タミフル。 | あばたもえくぼ

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sachiの垂れ流しblog

23時半帰宅。


世の中、タミフルがどーのこーのと騒いでいるが・・・


つくづくテレビ含むマスコミというものは、作る側の勝手な考えによって操作されていると思う。


タミフル服用後に、異常行動がおき、または異常行動の末自殺が起きると言う。

体験者やその家族の話とか出てくるんだけど、もーちょーどうでもいいよね。


タミフル以外にも五感を通したものはあるわけで、食事だとか、空気だとか、科学物質だとかはそこら中に蔓延しているわけで、そもそインフルにかかっているわけで、

マスコミと一緒になって馬鹿をやるのは浅はかな行動でしかないと思う。


タミフルと異常行動の因果関係が証明されていないのに、医師は患者に説明するほど無責任じゃない。

マスコミのように無責任に、問題を取り上げ、騒ぎ立てるしかできない馬鹿ほどたちが悪い。


この二つに因果関係があると思うのなら、それをしかるべき機関にお申し立てし、そこで調べてもらえばいいだけで、

なんの根拠もないまま公の場でマスコミは好き勝手に言いたい放題言い、自分達を視聴者の代弁者的な存在だと思っていることに相当な勘違いがあると思う。



発展途上な人類において、過ちなど数え切れないほどあり、これからも数え切れないほど起こるのだろう。

人類はそれを発展と称して、生き延びているのだから、今生きている人類として、

もしこのことの因果関係が証明されたなら、それにたどり着くまでの犠牲は致し方のない犠牲であると言うしかない。


数々の過ちや犠牲の上に成り立つ今を生きているわけだから、そう思うだけの謙虚さと理性が求められると思う。



私はそれで自分の家族や大切な人たちの命がなくなっても、そう思える。



私はそう考えられるような人間だから。



そしてね、因果関係が証明されようがされまいが、今の科学ではそう言う結果になりましたってだけのことで、今後、変わることだってあるわけ。




で、タミフル君ね。


うちにもある。


一人暮らしは7年近くになるが、パパがお医者さんなので、とりあえず薬は渡されている。


年末に帰ったときに、渡されたのが、タミフル。


アメリカに留学している妹達にとっては、タミフルはかなり重宝しているようで、ついでにまったく風邪や病気になどならない私も渡された。


小学6年の時と高校3年の時にインフルにかかったとき以外寝込んだこともない。


40度の熱があっても普通に1日過ごして、薬も飲まずに翌日には直るような健康優良児ですから、タミフルなど服用することないと思う。

万が一、今後、寝込むようなことがあり、パパがタミフル飲みなさいって言ったら飲むけどね。


そんなこんなでパパからもらった薬たちがどんどん溜まる一方で、困る。


そして、飲まないのに、いざという時のために薬の名前と効果とどんなときに飲むのかと、きちんと書いてあったりする・・・





★今日の練習★


24時~



jog


45分