身代わり伯爵の告白 (角川ビーンズ文庫 64-10)/清家 未森

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はいはい、最終話に向けてまっしぐらですよー!!

…まっしぐらだといいなー…。ガクリ

そんなカンジで『身代わり伯爵』シリーズも、ようやくリヒャルトがシアラン王都へ…。

って、何冊かかってんだー!!(爆)

このシリーズ、最近登場人物が多いお蔭で、タイトル末尾にくる語句が微妙に嵌らなくなってきてるような気がするんだよねー…。

前は結構合ってた気がするのに。

てか、何が進んだんだと思う?
リヒャルトがフレッドに『妹さんを僕にください』っていったこと!?

それ以外、何か進んだところがあって!??(爆)

なんかもー、めっきり1冊読み切りじゃなく完全続き物になっちゃって、つらいったら。ガクリ

シリーズものでも、やっぱり続き物になるならなるで、起承転結に欠いたらアカンよ。

小波、さざ波が幾ら立っても、大波のドキドキ感には敵いませんよ。

つか忘れるから。
ホントに忘れるから。ガクリ

シアラン編、終わったら最初から読み返さないともう既に忘れてるよぉぉぉ…。ウキャー!