プロフリークライマー 小山田大
なんと言っても、
カラダ。
カラダ。
カラダ。
カラダが、
114。
無駄がない。
クライミングのためのカラダという、無駄のなさ。
ただ鍛えればいいってもんじゃないわけ。
自分のするスポーツのためのカラダって言うのがいいわけです。
無駄に、何もしてないのに鍛えてる人とか、もーそんなカラダ見たくもない。
それに比べて、
この、
カラダ。
カラダ。
カラダーーーーー。
と、連呼したくなるわけです。
理想のカラダって言ってるわけじゃなくてね、
彼のやるスポーツの上での無駄のないカラダって言うのがいいってことね。
個人的に一番の理想的なカラダは、
水泳の中距離自由形の選手だと思ってますので。
あと、
コエもなかなかいい。
それから、
岩を登るって言う、
このストイックさ、好き。
カラダと頭を使う感じもいい。
それから、目の前の岩や壁と向かい合っていくその感じ、とてもいいと思います。
それからね、年を重ねるごとにいい感じになってるわけです。
昔の顔とか見ていられないけど、今なら、程よく老いてきていて、いい感じなんです。(好きな割には失礼な発言)
アレです。
若い頃はちょっと、ギラギラ感があってね、
今はこう落ち着いた安定感が顔にも出てきているわけです。
ま、まだ32歳なんだけどね。
若っー
今でこれなら、これからもっと期待できるーーーー
ルルルーーー
一押し部位→腕から肩にかけて最高です。(クリックしてねー)
一番カラダが映っている映像はコレかな↓