約2週間前から母方の祖母が入院しておりますが、当初思っていたよりも病状が思わしくなく、『○○の疑い』のまま検査検査の日々が続いています。

まあね、年齢が年齢だしね。

『疑い』がとれて病名が確定してしまえば、余命も1年ないだろうな…いや、早いと年内かもねって親とは話をしています。

未だ本人にはいってないんだけれども。

こんなものは順番だからいつまでも生きていてくれるとは思っていないけど、でもなるべく長生きして欲しいよなと思う、今日このごろ。

そういえば私の曾祖母がなくなったのは私が小学1年生の時。

ウチの甥っ子その1も今小学1年生。

そんなもんなのかな。