きたよだけの関係も大切な関係 | カエサリオンと妖精たちの日々

カエサリオンと妖精たちの日々

孤高のピグ・カエサリオンが、ひょんなことで部活の部長を引き受けることになってからの、辛くもある部長としての奮闘記ブログが、部活解散後の彷徨うテスカトリポカのぐだぐだブログに変わりましたが、仲間に支えられ、再び復活したふぇありー部の紡ぎ直しの記録です!!

数週間前、コミュニティ活動で雪山教会前にいきました。コミュメンバーも集まってきた
そこへ、ひとりのピグが現れ、次々そこにいたメンバーの部屋に行き、食べ物を食い逃げしていくという事態が発生した。そこで、そこにいたメンバーにいったん僕の部屋に避難するように伝え、移動したが、それを知らず雪山に来るメンバーもいるだろうと思い、僕は雪山に戻った。すると、まだその悪質ピグはそこに来て、同じことを繰り返している。それで、そこにいたコミュメンバー以外の人たちにも、「そいつは勝手に部屋に来て食い逃げするやつだから、注意して」と言った

このことから、そいつが僕に付きまとい始めた
部屋に来てきたよまで残していく。この世界では、何の制裁も受けないからと調子に乗ってるのだ
しかし、そんな奴に付きまとわれるのは不愉快この上ない

そこで、部屋を閉めました。

ピグ友限定にすれば、済む話だけど、それではピグ友でない人のきたよの履歴は消えてしまう。
そこで、誰も部屋に来れない設定にしました。

僕にとっては、話したことがなくても毎日きたよを返してくれていた人たちは大切な人たちです。

今回、お気に入り登録がピグでもできるようになりました。
ワールドやライフでは、ピグでのようにピグ友ではないけど、毎回お手伝いに来てくれる人を記録するために、お気に入り機能を利用してます

ピグでもお気に入り登録しておけば、きたよ履歴から消えても、またきたよに行くことができる
そう考えて、ぴぐ友ではないが、毎日きたよを返してくれる人たちをお気に入り登録して、部屋をピグ友限定で開放することにしました。

しかし、いったんはそうはしたものの考え直しました
「以前のようにきたよをしあう状態なら、お気に入り登録をしても、相手も受け入れてくれるかもしれないが、今のように部屋を閉じた状態では、いい気はしない人もいるのではないだろうかはてなマーク」と・・・

実際、お気に入り登録についてのスタッフブログには「知らない人に登録されて気持ち悪い」とか「こんな機能はいらない」などの書き込みが多数見受けられました

そこで、やはり登録するのはやめることにして、すべて削除し、また完全に部屋を閉じることにしました。

話したことはなくても、いつも、きたよに来てくれていた人に「ありがとう」と伝えたい

サブの部屋に、毎日きたよに来てくれていた人がいた。
数か月、ほとんどログインしてなかったピグである。
こちらがきたよに行かなくても、毎日きたよに来てくれていた

そのことに気がついたときは、もう遅かった
ブログに、みんなへのさよならのあいさつと感謝の言葉を残し、ピグから去った後だった。
ぴこと重なる

一言ありがとうと伝えたかったな。そしてごめんねも・・・