どうも、すこっちです。( ◠‿◠ )
明けましておめでとうございます。
今年もこのブログをよろしくお願いします。
さてね、年も明けたし、お正月休みも終わったし、みなさん今日からお仕事ですよね。
アタシは8時過ぎまで仕事をしてきましたが、みなさんは初日なんでほどほどでしたか?
何が嫌かって、締めがありますからね。そりゃあ締めのないセクションの人は対岸の火事だろうけど、締めだしうちの会社のように決算月の会社は洒落になってないよ。
(>_<)
じゃあここらで、興味ないとは思いますが、すこっちさんの正月休みを振り返ってみるとしますかね。
実はすこっち、この年末年始は映画&読書&DVD三昧の日々でした。
映画で言うと、「兄を持ち運べるサイズに」と「TOKYOタクシー」と「奇跡のバックホーム」を見てきましたわ。
「兄を〜」はなんと!アタシが住む多賀城市がロケ地という距離感
近近な映画。
柴咲コウさんと同じ場所にすこっち、座ってみた!(ミーハー❗️)
いい映画なんですが、今まで観たという人にお目に掛かった事がない。(たぶん、多賀城市民でも)
「TOKYOタクシー」はお勧めです。ぜひ観てほしい。わらって、泣けて、2025年のすこっち会心の一撃映画です。
「奇跡の〜」は確かに泣けたけど、なんか作品全体に「泣かせよう光線」を発しているみたいで、微妙な感じだった。
笑えたり、淡々としたストーリーの中に泣けるエッセンスがある方が、そのギャップで泣けるって方が個人的には好きですね。
読者は新庄剛に触れてみました。
彼がいまだに心に刺さっている歌詞。
それが、こちら。
アラフォー、アラフィフ世代は忘れているんじゃないの?こんな気持ち。
そうなんです、秘めた力なんて自分じゃわからないんです。答えよりもっと大事なことは勇気出して自分を試す事なんです。
続けて新庄さんのInstagramから、
🧐なるほど、いいところついてるかも。
そして、新庄剛からの工藤公康。
これなかなか会心の一撃MAXな本ですわ。ぜひ読んでみて。ためになるし、モチベーション上がるよぉ。
では、2026年もよろしくです。😄






