今朝の空の比較 | diary of trial and error (new title)

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横浜はピーカン。鳥取砂丘は曇り空。

ピーカンの空の下、人は何を思う

 

 

 

アメリカ民謡『峠の我が家』 (Home on the Range, カンザス州の州歌、『この地の我が家』『平原の我が家』などの訳題もある。) 田舎を思うとき、この歌を思い出すのですが、、
歌の大方、故郷と同じですが、各フレーズ最後の"And the Skies are not cloudy all day. (空は一日中雲一つなく晴れ渡る)" が異なり、引っ掛かります(歌詞を変えたいくらい)。
"the Range"=「峠」での訳で有名ですが、この語は牧場(放牧場)で「この地」「平原」が正しいそうです。
(「このレンジで数値を変化させる」とか、「このレンジで目標を立てる」とか、、レンジ range 、”範囲・”柵で区切られた場”という意味、、(山脈・山脈も rangeの様ですが、この歌は放牧場?)