どうも、すこっちです。(^。^)
世の中、人と人との人間関係ほど難しいものはない。😓
自分が相手より上下関係で下だと感じれば、こっちが気遣いをして疲れるし、😮💨逆に自分が精神的に上だと感じたとしても、どこか噛み合わない物足りなさを感じたり、今の時代は上から目線の態度も問題が生じる可能性を孕んでいる。
結局のところ、一番理想的なのは自分と周波数が同じくらいで、相手が漏らした愚痴に「そうそう、そうなんだよねー」と同調できるぐらいの関係が一番居心地がいい。
あれって、なんなんでしょうかね。
背伸びもせず、駆け引きもせず、ご機嫌を取る分けでもない。この人とだったらシンパシーを感じ取れて素の自分が出せる、そんな感覚でしょうか?
人は理不尽なこと、釈然としないことに遭遇すると、なんとなーくやさぐれた気持ちになって、弱音を吐きたくなる、吐露したくなる。
そんなやさぐれ感を共感してくれる人だと、「あ〜この人は自分の味方だな」と思える🟰自分を分かってくれる人なんだと思う。人間って弱い生き物ですからねぇ。
だが、得てしてそういう人物に巡り合う機会というのは限りなく少ない。
なんだかんだ言っても、それが世の中というものなのかもしれない。
なぜならば、人の感性もさまざまだから。
感性が違えば、嗜好も思考も違う。
だからこそ、そういう人に出会えた時の喜びは貴重なのかもしれませんな。