小倉記念はあと一歩のところで涙を飲んだ。
○マルカシェンク2着
▲ワンダースティーヴ4着
◎ニルヴァーナ5着
勝った10歳馬アサカディフィートには脱帽だが、2~8着がすべてクビ差の接戦。押さえにとばかり買っておいた穴馬4頭への3連複(12点)では◎○▲の変則2頭軸から1着アサカ・3着シルク・6着マイネルにきっちり流しており、1・2・4着で207倍、2・3・4着で157倍だったのだから泣くに泣けない。デンシャミチなどという珍名さんが無理に競り掛けてこなければ素直に印3頭で決まっていたはず…。ちょっと運がなかった。
さて、気持ちを切り替えて明日は共同通信杯とシルクロードS。いま、軽く検討していたらシルクロードSに出走するテイエムノブシオーが妙に気になってきた。この閃きをどこまで信用していいものか。