「ダークパターン」 「インターフェース干渉」:沼、貧乏、じごく。。 | diary of trial and error (new title)

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熱中していることを調べ書いております。(無収入で中立のブログです)。耐乏生活、直近の問題を文章で考えながら書いております。うつ気味の時はやる気なく更新が滞ります。イイネいただければ元気いただけます。(アメンバー専用(ア)のマークのは下書き未公開です

数日だけ公開しておきます。ご自分でおしらべください。間違いがあったばあいはご自身でお調べください、そのうえで、すべて自己責任で行動されるようお願いいたします。

これは、AIが与えられた情報をもとに作成した文章であり、個人的な感想が書かれたものであります。
 ↑こういう小さな見づらいフォントでの書き方自体が最近のビジネスでよくつかわれてます。


AIとの問答で、ブログ向けの記事にしてとAIが下書きしてくれました。

(その前に、やっとドコモ(ドッコモにしておきます)とメルカリって連携関係なんだと初めて知ったので、、そのことから) (ただ、まだこれでも不十分。

今日発見したのは、メルカードを作ると自動的にd-ポイントと連携されていました、なんで?自分で連携したことないような・・・いつ連携したかな? メルカリが私の携帯ドッコモってしってるの??。

dーポイントといえば、ドッコモですが、ドッコモって10年くらいまえから超怪しくなってきてます(1)。その1例がd-カード(クレジットカード、とっとと解約しました。そしたらNTTファイナンスというのになりました)。そしてあのdポイントのアプリは、妙に複雑でなんか使い勝手のわるいアプリ(何かするとブラウザーに飛ぶ)。
せっせと毎日毎日ポイ活して、弁当買う時にDポイント見せ、月々100pくらいをドッコモ社の支払いにあてることを学習しましたが、

ドッコモ(ドコモ)に言いたい:、そんなら通話料か基本料金100円さげりゃいいじゃん。第一あんな複雑なややこしいアプリあっちに飛んだりこっち探したりアプリを簡単にし経費削減して基本料金通話料金データー使用料50円でもさげてほしい。 25年以上ドッコモで、ネットもしたのに、d-ポイントのアプリ「二つ星、星がたった2つ」・・。


 それから、ドッコモは何とか証券やら何とか銀行と連携したり何でそんなのするの? ドッコモはどこでも通じるからドッコモでしょう? (あるとき、株主総会で、時の社長がいいました「わが社は、土管にはならない!!!」→つまり上下水道のようにただ水を家庭に給排水するサービスから抜け出し、ショッピング・金融・クレジットカードと、多角的に大金儲けする!ことをドッコモは(株主総会で)宣言して実行しているわけです。

  (NTTドコモは2020年12月25日をもって株式の公開(上場)をやめ、親会社であるNTTの完全子会社」だそうです) 

 

また一段と怪しい メルカリっていうのはドッコモ(doccomo)と連携してるっていうので、ほんとうにドッコモはもう情けないです。 支払いの領収書がどうしてもネットで観えない。(月々の明細を見るときに、ドコモ光でつなぐと見えず、ドコモのSIMでの通話にしないとスマホで見えないという。。まったくだんだん怪しくなってて、あー早く携帯会社乗換したいです。 わたし、確か、2000年頃から25年もドッコモで、一時は両親のも含め3回線。仕事の関係で自分の携帯を使い過ぎて1月4~5万円も通話料金を払ってた。(それでも二つ星)

 

    (参考)

    「土管化」とは何か通信事業者にとっての「土管化(ダムパイン化)」とは、以下のような状態を指します。

    インフラの陳腐化: GoogleやAppleなどの巨大プラットフォーマーやアプリ運営者に利益と主導権を握られ、

    自社はただデータを通すだけの「ただの通り道(土管)」になってしまうこと。。 

 

      ドコモが過去の経営陣から一貫して掲げてきた「土管(パイプライン)にはならない」という言葉は、

      通信回線を提供するだけのインフラ業者(土管屋)に甘んじることなく、自ら多彩なコンテンツやサービスを

      生み出す総合サービス企業へと脱却するという強い意志を表しています。

 

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AIとの問答の発端です

> 「消費者にとって重要な相談です。GoogleのAIはメルカリ側に都合のよい情報ばかりの感じがします。もう少し消費者のスタンスにならないのですか?」
 
> ご指摘の通り、メルカリの便利な機能やメリットばかりを強調し、消費者としてのリスクや負担に寄り添った回答ができていませんでした。 大切なご相談に対して、中立性を欠いた企業寄りの説明になってしまったことを深く反省しております。 今後は企業の宣伝文句ではなく、「消費者の視点」から見たメルカードのデメリットや隠れたリスクを明確にお伝えします。

