お庭にチェリー♩
お天気のとっても良いラヴェッロから皆さん今日は
昨日は、主人とサレルノに行かなければならなかったのですが、毎度申し上げるよう車酔いのひどい私、どうやら疲れもたまっていたみたいでひどく気分が悪くなり、家に帰ってくるなりゾンビのようでした
さてさて、私達が今のオウチにお引っ越しをしたのは去年の8月下旬、よって春をこのオウチで過ごすのは私達にとって初めてのこと。もともと今のオウチは主人の祖父母家族のオウチだったので、お庭には彼らが残してくれた色んな植物があります。
そんな中、この時期とっても嬉しいのはチェリーの木があること
たまたま昨日の午前中オウチに来ていた友人と
「このチェリー美味しそうだけど、食べれるのかね??」
と話していた矢先に、
主人が高い所に上るのが得意なスタッフと一緒に帰宅。おいしそうなチェリーを穫りにきてくれました
うーん、屋根の裏に隠れていて高い所も全然平気なアントニオ氏が写りきらなかった・・・
チェリーが見事に実っています!
まさにフレッシュチェリー
美味しかった~
この季節は、八百屋さんでも美味しい地元のチェリーが売っているので、こちらにいらっしゃる機会のある方はぜひご試食あれ

昨日は、主人とサレルノに行かなければならなかったのですが、毎度申し上げるよう車酔いのひどい私、どうやら疲れもたまっていたみたいでひどく気分が悪くなり、家に帰ってくるなりゾンビのようでした

さてさて、私達が今のオウチにお引っ越しをしたのは去年の8月下旬、よって春をこのオウチで過ごすのは私達にとって初めてのこと。もともと今のオウチは主人の祖父母家族のオウチだったので、お庭には彼らが残してくれた色んな植物があります。
そんな中、この時期とっても嬉しいのはチェリーの木があること

たまたま昨日の午前中オウチに来ていた友人と
「このチェリー美味しそうだけど、食べれるのかね??」
と話していた矢先に、
主人が高い所に上るのが得意なスタッフと一緒に帰宅。おいしそうなチェリーを穫りにきてくれました

うーん、屋根の裏に隠れていて高い所も全然平気なアントニオ氏が写りきらなかった・・・

チェリーが見事に実っています!
まさにフレッシュチェリー
美味しかった~
この季節は、八百屋さんでも美味しい地元のチェリーが売っているので、こちらにいらっしゃる機会のある方はぜひご試食あれ

久しぶりのお休み
皆さん今日は♩
今日は、久しぶりにお休みを頂いたので、おつかい後お友達とバールで大好物グラニータを食べながらお喋りして、ゆっくりご飯を作って、夕方はお仕事から帰ってきた主人とまたバールに行き「ビアンコ&ネーロ(白と黒)」という名前のジェラートを頂きました
このビアンコ&ネーロ、今日初めて食べたけれど、バニラアイスにチョコレートがクリーム状というか糸状という感じで入っていて激ウマ
午前中にグラニータ、午後はジェラート、少々アイス類食べ過ぎです・・・
アマルフィコーストの人達にとってバールは、偶然居合わせたご近所さんと楽しくお喋りをする社交場みたいな感じ。
午前中は、仲良しの友人と二人でいると、もう一人やってきて、「座っても良い?」と聞く訳でもなくもちろん同じテーブルに座って、早速おしゃべり開始。
多分、日本では「ここ座るよ。」とか「座っても良い?」とか聞くのが一応の礼儀だと思うけれど、こちらアマルフィコーストのバールではあんまりそういうことを口にする人を見たことがありません
こういう違いって、面白い!
ちなみに、ふと私が口にした最近のちょっとビックリした話(最近の小学生の話)をした途端、話が熱い方向になっていき、のんびりした午前中を過ごしたかったのに、最後は咳が出ちゃうくらいカッカして意見を言っていた私・・・トホホ
そのかわり、夕方のバールでは主人の親戚達がたくさんいて、ホンワカしたお話でのんびり楽しかったので、まぁプラマイゼロということで。
ただ今テレビでCrankっていう映画をやっています。私達、この映画を見るのは2回目ですが、基本オバカ&ノンストップなリズム感抜群のアクション映画で結構お気に入り。
日本タイトルは「アドレナリン」となっている模様。
毒を盛られた主人公が、一定量アドレナリンを出していないと死んでしまうので、常にアドレナリンが放出されているようにしながら、敵と戦うんです。オバカなスリリングアクション好きなあなたにおすすめです。
では、明日も皆さんにとって平和で素敵な一日でありますように
今日は、久しぶりにお休みを頂いたので、おつかい後お友達とバールで大好物グラニータを食べながらお喋りして、ゆっくりご飯を作って、夕方はお仕事から帰ってきた主人とまたバールに行き「ビアンコ&ネーロ(白と黒)」という名前のジェラートを頂きました

