疲れたときに、食べたくなります。

この時にオススメされた、

角煮と鶏の照り煮?を

ちょこちょこと盛ってもらいました。


煮卵もついててテンションアップ!

うまい!


しかしこの日は後に割り込みがあったので、

早々に引き上げることになりました。


次も肉を食べよう。


2016年になりました


予定していたKAMOの福袋を買いに行きました。

目的はレプリカユニです。

持ってない国のユニがいくつか欲しいと

半年前くらいから思っていました。

1枚1枚買うのは高くつくので狙いは福袋に定めていました。


店内を見渡すと、

いくつかの価格帯の福袋がででーんと山積みされていました。



だいたい中身のものは予想着くのですが、

一応店員さんに確認してみると

何も教えてくれませんでした。残念。

さらに残念な事もあったのですが割愛。



目的はシャツなので、それ系が入っていそうな袋をチョイス。


中身は、こんな感じでした。


個人的には当たりでした!狙い通りシャツ。

その場にいた知らないお客さんありがとう!


アルゼンチンは持ってないのでうれしい


ミランはファン&本田ユニを持ってるけど、着れないので、

着れる用が出来てとてもうれしい


代表は、これも本田を持ってるけど、

レプリカでなく、authentic(選手着用モデル)で超うれしい

高品質なものが福袋に入っていたのはビックリでした。

新しいバージョンが出たところですし、

古いデザインユニは処分なんでしょう。


結果に満足しています。

良い年になればいいなぁ







周期的なものなのか、

突然オーディオ環境を変えてみたいなと

思うことがあります。

音楽を聴くのは、1週間に1回くらいですが(笑)


目標は、コンパクトなサイズで省電力。



そんな中、

NFJさんからD802という

コンパクトなフルデジタルアンプが発売される記事を見て、

お手頃なのもあり、早速購入しました。


1回目の発売は、発売時間に気づくのが遅れ、間に合わず。

2回目で無事買えました。

フルデジタルには以前から興味はありましたので、

とてもワクワクします。


2回目の販売は本体黒でした。



リモコンもついています!


個人的には、リモコンはありがたいです。



ちょっとトラブルがあったりで、

実際音を出せたのは、ぽちっとしてから1週間後。


購入前:
foobar2000 USB → DAC BOXDS → A-5VL → BS243
     同上、USB → optical変換 A-5VL(内臓DAC)

購入後:foobar2000 USB → D802 → BS243



比較としては、前の環境より、フラットでスッキリした感じ。

かといって前の音がスッキリしてなかったわけではないです。

前の音からさらに暖かみが消えて、

カチカチになった感じ。

表現力が乏しいので、ざっくり言うとこんな感じ


不満はあります。

でもメリットの方が大きかったので、トータルとしては良かったです。

利便性としてはD802使う方がお手軽なので、

おそらくこれがメインの環境になると思います。


これからどんどん聞き込んでいってみようと思います。






数年前、保健師のアドバイスから、

敷布団を、綿からウレタンに変えました。


綿とは違って、ふわりと包み込むような感じで、

床に直引きしても、あまり痛くありません。

体が痛くなると寝返り回数が増えて、

脳的に睡眠時間が減ってる感じが嫌でした。


しかし、それから数年後、

体が年々老いていくなか、

ウレタンでさえ体の痛みも感じやすくなり、

へたっては来てないですが、

レベルアップしてみようと思いました。


スポーツ選手が愛用しているものなど、

同じような効果でも、様々なメーカーの商品があります。


その中で、セール?で割引率がお得な、

お手頃な商品を見つけたので、

思い切って購入してみました。


TEMPUR!!

価格は高い分、効果ありそう!





折り目があるので、たたみ易いです。


質感は、前のふにゃふにゃウレタンよりも硬め。

適度に沈みこむ感じです。低反発気味。


もはや布団とは言えないような感じですが、

商品名にフトンという名前が入っていますw


これで、より快適な睡眠ライフが送れそうな気がします。

1日の1/4~1/3を過ごす場所ですからね。

少しでも快適なことに越したことはありません。



・・・


使用して、3週間くらい目ですが、

以前購入していた、

smartbandで測定できる睡眠ログを

Lifelogアプリで見てみると、

購入前と特に変化はありませんでした!





でも、寝っころがると気持ちいいので、

悪化してない限り問題なしです。



ちなみに、前のウレタンは布団として処分すると、

手間と費用が発生するので、

バラバラにして、一般ゴミで処分しました。

手でちぎれる感じだったので、

簡単で手間もかからずとても助かりました。





様々なゲーム機の周辺機器などで名のある、

サイバーガジェットから発売されたレトロフリーク。



2015年3月の製品化のニュースから、

ずっとチェックしていました。



1台でたくさんのゲーム機に対応しています。

過去のブログでも書いた、

PCや、音楽サーバとして購入したラズパイなどを使えば、

自分でコンパクトに同じような環境は作れますが、

ソフトのデータ化が悩ましいところではあります。


このレトロフリークは、ゲームソフトを本体に刺すだけで、

自動でデータ化して、次回からはソフトなしでも起動できます。

それに、ソフトに残ってるセーブデータもそのまま

移行してくれるので、昔のプレイ状態を

このレトロフリークで続きを楽しめるということもできます。

すごすぎ!

(グレーなところに挑戦したサイバーガジェットもすごい!)




内容物はこんな感じ。



メニューはこんな感じです。


まぁまぁ見やすいです。


早速手持ちのゲームを読み込ませて起動!


画面は期待していた以上に綺麗!

一応、PCエンジン実機と画像の比較をしてみました。


ディスプレイはBRAVIAのゲームモード。

実機はRCAケーブルで接続。


テレビに表示できる実機は、PCEだけなので、

ひとまず桃太郎伝説ターボを比較ネタとします。


実機(RCA接続)


レトロフリーク(HDMI接続)


画像を拡大しないと見えにくいかもですが、

圧倒的にレトロフリークの方が、

ビシッと綺麗に表示されてます。


わかりやすいのは桃太郎の腹部分の表示。


実機の方は、斑ら模様ですが、

レトロフリークは斑らでなく、Tのようなデザインです。

他、木や畑のうんちの表示もだいぶ差があることがわかります。



HDMIすごい!

というか、仕様上RCAではどうしてぼやけてしまうので、

HDMIの方が綺麗に表示できるのは当たり前ではあります。



その他、便利な機能としては、

ゲームを途中でやめても、

その状態のまま(RAM?)メモリを保持してくれるので、

本体の電源を切ったあと、また電源を入れなおして

ゲームを選択するとやめた状態から継続して遊べます。

いちいちパスワードで再開とかしないといけない、

バッテリーバックアップがない時代のゲームに

ぴったりの機能です。




秋の夜長にレトロな気分に浸りながら、

過去の思い出を振り返るのもオツなものかもしれません。


さて次はどのゲームをなつかしもうかな・・