”Webフォント”(勉強中) | diary of trial and error (new title)

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今年、春にWindowsのノートPCを中古で手に入れ、夏前に色々試していて、標準でインストールされているフォントの内、モリサワフォントの Biz UD が私にはベストで使い続けています。(表示されるページでフォントの大きさが上手く合わないことが偶にあり、その時はブラウザで拡大したり縮小していますが。フォントの見やすさは Biz UDP 以外ないです(←私にとっては)。

 

↓ 今日、少しモリサワのフォントのHPで色々読んでみていました。

 

Office のエクセルは、入力→表計算なので、MSゴシックでOKですが、

一番よく文字を読むブラウザの場合は、

”Webフォント”が大事なんだな!と・・・

 

モリサワ.co.jp さんのブログの次の箇所が大事です:

『サイト制作者が特にフォントを指定していない場合はブラウザのデフォルトのフォントで表示されることになります。

 

例えばGoogle Chromeを使った場合、Windows10ではメイリオ、macOS(12.0)であればヒラギノ角ゴ ProN W3で表示されます。

 

同じサイトを見ていても、人によって表示されるフォントが異なっている可能性があるということですね

  (ブラウザを) Google Chrome で使った場合」と解しました)

前にみたmacは読みやすい感じだったが、ヒラギノという変わった名前のフォントなんだーと。調べました!(京都の「柊野」の音かららしいです)

 

確かに、ヒラギノフォントは読みやすそうです。

 

フォント利用の料金は年間契約で結構なお値段なので。 PCに標準装備されたフォントにどれがあるか?どれが一番読みやすいか?、ふぉんとうに大事!!!

 

話しを、モリサワのフォントのブログに戻して、モリサワさんの記事に、

Webフォントですが、現在Adobe社の提供する「Adobe Fonts」やGoogle社の「Google Fonts」など、無料のものも含めてさまざまなサービスがあります。

もちろんモリサワでもWebフォントをご提供しております!
それが「TypeSquare(タイプスクエア)」です。多くの印刷物で使用されているモリサワのフォントをWebサイトでも使用することができます。』

 

とあるので、TypeSquare を見ています。(月1千PVまでの無料プランがあるようです)

 

フォントについては未熟で、まだまだ勉強中ですが。
”Webフォント”をどうするかは大事です。

 

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はずかしながら、今年一番アクセスが多かった記事です(2023/07/01)。

少しでもどなたかのお役にたったかな?と思っております。