日々好日
今日も昨日に引き続き、どうでもいい話をしちゃいますね。(苦笑)
皆さま、「ヴィーガン」って言葉ご存知ですか?
最近結婚したイギリス王室のヘンリー王子の嫁さんではないですよ。w
冗談はさておき、、、
「ヴィーガン」 (vegan) という言葉は、「酪農製品を食べない菜食主義者」を表すために、1944年にイギリスにおいてヴィーガン協会の共同設立者であるドナルド・ワトソン(英語版)によって作られた言葉である。
※wikipediaより
だそうです。
一般的に知られた「ベジタリアン」(菜食主義者)は乳製品や卵はOKなのに対して、基本的には動物性食品を一切食べないという厳格なしきたりがあるようです。
かつて、僕の祖父が亡くなったときに忌明けまで精進をしたんですが、
その時にも「卵とか牛乳はええんかな?」なんて論議があったことを思い出します。(;^_^A
そんな「ヴィーガン」ですが、ハフポストの方が実際に体験してみたことが記事になっておりましたので、ご紹介したいと思います。
1カ月間、ヴィーガン生活をした2人が焼肉を食べてみたら...
久しぶりの肉の味は、◯◯みたいでした。
ほほう、なるほど。
ネタバレにはなりますが、、、、
「噛むたびに脂が出てくるゴムみたい」とは(苦笑)
僕も体を壊してから、しばらくの間は野菜中心の食事をしたことがあります。
その時も、ここまでとは言わないにせよ、ちょっとした違和感を感じました。
さて、、、この記事にもあるように、僕たちは「慣れ」というものに支配されているのかもしれません。
例えば、タバコや飲酒。はたまた多くの食生活の乱れなど。
そこから抜け出すことは難しいのかもしれません。
しかし、逆に学習習慣などが身に付けば、鬼に金棒ではないかと考える次第です。w
「慣れ」を支配して、思った自分になるということを実現したいものです。
テスト前には一生懸命勉強してても、終わった瞬間、以前の様に勉強しなくなったアナタ。
悪い「慣れ」に負けてますよ。(笑)
折角のいい習慣ですから、持続していきたいものです。
ではまた。(*・∀・)ノ゛
