あるときある商店街で値の張るものを買おうとして「クレジットカードで」と言ったら、「この商店街は現金 or PayPayだけ」でした。クレジットカードは小売店の払う手数料が高いからということでしたが、自分はソフトバンク携帯は無縁だしPayPayわからないから現金でした。YフリマやYショッピングなどで気づかないうちにPayPayユーザーになってました。
2台持ちの携帯がAUだったのでAUからカード来て、カード解約してもAUポイントはあり、今もAUペイ使います。
dポイントは長年ドッコモなのにdカードを切ったし、残ポイントも毎月少なくで、ほとんど使わず。(モスバーガーでポイントがメチャ増える程度)。
楽天は写真の関係で利用したのがきっかけ、2~3回小物を買ったら知らない間(気づかない間に)楽天ポイントを持つことに。よく使うドラッグストア(弁当屋でも)何気に貯まることに。
大体、ローソンのポンタカード→AUポイント→AUペイに(三菱商事系か?)。今の出光apollostation(アポロステーション)ガソリンスタンドがAUポイント、出光GSはアポロのクレカ作るよう勧めるし・・。
Vポイント:カメラのキタムラ・オートバックス・ファミマのTポイントがVポイント、ENEOSガソリンスタンドはここ?
(間違いあるかも知れませんが)AIにまとめさせました
ポイントは入り口で、チャージのペイと、クレジットカードと、銀行と証券会社が絡んでくるようです。
④ソフトバンク(名前にBank):PayPay銀行(旧ジャパンネット銀行)
一体どうなってるの??そこでAIにまとめさせました。
AIにまとめさせました。
現在の「通信×金融」4大経済圏の勢力図一覧
以下はAIに調べさせ語らせたののコピペで真偽のほどは不確かですが
1. メインバンクの「顧客(預金・決済)」
これまで多くの人は「給与受取=メガバンク(みずほ・三井住友・
-
給与受取口座の変更(預金の流出)
-
例えば、ドコモSMTBネット銀行やauじぶん銀行、楽天銀行は
、「給料の受取口座に指定するだけで、毎月ポイント( dポイントや楽天ポイント)を付与する」「 普通預金金利をメガバンクの数十倍〜100倍にする」 という特典をつけています。 -
これにより、ユーザーがメインバンクを従来の銀行から「
通信系のネット銀行」へと乗り換える(シフトする) 動きが加速しています。
-
-
決済のハブ(中心)の交代
-
昔はメインバンクの通帳が生活費のハブでしたが、現在は「
d払い」「PayPay」「au PAY」「楽天ペイ」といったスマホ決済や、 経済圏のクレジットカードが生活のハブになっています。 メインバンクは単なる「スマホ決済へのチャージ元」 に格下げされ、 手数料ビジネスや預金ビジネスが脅かされています。
-
2.メインバンク側も通信経済圏と「結託」して生き残りを図っている(提携の構図)
ことで、自社をメインバンクとして使い続けてもらうための戦略をとっています。これが前述の一覧の背景にあります。「ガッチリ組む」メインバンク側もただ指をくわえて見ているわけではありません。自前の店舗網や資金力を活かし、通信キャリアと
① みずほ銀行の場合:楽天と組んで「メインバンク」の地位を維持
みずほ銀行は、若年層やネット投資層が楽天証券・楽天銀行に流出するのを防ぐため、楽天と深くリンクしました。
-
「楽天証券とみずほ銀行を繋げば、みずほのアプリで一元管理できる」
「みずほ楽天カードを作れば、みずほをメインバンクにしたまま楽天ポイントがザクザク貯まる」ユーザーを引き留める戦略です。「メインバンクはみずほのままでいいよね」とユーザーを引き留める戦略です。
② 三菱UFJ銀行の場合:auと組んでハイブリッドなメインバンクを構築
三菱UFJ銀行は、KDDIと共同で「auじぶん銀行」を設立しています。
-
三菱UFJ銀行をメインバンクにしている人は、auじぶん銀行への振込手数料が無料になります。
-
綺麗な連携ルートが完成しています。2行セットでメインバンクとして機能する「普段の給与受取は信頼の三菱UFJ(メインバンク)で行い、投資やスマホ決済、高金利の貯金はグループのauじぶん銀行やauカブコム証券に回す」という、
③ 三井住友銀行(SMBC)の場合:ソフトバンク・PayPayと裏で強固に連携
三井住友銀行は「Olive(オリーブ)」という自社主導の強力な経済圏(Vポイント)を持っていますが、PayPay銀行の主要株主でもあります。
-
PayPay経済圏の圧倒的な決済力(PayPayアプリ)を支えるインフラとして裏側で繋がりつつ、ユーザーのメインバンク(SMBC)からPayPayへの資金移動をスムーズにすることで、決済と預金の両方を抑える関係性を持っています。
-
(参考:ローソンとりそな銀行::資本・経営関係:ローソン銀行の株主は株式会社ローソン(95%)と株式会社三菱UFJ銀行(5%)であり、りそな銀行(りそなホールディングス)は出資していません。ローソン銀行の前身である「ローソン・エイティエム・ネットワークス(LANs)」時代からの各金融機関とのATM提携関係が、ローソン銀行への移行後もそのまま引き継がれています。)
-
3.まとめ:あなたにとっての「メインバンク」はどうなる?(AI)
通信経済圏の進化によって、私たちのメインバンクの関わり方は次の2パターンに分かれています。
1) 「通信系銀行」を新しいメインバンクにするやり方。
(例:ドコモSMTBネット銀行や楽天銀行を給与受取にして、金利やポイントを最大化する)
2) 「従来のメインバンク」と通信経済圏をリンクさせて両得するやり方。
(例:みずほ銀行や三菱UFJ銀行をメイン口座に据えたまま、楽天証券やau PAYと連携させて美味しいとこ取りをする)
AI 「メインバンク(給与受取や生活費の引き落とし)」として使っている銀行はどちらでしょうか?
その銀行名と、よく使うスマホ(キャリア)やポイントを教えていただければ、現在の環境のままで最も無駄なくポイントや金利の恩恵を受けられる具体的な連携ルートをご提案できます。
-----------以上 AI----------------
>>>>>>>>>>><<<<<<<<<<<<
セブンイレブン: nanacoポイント=nanacoカード→セブンカード・プラス → セブン銀行か?
商社の株主
三井物産株式会社:2.10%
確か みずほ銀行はATM セブンと関係あったような??
>”みずほ銀行とセブン銀行のATMが関連しているのは、両社がATM利用に関する業務提携を結んでいるからです。”(AI)
ローソン: ぽんたカード→AUポイント→AUぺい
→ ローソンカード・ローソンPontaプラス→ローソン銀行?? AUじぶん銀行は?? 商社⇒三菱商事?
ファミマ Vポイント・カード・アプリ 旧Tカード
Soft Bank 系
ファミマ 商社→筆頭株主: 伊藤忠商事
状況: 2020年11月に上場廃止となり、現在は伊藤忠商事の完全子会社となっています。
WAONポイント:
2026年3月1日より、電子マネーの利用などで貯まっていた「電子マネーWAONポイント」は順次、共通ポイントの「WAON POINT」へ統合されています
=====================
ほんとに全く複雑に絡み合い、、、
まるで戦国時代みたい
しかし 各陣営のカラーがなく、文化みたいなのもなく、連携もないような
ここで重要な銀行達がぬけてるような
地方銀行(地銀は都市銀行の息がかかっていそうですが)、
信用金庫と ゆうちょ銀行。。。

