gege'sノート

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か~ごめかごめか~ごのなーかのとーりはい~つい~つで~やあう夜明けの晩につ~るとか~めがすぅーべったー後ろの正面だあれ~

「○○ちゃん」
後ろを向くと狐の面を着けた女の子が、立っていた
「残念でした」

女の子は面を着けたままこう言った…

「やしろ君は何時になったら私の名前を言ってくれるのかな…」

「…ごめん…」

「やしろ君…もう時間がないよ…早く思い出してくれないと…くくくく」

笑いながら、女の子は消えていった…

「っは…また、あの夢か…これで、四回目だ…なんだあの夢は…」





と、まぁこれだけしか思い付きませんでしたが…この後どんな話しにするかはわかりません…一応、民俗学っぽい物に出来ればいいかなと思ってます。


まぁ、俺の少ない知識では何とも出来ない気がしますがね…