フルート・ソナタ 変ホ長調 BWV 1031の第2楽章
シチリアーノのピアノ譜が欲しい。
ちゃんとした製本版がいいけど
ネット購入では楽譜が見られないから
どんなアレンジか分からない。
難し過ぎて買い直すなんてのも嫌だし。
そこで「中級レベル程度」でAIに候補を挙げてもらった。
「私の一押しです」と自信を持って勧めたのが
シチリアーノの楽譜は、フルートのは持ってるので
ピアノソロとフルートとピアノ伴奏が欲しい。
この曲は最終的にフルートで吹きたいが、
ピアノソロ、フルートのピアノ伴奏もマスターしたいという
欲張りの権化と化しました![]()
そこでさっそくAmazonでポチる、、、と。
あれ?あれ![]()
Kindle版だよ![]()
その上、この楽譜は印刷できないみたい。
これは辛いぞ![]()
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失敗だよね。
注文を確定する前にKindle版であることをチェックするべきだった。
暑さによる思考力迷走としておこう。
今回、このように楽譜のネット購入で失敗したのですが、
今までは、ショパンなどの原曲の楽譜だったので
お馴染みの出版社であるエキエルやヘンレ版をポチって問題がなかったのでしょう。
しかし今回の楽譜は編曲版ということで事情が違ったようです。
また、最近、バイオリンを始めたので、
バイオリンの初級程度の楽譜を買おうとする
ピアノ伴奏譜付きを買いたいものです。
となると編曲版になり実際に見ないと分からない。
そこで先日、ジュンク堂に行ったけど、
意外と種類が少ないんだよね![]()
種類はネットの方が多いようだ。
そこでアンサンブル会の楽譜を見せてもらい
ネットで一冊ポチって、今日、届いた。
これは、「バイオリン名曲」、つまり
バイオリンが主体だよね。
だのにバイオリンの音符がやや小さいぞ![]()
何?バイオリンは若い人が弾く?
ピアノは高齢者が弾く想定だと⁇
そんな馬鹿な![]()
高齢者レンレンがバイオリンを弾くんだぞ![]()
とはいえ、Youtubeで聴いてるピアノ伴奏譜の感じだからこれでいいな。
バイオリンの音符が小さいのは我慢する![]()
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ショパンなどのオリジナルの楽譜は
ネットで購入はとても楽だけど
アレンジものになると実物を見ないとネット購入は無理だね。
あるいは現物を確認してからポチるのならいいね。
まあ、遠くないことだしささや書店にも行くかな。