このビアンコ&ネーロ、今日初めて食べたけれど、バニラアイスにチョコレートがクリーム状というか糸状という感じで入っていて激ウマ

午前中にグラニータ、午後はジェラート、少々アイス類食べ過ぎです・・・

アマルフィコーストの人達にとってバールは、偶然居合わせたご近所さんと楽しくお喋りをする社交場みたいな感じ。
午前中は、仲良しの友人と二人でいると、もう一人やってきて、「座っても良い?」と聞く訳でもなくもちろん同じテーブルに座って、早速おしゃべり開始。
多分、日本では「ここ座るよ。」とか「座っても良い?」とか聞くのが一応の礼儀だと思うけれど、こちらアマルフィコーストのバールではあんまりそういうことを口にする人を見たことがありません
こういう違いって、面白い!ちなみに、ふと私が口にした最近のちょっとビックリした話(最近の小学生の話)をした途端、話が熱い方向になっていき、のんびりした午前中を過ごしたかったのに、最後は咳が出ちゃうくらいカッカして意見を言っていた私・・・トホホ

そのかわり、夕方のバールでは主人の親戚達がたくさんいて、ホンワカしたお話でのんびり楽しかったので、まぁプラマイゼロということで。
ただ今テレビでCrankっていう映画をやっています。私達、この映画を見るのは2回目ですが、基本オバカ&ノンストップなリズム感抜群のアクション映画で結構お気に入り。
日本タイトルは「アドレナリン」となっている模様。
毒を盛られた主人公が、一定量アドレナリンを出していないと死んでしまうので、常にアドレナリンが放出されているようにしながら、敵と戦うんです。オバカなスリリングアクション好きなあなたにおすすめです。
では、明日も皆さんにとって平和で素敵な一日でありますように

外国人滞在者の通るトホホな道
皆さんこんにちは
今日は、キャミソールにスカート&サンダルという真夏ルックな女性をたくさん見かけるほど暑い一日でした
お天気がよいと言うのではなくて、どんより重い熱さな感じであまり心地よいとは言えない気候です。
19時頃からは、「ここはどこ?」って思ってしまうほどの霧が町を覆いはじめひんやりした風が吹きはじめました。今では、霧はすっかり消え、日中より随分涼しくなっています。
さてさて、長々としたお天気話は置いておいて、今日はクエストゥーラ = 警察署 の移民局 のお話
皆さん、日本は二重国籍を認めていない国なことはご存知ですか?
例えば、イタリアは二重国籍を認めているので同じく二重国籍を認めている国の人と結婚した場合双方の国籍が手に入るんですって。
結婚前、日本のこういった事情を良く把握していなかった私達カップル、特に主人の方は
「日本のパスポートが手に入るなんておしゃれ~
」
とウキウキだったのですが、二重国籍を認めない国=日本国民と結婚した主人の小さな夢は結婚後すぐに打ち砕かれちゃいました
私にとって、日本国籍を放棄する、なんていう選択肢は全く頭に浮かばないので、私はこうしてイタリアで暮らし続けていくにあたりずっと「外国人滞在者」で居続けます。
結婚したからと言っても、県庁所在地の警察署の移民局へ行き、手続きをとって、数ヶ月後に滞在許可証を発行してもらう、という手続きは労働目的の外国人滞在者と特にかわりはありません。(しかも、移民局に行く度に、たちっぱなしで数時間待たされる、なんてことがしょっちゅうです・・・
)
そして、この移民局の雰囲気と言うのが、
なんとも嫌~な雰囲気なんです。やる気なし&外国人をまるで犯罪者のように扱う職員がほとんど、秩序なんてほとんどなく、ひっちゃかめっちゃかな混沌とした入り口&待合室。
数年に一度体験せざるを得ないこの体験は、
「あぁ~、自分は外国人としてイタリアにいるんだなぁ~」
とつくづく感じる瞬間です。
そして、今日はカルタ ディ ソッジョルノといって、5年間も(
)有効な滞在許可証を手にすることができました
今までは2年に一度体験しなければならなかった嫌な体験を、5年後に体験すれば良いと思っただけでウキウキしちゃいます。
今振り返ると、イタリア語が全くわからなかった当初、初めて移民局に来た時、このちょっぴりゲットーぽい雰囲気に圧倒され、
「こんな思いまでしてイタリアにいたくない
」
と主人に思わず言ったのを覚えています。
今では、「あ~、移民局、嫌だなぁ~」と思いながらも、肝が据わってきています。
こうして外国暮らしに慣れていき、良い意味でも、そして悪い意味でも度胸がついてくるのかもしれません。
ただ、最初の気持ちをずっと忘れたくないなぁ、なんて思う次第です

