【どうでもいい話】 痛風のようなら、整形外科に行きます | diary of trial and error (new title)

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実はむかし、、非ステロイド系抗炎症薬の研究も、していたのですが・・・

 

 じぶんがお世話になるとは思いませんでした。

 

(痛風が出るときは夏)

初めての痛風発作は、10年ほど前の7月でした

汗をかくから血中の尿酸が濃くなりやすい。
(はじめて気づいたのは、朝方、寝返りで、足が敷布団のシーツに当たり、変な痛みで眠りが浅い)

>風が吹いて痛いことは無いですが、出勤時、靴下が履けない、革靴が履けない。。

整形外科に数年は通ったのですが、、 

 1)痛み止めの薬、
 2)尿酸値を下げる薬(毎日飲む)、

 3)定期的な採血で尿酸値の測定、

 4)ビール以外の、どんなお酒もダメ

  (しかしその頃は、まったく飲まなかったし、今もお酒飲みません)

 

整形外科というのは、ジジババが山ほど来ていて、予約日でも、

朝から3時間待ち4時間待ち・・・

 

数年通った、通院をやめた理由は、同じ病院の上の階の内科の看護師さんは採血の注射が上手で、ぜんぜん痛くないのに、、、

下の階の整形外科の看護師さんは ”採血”がメッチャ下手で、

針の刺し方がわるく血が採れない、

3回注射針を替え、右腕、左腕、替えてみて、最後は細め針にディスポチューブ羽根付きにしてやっと採血でき、、

 血管傷つけられて、あざになる。
 この看護師さんにしか自分は当たらなくて、3か月ほど前の回のやり方を忘れちゃって、

 同じ失敗を数か月おきに、3回か4回くりかえされ。

 しかも、毎日2年飲み続けた尿酸値を下げる飲み薬、

 採血の結果を聞いても、あまり下がらない。(若干上がることもあり)。

 

「お酒のんだ?」

「飲んでないです」、、

 

「年末年始は忘年会・新年会あるから少し飲んでいいよ、だから、次の採血は春にしとこうね」、、、

「はい、ありがとうございます」 

(春に採血しても尿酸値さがらず)

 

ようするに、薬が効かないのとちがうのか?と素人考えで・・・

あの看護師さんの採血で、3回針を替えたり、右腕でダメなら左腕の、本当に辛かった。

 

(まとめ)

 痛風は夏場になりやすい。なった疑いがあったら、今の所、整形外科に