ってる異世界ハーレム物でも作ってみようか。「具志堅用高をファンタジーの世界にぶち込んでみた」って感じで。元フライ級チャンピオンの身体能力で、ドラゴンとか倒すの。元々、気さくで陽気な人柄だから、異世界の女の子とかにモテるの。でもズレてるから気が付かないの。鈍感系主人公。
すごいね。具志堅用高。ただ生きているだけで、ライトノベルの世界でも十分活躍できるよ。