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予防医学指導士と歩む♪利他主義日の本美人への道~天成る道へ~

日常の美容系やサプリのウソ暴きます。もう絶対騙されない!細胞美男子、細胞美女子へ☆予防医学指導士だから伝えたい、予防医学・未病、代替療法をご紹介!利他の心、自愛の心を備えて天成る道を歩み、健康的で美しい魂の持ち主、『美魂人』を達成しましょう☆

今回は、2月20日に都内にて行われた、内海聡先生の講演会での内容と、感想をお伝えさせていただきます。



近年私は、とても大きな悩みがあります。

それが、友人からの出産報告が増えているということです。



私は予防医学指導士として、予防医学を突き詰めることはもちろん、社会情勢、経済問題からくる医療問題と食品問題の表現にかなりの時間を費しております。

現実を知れば知るほど、親となった彼らにどう伝えるか、そして伝えたときの困惑や不安、葛藤を取り除くべき最善の方法は何か・・・と、頭を抱えてしまいます。


近い友人だからこそ伝えたい気持ちと、不安にさせたくない気持ちとが入り混じり、腐敗した現在の日本社会での出産に、素直に祝えていない気がしていました。



しかし、子供を持つ多くの人達が、親として自信を持って決断し、後悔しないた選択のきっかけになればと思い、内海先生のご講演をご紹介させて頂きます。

感じていたことや知っていたことと、新たな情報を含め私、安東成道も同意した部分を抜粋(講演内容殆ど)させていただきました。


このブログにて、数年間私の喉に刺さっていた小骨を抜こうと思います。



前回のブログにてご紹介しています⇒内海聡先生プロフィール




「子供を守るために」というのは、逆説でいえば「どうやって子供を殺すか」。

これは、アメリカで“ソフトキリング”という考え方です。


即効性のある毒ではなく、薬品やワクチン、食品や電磁波、日用品に至るまで、混合してゆっくりと毒が回り、やがて不調になり病気になっていく、それら社会毒が蔓延しているのです。


日本に蔓延する社会毒とは具体的に何か?

社会毒から逃れ、社会毒を生み出すシステムを崩壊させるために必要な行動とは何か?


これらをご高話下さいました。




<薬について>


薬の内容というのは、


精神薬=殺虫剤

認知症薬(アリセプト)=有機リンと同じ≒サリンと同じ


認知症薬の添付文書には、“効果は認められてない”と表記されているのです。


このような、危険性の高い物質を使用し、効果の低い薬はかなりの量が出回っており、より身近である風邪薬においては、大人の場合は治りが遅くなり、子供においては死亡率すらも挙げてしまうのです。


そもそも、風邪のでの症状である咳や下痢などは、体内のウイルスを排泄しようという正常反応です。発熱も、免疫を上げ戦おうという姿勢なのです。

その反応を、苦しんでいる姿が可哀想・・・という希薄な感情論で、風邪薬を与えてしまいます。


すると、咳止めと思い飲ませた薬は、中枢神経阻害薬、つまり神経毒であり、子供が飲みやすいようにシロップで加工されたものを選択します。

シロップには、砂糖や人工甘味料が必ず入っており、感染症の治りを悪くするにも関わらずです。


そして、子供は根治するまでに時間がかかり、薬代もかかり、肝臓や神経を痛めていくのです。



症状がでても薬に頼らず、免疫力を上げて免疫力を信じることが、完治への近道なのです。




<ワクチン>


ワクチンは、すべて不要!どんなものも不要!!と仰っておりました。


でも、研究結果では伝染病が抑えられたというし・・・、テレビでは流行するから打った方が良いっていうし・・・、そのように思われる方も居られるかもしれません。



先生は、それら研究結果や科学そのものをウソだと考えなくてはならない。

イタリアやフランス、イギリス、アメリカでは、三種混合ワクチンなどの有効性と危険性(打つとうつになる)において裁判をしている。

そして、勝訴しているのはいづれも訴えた側(打たれた側)である。


また、アメリカのCBCによる報道では、ポリオは地球上で絶滅しているというのにワクチンが使用されている事実。


1977年にアフリカ、ブラジル、ハイチで、天然痘予防で打ったワクチンにエイズウイルスが混入していた。


日本では、破傷風で死亡するのは年間1人いるかどうかであり、破傷風ワクチンにて小児糖尿病のリスクが格段に上昇する。


などの例を今回はご紹介くださいました。


ワクチンをより詳しく⇒前回のブログ~ワクチンについて



とにかく、良くない訳です。


打たない!そして、打たせない社会を求める必要があります。





<食品について~食品添加物>


食品添加物は有無を言わさず、全部だめです。


あれは?これは?ということではなく、だめなのです。



例として、グルタミン酸ナトリウム(味の素)は、脳を興奮させすぎてしまいます。すると、おいしい、おいしい、もっと欲しい!と気が狂ってしまうのです。

先生は加えて、味の素は東南アジアの野犬狩りにて、てんかんを引き起こさせる毒として使用していたと仰っておりました。



食品添加物は、現代日本においてあらゆる場所に存在します。


子供達が分け与えられる給食には、大量に使用されていることを考えると、家で食べる食事はせめて、食品添加物から逃れなくてはなりません。



そして、食品添加物の難点は、石油性物質であること。石油性物質は、脂溶性の毒物であり、体内に入ると、中々排泄されず、体内で悪さをし続けるのです。


脂溶性の毒物を体外に排泄するためには、低温サウナなどでじっくり汗をかくことを長時間、繰り返し行う必要があります。子供の場合であれば、汗をかくほど遊ぶようにさせてあげることで、デトックスになると仰っておりました。




とても恐ろしい、嘘のようなホントの話はまだまだ続きます。


自分を守るのは自分。


そして、自分の子供を守るのは、親である貴方です。


次回もお楽しみに。