叔父から電話がありました。
叔父:『お前の母親(彼の姉デス)電話ちっともでんが!』
私:『あー、今日(名古屋)ドームに父と巨人戦見に行ってんだわねー』
叔父:『そうか、それよりなあ。お前、仕事決まったんだって?』
私:『そうそう、8/1入社なんだわ』
叔父:『なんだー、で、ずっとごろごろしとったんか』
私:『うん、取り敢えず今月いっぱいねー』
あー、心配してくれてたんだなあ、とか思って申し訳なくなっていた私の言葉尻を取るように、叔父はいました。
叔父:『叔父ちゃん、お前が会社やめたの知らんかったぞ!』
…あれ?
叔父:『いつやめたんだ!?』
───おっやー??
私:『えーと、叔父ちゃんの誕生日くらい?』(確か3/9か3/10のはず)
叔父『なんだ、4ヶ月もふらふらしとるんか! 金は!?』
私:『ちょっと貯金崩して遊んどる』
叔父:『なんだと、それで金は未だ残っとるんか!』
私:『うん、大丈夫。ちゃんと(?)残っとる』
叔父:『じゃあええわ』
…あ、いいんだ。(笑)
そんなカンジでいつも仕事で忙しい独身貴族(てか離別なんだけど)は、私が仕事を辞めたことを誰からも知らされていなかったらしいです。
あっらー。
でも、別に蔑ろにした訳じゃないからね、叔父ちゃん。
なにせ、
平等に!
誰にも!!
私の口からは一言も言ってないんで。(爆)
まあでも、ウチはホントに親戚仲がいいんで、仕事が決まったのを皆が喜んでくれてます。
ありがたいことです。
皆、私には何も言わないけど、この調子で、きっと胸の中で『はよ結婚せんかなあ』と思って心配してくれてんだと思います。
ありがたいことです。
ま、それはまた、おいおい?
叔父:『お前の母親(彼の姉デス)電話ちっともでんが!』
私:『あー、今日(名古屋)ドームに父と巨人戦見に行ってんだわねー』
叔父:『そうか、それよりなあ。お前、仕事決まったんだって?』
私:『そうそう、8/1入社なんだわ』
叔父:『なんだー、で、ずっとごろごろしとったんか』
私:『うん、取り敢えず今月いっぱいねー』
あー、心配してくれてたんだなあ、とか思って申し訳なくなっていた私の言葉尻を取るように、叔父はいました。
叔父:『叔父ちゃん、お前が会社やめたの知らんかったぞ!』
…あれ?
叔父:『いつやめたんだ!?』
───おっやー??
私:『えーと、叔父ちゃんの誕生日くらい?』(確か3/9か3/10のはず)
叔父『なんだ、4ヶ月もふらふらしとるんか! 金は!?』
私:『ちょっと貯金崩して遊んどる』
叔父:『なんだと、それで金は未だ残っとるんか!』
私:『うん、大丈夫。ちゃんと(?)残っとる』
叔父:『じゃあええわ』
…あ、いいんだ。(笑)
そんなカンジでいつも仕事で忙しい独身貴族(てか離別なんだけど)は、私が仕事を辞めたことを誰からも知らされていなかったらしいです。
あっらー。
でも、別に蔑ろにした訳じゃないからね、叔父ちゃん。
なにせ、
平等に!
誰にも!!
私の口からは一言も言ってないんで。(爆)
まあでも、ウチはホントに親戚仲がいいんで、仕事が決まったのを皆が喜んでくれてます。
ありがたいことです。
皆、私には何も言わないけど、この調子で、きっと胸の中で『はよ結婚せんかなあ』と思って心配してくれてんだと思います。
ありがたいことです。
ま、それはまた、おいおい?
