スクールメソッド(右脳教育、感情コントロール)で学びを好きに! -66ページ目

スクールメソッド(右脳教育、感情コントロール)で学びを好きに!

子供の教育事業を展開。「飛び級」もあり、右脳開発もあり。曖昧な知識を脱却し、理解をするためのノウハウをレクチャーしています。

2020年12月から、新設コース【SNSコース】ができました。
※正式運用は2021年1月を考えています。

今、試用で行っていますが「中学生向き:メールで日常学習問題の配信」サービスです。

※配信前ですが、「小学生も欲しい」というご要望を頂き、現在検討中です。

なかなか普段勉強をしないメンバーが、いかに少しでも勉強机に向かうことができるのか!笑

ということで、

▼問題を保護者さん+お子さんに週1回、配信。

※試験前は2~4回配信予定!

▼解答を保護者さんにお送りして、採点を自宅で行って頂く。
 お子さんは、パパ、ママが採点をしますので、サボる訳には行きません!(^^)v

▼保護者さんは、採点をすることでお子さんの理解度を直に感じることができます。


※解答は詳細に書かれていますので、それを順次見て頂ければ大丈夫のはずです。


それでも、もし「判らない」「説明をして欲しい」というご要望がある場合は、

・動画コース
・オンラインコース


を受講して頂くことで、直に講習を受けることができますし、判るまでLINEでのやり取りを行うこともできます。

また詳細は、追って記載をしていきます。

※新しいチラシのPDFを載せておきます。

ここ最近、さまざまな体験者が来ます。
一番気になるのは、やはり中学生。(特に中1)

小学校をいつの間にか卒業していて、中学の勉強を始めようとしたら、いきなり自学学習!
 


しかも、数学などは今まで習ったことのない「負の数」が出てきたり、英語は文法が出てきたりで、何をどう勉強して良いのか判らないまま数か月が過ぎ、夏休み明けからテストが始まるけれど、聞いたことも無いような設題に戸惑う…。

当然、点数が良い訳はなく、一番懸念されるのは、その理解していない基礎部分を置き去りにされてしまっているという状態。

秋になって挽回しようにも、個人的に遅れたところは、なかなか追いつくことは疎か、理解不能なところは箇所がそのままなので、先の部分は当然わかる気配も無く、テストをする度に撃沈することになってしまっているメンバーも多いのかもしれません。

体験に来た子供達が、どこまで理解しているのかチェックしているのを保護者の方が見ていて、愕然とするシーンも結構多いのです。汗

すぐに追いつけることは無くても、塾なり講師なりが補充をすることで何とか理解するようになれば、やがては追い付けるかもしれませんね。

早目に気が付いたら、チェックをしてみるのが良いかと思います。
100円Shopなどでも、簡単な問題集もありますし、ネットにも無料のツールがあったりしますので、学年を下げてチェックしてみることをお勧めします。

後は、いかに子供の気持ちを前向きにするのか、、という感じですね。笑

          ----------------------

塾の5、6年の算数動画が完成し、いま、その動画を見た後、確認ができるためのテキストを作っています。

 

2学年にわたるテキストを作るということで、これも結構時間が掛かっていますが、もう少しで完成です。

 

動画の完成度もありますが(笑)、テキストも頑張って作っています!

 

 

完全に仕上がったら、またご報告したいと思います。

オンライン授業や動画講習のPVも完成しました。(^^)v

 

とりあえず、まずチラシの配布を始めました!

 

 

現在、デジタル配布(データとして)を行っていますが、やはり実際のパンフレットがあった方が良いのではということになってきましたので、近々に印刷をしようかと思っております!

 

今しばらく、お待ちください!

なかなかチラシを作成したり、動画のPV(プロモーションビデオ)を作成している時間が無くて、ついに8月になってしまった~。泣叫びあせる


その前は、隣の住居の解体&組み立ての音が朝から始まり、15時過ぎると今度は低空の羽田着の飛行機飛行機の爆音でナレーションを録音することができない状態。


工事が終わってきたので、「PVを撮ろう」と思った矢先に梅雨が明け、今度はセミの声がうるさい!!苦笑

あ~~、PVが撮れないわ~。


動画作っている人たちは、夏はどうやって録音しているのでしょうね!?


そんな中、何とかチラシの最終工程のところまでこぎ着けてきました。

最近はコロナの影響もあるので、

・オンライン講義

・小中学生の動画講習
・Lineを使った添削指導


など、SNSを活用した動きになって来たことをアピールしたチラシを作成。


このチラシを作るのに、動画制作画像やオンラインでの講義の録画など、違う意味での制作工程が発生したので、それなりに大変でした。

さて、これから頑張らないと!汗あせる