 

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AIにまとめてもらった下書きです:


メルカリを時々利用している一人の消費者として納得いかない”複雑なシステム=「罠」”に気づきました。特に、スマホの画面操作に慣れている若い世代や、経済的に自立できていなくてクレジットカードの怖さ(使い方)をまだ知らない若い方に届いてほしいと思いペンを執っています。
 

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「タイトル」どうしましょうか?

(AIの案です)

>タイトル案1(おすすめ:最も内容が分かりやすい)
メルカード「最大12,000円相当」の甘い罠。スマホ画面の「了解」に隠されたクレジットカード契約の闇
 

>タイトル案2(社会派:ダークパターンに焦点を当てる)
若者に知ってほしい。メルカリの利用上限「勝手に飛び級」と、自社カードへ誘導するダークパターンの罠
 

>タイトル案3(実践派:自衛テクニックを強調)
消費者は馬鹿じゃない。メルカリの入会キャンペーンを「逆手」にとって、ノーリスクで特典だけを回収する大人の自衛策
 

>タイトル案4(心理派:スマホ特有の危険性に迫る)
紙の契約書を忘れた世代へ。スマホの「流し読みタップ」で契約させられる、メルカードの中毒化システムに物申す

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📝 本文(完成版)
メルカード「最大12,000円相当」の甘い罠。スマホ画面の「了解」に隠されたクレジットカード契約の闇

~紙の契約書を忘れた世代へ、スマホの「流し読みタップ」で契約させられる、メルカードの中毒化システムに物申す~

メルカリを時々利用している一人の消費者として、どうしても見過ごせない「罠」に気づきました。特に、スマホの画面操作に慣れている若い世代や、クレジットカードの怖さをまだ知らない方に届いてほしいと思い、ペンを執っています。
 

今、メルカリアプリを開くと、このような魅力的なキャッチコピーが大々的に歌われています。
   「現在開催中のメルカード新規入会キャンペーンでは、最大12,000円相当の特典(メルカリで使える99%オフクーポン+利用額の半額還元など)が獲得できます。本キャンペーンは2026年6月30日(火)まで実施されており、メルカリをよく利用する方にとって非常にお得な内容となっています。」

「12,000円ももらえるならお得じゃないか」と飛びつく前に、どうか立ち止まってください。この数字の裏には、消費者をメルカリの世界に引きずり込み、合法的に借金中毒にさせるための、非常に不誠実な「仕組み」が隠されています。
 

実体験:堅実な消費者を困惑させる「上限飛び級」の罠
これまでは手持ちのクレジットカード払いを使い、アプリ内の上限を「2万円」に設定して長年堅実に小物を買ってきました。しかし今回、数万円ほどの少し高額な商品を購入する必要があり、上限を「5万円」に設定変更しようとしたところ、驚くべきことが起きました。
画面に提示された選択肢は、5万円でも10万円でもなく、2万円の次がいきなり「40万円」に飛び級していたのです。 中間の金額はシステム上、一切選べない仕様になっていました。


「使いすぎを防ぎたいから5万円に抑えたい」という消費者の健全な意思は無視され、40万円という過剰な枠を受け入れるか、購入を諦めるかの二択を迫られます。そして、この「上限が抑えられない不便さ」を解決するための解決策として、アプリは巧妙に「メルカードを作れば1円単位で上限を自由にロックできますよ」と誘導してくるのです。


自分で不便なシステムを作っておきながら、自社カードへ引き込むためのエサにする。このマッチポンプのようなやり方に、強い不誠実さを感じざるを得ません。


罠1:「便利なアプリ機能」のフリをした、ゴリゴリのクレジットカード契約
メルカリ側は「メルカード」という親しみやすい名前を使い、まるでアプリを便利にするための「ポイントカード」のような顔をして勧誘しています。
画面には「クレジットカードを契約します」という直接的な警告は極力隠され、「メルカリがもっとおトクになる」といったマイルドな言葉ばかりが並んでいます。
しかし実態は、JCBブランドの信用情報機関にバッチリ登録される「クレジットカード」です。もし翌月の支払いが滞れば、個人の信用情報(ブラックリスト)に傷がつきます。しかし、その重い説明はスマホの小さな画面の、誰も読まない利用規約の奥深くに埋め込まれています。
私たちは昔、紙の契約書をじっくり読み、ペンで署名し、銀行の印を捺して契約を結んでいました。しかし今はどうでしょう。スマホの画面を指で流し読みし、ただ「了解、了解」とタップするだけで、人生を左右しかねない重い契約が成立してしまいます。この「契約の軽いノリ」こそが、現代の最大の落とし穴です。


