日々好日



今日はいつもとは角度を変えて、、、



娘を殺された父、法廷で笑みを浮かべる犯人に飛びかかる


この記事を読んで率直に思ったことは



「気持ちはよくわかる。」です。




現代社会のほとんどの国では法治国家という形態がとられており、法治国家でない国は野蛮な国というレッテルを貼られます。



しかし、どうでしょうか。




例えば人の財産侵害があった場合は代替罰でもいいでしょう。


当然ながら、同等のj価値で支払うべきと思います。
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しかし、、、人間の命については代替がきかないですよね。


失われた命は代えるものがものがありませんからね。





僕は最近の風潮である死刑廃止論には以前から反対の立場をとっております。




死刑廃止論者は死刑=残虐刑と見ていますが、日本の法律では判例から見ると『初犯・被害者1人』の場合は死刑にはなりません。


偶発的に起こった場合もしかりです。





しかし、複数人を殺害している場合、人格に問題があると考えてもおかしくないんじゃないんですかね。


例外はありますよ、複数人からなんらかの被害を受けていて、復讐する場合は理由がハッキリしてますからね。


それでも運悪く、人を死なせてしまった場合でも、即座に死刑になる国ではないですよね。今の日本は。






まぁ、いろいろとくっちゃべってきましたが、言いたいことはたった1つfだけです。





僕はこのお父さんを支持します。(*・∀・)ノ゛






以上






次回をお楽しみに。(*・∀・)ノ゛