■ワークを進める=中間・期末対策 | スクールメソッド(右脳教育、感情コントロール)で学びを好きに!

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子供の教育事業を展開。「飛び級」もあり、右脳開発もあり。曖昧な知識を脱却し、理解をするためのノウハウをレクチャーしています。

うちの区では、勉強したところのワーク(問題集)を、試験の時に提出をします。


早い内から、

「授業でやったところは復習含めてワークをやっておきなさい」と言っています。
が、、、実際は、ワークを進めることが少ない状況です。
しかも、ページ数が多かったりすると、直前でワークの答えを書き写すという、ただ時間つぶしの作業だけが残ってしまうことが多いです。

何故、毎回ワークが残ってしまうのか、、、を全然考えていないというか、改善しようという意識も無いのでは無いかなと思ってしまいます。


やれば、テストの点もあがるはずなのに、やろうという意識は一瞬あるのかと思いますが、すぐに煩悩の方へ傾いてしまうようです。苦笑

テストの度に、同じ形を繰り替えてしていると、点数は伸びないので、どこかで行動パターンを変えましょう!
まず

1:ワークをやってみる
2:解けない所は、早目に解答で確認
3:理解できればOK。判らなければ、調べるとか質問をする
4:再度、問題を解いてみる

※解けなければ、2から再度やってみる

折角、解けない問題が判ったのだから、何とか解けるようにしましょうね。(笑)
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