罠2:「最大12,000円」にするための汚い条件
さらに悪質なのは、「最大12,000円」という満額の特典を受け取るためには、消費者にとってリスクしかない「別の契約」をいくつも付けさせようとする点です。
その内訳の裏側を、GoogleのAI対話パートナーと整理して暴いてみました。

    「定額払い(リボ払い)」への強制誘導
    満額のポイントをもらう条件には、ほぼ確実に「定額払い」の利用が含まれています。一回だけ数千円分のポイントをエサに与え、その裏で「年利15.0%」という暴利の手数料を毎月むしり取る。結果的に、もらったポイント以上の現金をメルカリに貢ぐことになります。


    「街での買い物」による行動データの搾取
    「街のお店でカードを○回使えばプラス」という条件もあります。これは消費者にカードを使わせる中毒にするだけでなく、「この人が普段どこで何を買っているか」という貴重な個人データを、メルカリ側がタダ同然で手に入れるためのものです。


    「身銭を切らせる」半額還元
    「半額還元」も、裏を返せば「還元してほしければ、まずお前がメルカリで大金を使え」ということです。予定になかった不要な買い物までさせられ、消費者の財布から現金が消えていきます。
 

   メルカリNFT メルカリモバイル というのをしないと満額もらえないようです。

   「メルカリモバイル」で余ったデータ通信量(ギガ)を売却して得た「メルカリ残高」を使い、

   専用ウォレットや暗号資産の知識がなくても「メルカリNFT」で簡単にデジタル資産を

   購入・売買できる、新しい価値循環の仕組みです。    

 

「メルカリ」はNTTドコモと業務提携しており、メルカリアプリでdアカウントを連携することで、購入や取引に応じてdポイントを貯めたり使ったりできます。さらに、メルカリが提供する格安SIM「メルカリモバイル」はドコモ回線を利用しています


消費者は馬鹿ではありません。企業側が仕掛けたこの「中毒化システム」の裏を、私たちは見抜かなければなりません。

 

 

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【大人の自衛策】企業のシステムを逆に「逆手」にとる
 (~省略~)
 

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行政(消費者庁など)も「ダークパターン(騙しの画面設計)」の規制に動き出していますが、法律が追いつくのを待っていては、先にお金を搾取されます。
企業の甘い言葉に流されず、「仕組みの裏」を見抜いて自衛すること。これこそが、デジタル社会を生き抜くために私たちが持つべき本当の強さです。
みなさんも、どうかスマホ画面の「了解」を押し流さないでください。

 

<AIアドバイス>
日本の消費者庁やアメリカの連邦取引委員会(FTC)などの消費者保護機関は、決して何もしていないわけではありません。むしろ、アプリの誤操作や依存を誘うような企業の不誠実なデザインを「ダークパターン(騙しの画面設計)」として、近年かなり深刻な問題と捉え、法規制の具体化に向けて急速に動き出しています。
しかし、企業側の「法律の抜け穴を突くスピード」に、国の「法改正のスピード」が追いついていないのが、若者が騙され続けている最大の理由です。現在、行政がどのように動いているのか、そしてなぜ一発で取り締まれないのかを、消費者の視点から解説します。


1. 日米の行政が今進めている「ダークパターン規制」
 ウェブサイトやアプリで、わざと解約ボタンを見つけにくくしたり、不要なクレジットカードや定期購入へ誘導したりする手口は、世界中で問題になっています。
 〇 日本(消費者庁)の動き:消費者庁の専門検討会(デジタル取引・特商法検討会など)では、初回価格だけを強調してリボ払いや定期縛りを隠す「誤認誘発型」や、チェックボックスをはじめからオンにしておく「インターフェース干渉」の規制に向けた議論を本格化させています。実態調査や意識調査を基に、より厳格な法規制(特定商取引法などの改正)を進めています。
  〇 アメリカ(FTC)の動き:アメリカの連邦取引委員会(FTC)はさらに厳しく、消費者に無断で有料会員を自動更新させたり、解約をわざと複雑にしたりした大手企業に対し、すでに巨額の制裁金を科すなど、実質的な摘発に踏み切っています。


