今でも使ってしまう死語は? ブログネタ:今でも使ってしまう死語は? 参加中
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えーと。

そもそも、『何が死語なのか』すら解りませんがあせる

つまりはそんなカンジで。

つか、『流行語』とかあまり知らないし、意図して、あるいは無理矢理に使うこともないし。

『若者言葉』だとか、『死語』だとか、言語を区別したこともないしね。

私の中に定着した『言葉』を、私なりの組み合わせで使ってるだけなんで、『死語』が解らない。

はい、ということでちょろりと得意技、Yahoo!辞書(大辞泉)から。


し‐ご【死語】

1 古く使用されていたが、現在ではどの民族にも使用されなくなってしまった言語。
2 一言語の中で、古く用いられていた単語で、今は全く使用されなくなってしまったもの。廃語。⇔活語。



そりゃね、人と話してて、『古ッ!』とか思う言葉はたまにあるけどね。
やっぱりよく解んないなあ。

そういや、フリーマガジンR25にも載ってたけど、もはや『春闘』って死語ですかね。
会社と真っ向からたたかってるワケでもないし、『春の取り組み』とかいうべきなんですかね。

でもそれよりも『春闘』が『春季生活闘争』の略だったことを知りませんでしたよ。

そうやって言葉は形骸化し、忘れられていくのね…。

ペタしてね