辛辣(しんらつ)な、という意味ですが、鋭い批判を率直に述べる様をいうようです。

 

2026/5/12のNYTの記事で、

Film Critic Known for Acerbic Reviews

といったタイトルが使われており、歯に衣着せぬ批評家、といった感じでしょう。

 

同じように以下の単語が近くに掲載されています。

acid/acidulous remark (酸性という意味のイメージから)刺すような発言

acrimonious debate 怒りと不和に満ちた議論

 

まあ困ったときはcriticalとでも言っておけばいいでしょう。