あなたのお子さんが、
学校を休みがちになったとき
その「辛い気持ち」に
…ちゃんと寄り添えていますか?
多くのお母さん・お父さんは、
子どもが「もう無理だ」
「生きていたくない」
なんて言ったときに、
ついこう返してしまいます。
「大丈夫だよ」
「あなたは素晴らしい子だよ」
…でも、実は。
その“ポジティブ変換”こそが、
不登校を長引かせる原因のひとつなんです。
小学4年生で不登校になった子がいました。
でも、お母さんが【マイナス共感】を学び、
子どもの気持ちに寄り添うようになったら――
わずか1か月で、再登校できるようになったんです。
子どもが「私なんて生まれて
こなければよかった」と言ったとき
すぐに「あなたは宝物だよ」
と返すのではなく、
「そんなふうに思うくらい、
辛かったんだね」
――まずは、その気持ちを受け止めてあげること。
子どもは“分かってほしい”んです。
自分の気持ちを、ただ受け止めてもらいたいんです。
だからこそ、親が「辛さや不安」を
認めてあげるだけで、
子どもは安心し、
自然と前を向けるようになります。
実際に、不登校だった子が、
いまでは放送委員の副委員長を
務めるまでに変わった例もあるんです。
もしあなたが今、
同じように悩んでいるなら――
まずは「子どもの本当の気持ち」に
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