久しぶりの川口オートは、やっぱりいいね。


というわけで、レモンサワーにチキンカツ、それにつまみ類を楽しんみながら、生のエンジン音を堪能した。もちろん、本日も!
【弥生賞ディープインパクト記念】
◎④ライヒスアドラー
◯⑩バリオス
▲⑥アドマイヤクワッズ
単勝◎
馬連・馬単◎⇒◯
ワイド◯〜◎▲
3連複◎◯▲
3連単◎⇒◯⇒▲
東スポ杯の覇者パントルナイーフが回避してしまったため、少頭数ながら混戦ムードが漂っている。ただ、ワタシにとっては決断がしやすくなった。というのも、京成杯組や未勝利組はハナから買うつもりがなかったので、印の3頭が自動的に残ってしまったからである。
勝つのは◎ライヒスアドラー。中山1800のデビュー戦で2番手追走から33秒1の末脚を繰り出したように、決め手は世代随一の持ち主で、ここも楽に好位から抜け出してくるとみている。
実績NO1のアドマイヤクワッズは、どんなメンバーになってもここは皐月賞の予行演習でゆったり差しに徹しての3着と予想していた。というわけで、相手関係は少し楽になったが▲とする。
2着候補はバリオス。キタサンブラックの超大型馬で初戦はどうかと思ったが、そんなことはお構いなしに上がり最速の脚で快勝。もしかしたら、かなりの素質の持ち主かも。今回、のびのび走れない内枠に入ったら割り引くことを考えていたが、10頭立ての大外は願ってもない枠を引けたので、対抗に抜擢した。