八朔の花 | diary of trial and error (new title)

diary of trial and error (new title)

熱中していることを調べ書いております。(無収入で中立のブログです)。耐乏生活、直近の問題を文章で考えながら書いております。うつ気味の時はやる気なく更新が滞ります。イイネいただければ元気いただけます。(アメンバー専用(ア)のマークのは下書き未公開です

裏庭のハッサクの木、今年は花が多くて、今週満開でした。

 

昨晩秋の剪定の関係か、写真左の隣家側は花が少なく、写真右側が花が多いです。

  冬に寒肥を入れただけで、下草刈りしてません。というのは、

  勢力の強いセリ科の雑草の陰に、他の植物がかくれています。。

  木のふもとで、ときどき何かの花が咲くからです。

  今週、アヤメが花を咲かせてました。
    (イヌサフランが咲きます、昨秋、紫の本物のサフランが咲いてました)。 

     草がおわる時期には剪定とともに、下草も刈り取ってもらってます。

 

     (近くにキンカンがあったんですが、キンカンの木は枯れてます。)

 

ハッサクは昨シーズン(この春食べた分です)6、7個しか実らず、

今年は花が咲き乱れています。(来年の春に食べごろ)

 

 

   わたしが生まれた記念に、父が苗で植えたとか・・・。

   この木は、家の引っ越しで二度も大きな移植を経験しています。

   昔流儀で縁起を大事にする父がなんで八朔を植えたのかなと・・