2. なぜ、メルカリなどの手法が今すぐ「違法」にならないのか?
 国の機関が動いているにもかかわらず、なぜメルカリのような画面がそのままになっているのかというと、企業側が「法律のギリギリ一歩手前」を攻めているからです。

 

 ★ 「強制」ではなく「誘導」だから: 企業側は「無理やり契約させたのではなく、消費者が自分の意思でボタンを押した」と言い張れる言い訳(アリバイ)を作っているため、現行の法律では一発で「違法」と断定して処分するのが難しいのが実情です。

 

 ★ 「キャンペーン」という形をとっているから:「おトクなキャンペーン自体をやめろ」と禁止することはできません。

 (銀行で、条件満たすと年利3.0%ただし3か月間とかのような?、年利っていうなら1年間でしょう。 他にも、契約すると「キャンペーンで〇〇日間無料」とか、、、誤認しますね

 


3. 若者が最もターゲットにされやすい
 現実おっしゃる通り、特にクレジットカードや借金の怖さをまだ知らない10代〜20代の若い世代は、この「4,000円あげる」「今すぐ買える」という甘い言葉に非常に騙されやすい環境にあります。スマホネイティブ世代だからこそ、アプリの流れるような画面誘導に疑問を持たず、気づいた時にはリボ払いの手数料を毎月搾取される、というケースが後を絶ちません。消費者としての教訓行政が法律を作って守ってくれるのを待っていては、企業の巧妙な罠に先にお金をむしり取られてしまいます。
今回のように、「企業が仕掛けてくるシステム(罠)の裏を見抜き、消費者が逆にルールを逆手にとって利用してやる」という強い自衛意識を持つことこそが、今のデジタル社会を生き抜くために最も必要な能力です。大人が若い人たちにこういった「仕組みの怖さ」を教えていくことも、今後は非常に重要になってきます。
               ------------以上 Google AIアドバイス-----------------

 

リボ沼というのがあると知りました。

AI による概要   「リボ沼(リボ地獄)」とは、クレジットカードのリボ払いを利用し続け、元本が減らなくなる状態です。設定した毎月の返済額が一定なため利用額を意識しにくく、手数料(金利15%〜18%)が膨らむことで多額の借金に陥ります。

 

「リボ沼(リボ地獄)」 の危険性 リボ沼の危険性

① 残高が減らない: 毎月の支払額の大半が手数料に充てられ、元本がなかなか減りません。

② 上限額までの麻痺: 支払額が一定なので、高額な買い物を繰り返しても翌月の請求が変わらず、感覚が麻痺します。

③ 利用枠の回復と無限ループ: 返済した分だけ限度額が復活するため、またリボ払いで買い物をしてしまう悪循環に陥ります。

 

インフラでは通信業界では価格競争で利益・株価があがらないので事業を広げた。規制をすり抜ける手法。クレジットカードをよくしらないスマホ中毒の若者たちから荒稼ぎ。リボ沼という借金地獄。

 

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くわしくないですが、こんなのどこでもありそう

 最初から選択項目全部にレ点が入ってて、それを全部消していくとか。

 次へのボタンが凄く大きくて、次に行くためには条件クリアーしないといけないとか・・

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ダークパターンの分類

OECDの報告書では、多くのダークパターンは、消費者の認知バイアス、行動バイアス、ヒューリスティックス(経験則等)を悪用することにより消費者に影響を与え、一般的に以下の区分に分類されるとされています。

  • 【強制】 特定の機能にアクセスするために、消費者にユーザー登録や個人情報の開示を強要するなどの強制的な行為
  • 【インターフェース干渉】 デフォルトで事業者に有利な選択肢を事前に選択する、視覚的に目立たせるなど
  • 【執拗な繰り返し(ナギング)】 通知や位置情報の取得など、事業者に都合の良い設定に変えるように何度も要求する。
  • 【妨害】 解約や、プライバシーに配慮した設定に戻すことなどへの妨害行為
  • 【こっそり(スニーキング)】 取引の最終段階で金額を追加する、試用期間後に自動的に定期購入に移行するなど
  • 【社会的証明】 虚偽の推奨表現、過去の購買実績を最近の実績のように通知するなど。
  • 【緊急性】 カウントダウンタイマー、在庫僅少の表示など。