昨日のきさらぎ賞の歓喜ほまた別日にすることにして、先週から9連投を耐え抜いての久々の休日は、未明からジャンプ団体やフィギュア男子SPをテレビ観戦してしまって、それでも寝貯めしなければと10時までベッドに入っていた。それでも、まだまだ眠い。何となく部屋でボケーっとしたまま山陽オートに興じているうちに夕方になり、我らが小林瑞季が出た優勝戦でそれまでの貯金をすべて吐き出し、スポーツクラブでひと汗かいてリフレッシュというか、リセットして貴重な休日の夜を迎えた。
本日は船橋でクイーン賞がある。さらなる散財を危惧しつつも、今年は中央勢を買っておけば何とかなると信じて勝負している。
【クイーン賞】
◎⑤テンカジョウ
★①ライオットガール
★④メモリアカフェ
★⑫アピーリングルック
3連単◎1、2着流し★へ
このレースの傾向から、1番人気・トップハンデ・JBCレディースクラシック最先着の3点セットが揃ったテンカジョウを軸に買っておくのが的中への最大の近道になるはず。相手も中央から4〜6歳の面白い面々が出てきている。実績十分の6歳ライオットガール、リフテッド勝ちから名古屋大賞典を連勝の5歳アピーリングルック、デビュー5戦すべて連対の4歳関東オークス 馬メモリアカフェ。これだけ揃うとテンカジョウの2着確保もドキドキしてしまうかも。