今日は、キャミソールにスカート&サンダルという真夏ルックな女性をたくさん見かけるほど暑い一日でした
お天気がよいと言うのではなくて、どんより重い熱さな感じであまり心地よいとは言えない気候です。19時頃からは、「ここはどこ?」って思ってしまうほどの霧が町を覆いはじめひんやりした風が吹きはじめました。今では、霧はすっかり消え、日中より随分涼しくなっています。
さてさて、長々としたお天気話は置いておいて、今日はクエストゥーラ = 警察署 の移民局 のお話
皆さん、日本は二重国籍を認めていない国なことはご存知ですか?
例えば、イタリアは二重国籍を認めているので同じく二重国籍を認めている国の人と結婚した場合双方の国籍が手に入るんですって。
結婚前、日本のこういった事情を良く把握していなかった私達カップル、特に主人の方は
「日本のパスポートが手に入るなんておしゃれ~
」とウキウキだったのですが、二重国籍を認めない国=日本国民と結婚した主人の小さな夢は結婚後すぐに打ち砕かれちゃいました

私にとって、日本国籍を放棄する、なんていう選択肢は全く頭に浮かばないので、私はこうしてイタリアで暮らし続けていくにあたりずっと「外国人滞在者」で居続けます。
結婚したからと言っても、県庁所在地の警察署の移民局へ行き、手続きをとって、数ヶ月後に滞在許可証を発行してもらう、という手続きは労働目的の外国人滞在者と特にかわりはありません。(しかも、移民局に行く度に、たちっぱなしで数時間待たされる、なんてことがしょっちゅうです・・・
)そして、この移民局の雰囲気と言うのが、
なんとも嫌~な雰囲気なんです。やる気なし&外国人をまるで犯罪者のように扱う職員がほとんど、秩序なんてほとんどなく、ひっちゃかめっちゃかな混沌とした入り口&待合室。
数年に一度体験せざるを得ないこの体験は、
「あぁ~、自分は外国人としてイタリアにいるんだなぁ~」
とつくづく感じる瞬間です。
そして、今日はカルタ ディ ソッジョルノといって、5年間も(
)有効な滞在許可証を手にすることができました
今までは2年に一度体験しなければならなかった嫌な体験を、5年後に体験すれば良いと思っただけでウキウキしちゃいます。
今振り返ると、イタリア語が全くわからなかった当初、初めて移民局に来た時、このちょっぴりゲットーぽい雰囲気に圧倒され、
「こんな思いまでしてイタリアにいたくない
」と主人に思わず言ったのを覚えています。
今では、「あ~、移民局、嫌だなぁ~」と思いながらも、肝が据わってきています。
こうして外国暮らしに慣れていき、良い意味でも、そして悪い意味でも度胸がついてくるのかもしれません。
ただ、最初の気持ちをずっと忘れたくないなぁ、なんて思う次第です

笑顔♩笑顔♩笑顔♩
今日のラヴェッロは「San Pantaleone di Maggio(5月の聖人パンタレオーネのお祝い)」の日なので朝から広場から花火の音が聞こえたり、バンド演奏が聞こえてきたりと賑やかでした。先ほどはほんの5分程度見事な花火も打ち上げられ、その後は広場でバンド演奏と、盛りだくさん。ちなみに、ラヴェッロの守護聖人パンタレオーネ祭は7月27日です。ラヴェッロにいらっしゃる機会がある方はぜひお祭り気分いっぱいのラヴェッロの夜を楽しんでください!もちろん花火もありますよ。
今ではむーんと暖かいちょっと重めな風が吹いていて、「雨が降ったらもう少し爽やかになるのにぃ」と思っても空には雲一つないので雨は降らなさそうです

さて、今日はお客様から頂くとびっきりの笑顔=何よりもの栄養剤 のお話♩
私は数年前より、ホテルにお泊まりのお客様に日本語のアシスタントサービスを承っています。
都市とは違うアマルフィコースト、バスの時間は残念ながら不正確で、標識等もあまり親切とはいえません。限られた時間の中、なるべく効率よくそして安全に観光をしたい、というお客様の為にはじめさせて頂いたサービス、つまり私が半日または終日お客様に同行して通訳兼旅のアシスタントをさせていただくものです。
そして、その業務の中きれいな景色をご覧になったり、おいしいものを召し上がったり、楽しんでいらっしゃる瞬間にとーっても素敵な笑顔を見せてくださる時、毎回毎回胸が熱くなる私・・・(すぐに感動しちゃうこの性格、大人になっても冷静になれないです・・・トホホ
)例えば、ホテルのレストランには日本語のメニューも用意させて頂いていているけれど、ほとんどのお客様が
おすすめはどれですか?
と聞かれます。メニューは全てシェフが腕を振るったおすすめ料理をご用意しているので、
全ておすすめですが、この辺ならではのものやその日の新鮮なお魚料理、そして日本ではなかなか召し上がれないようなものはこちらとこちら
といったようなお返事をすることが多いのですが、お客様がそのお料理に満足してくださるか分からないこの瞬間はいつも緊張します。翌朝お会いする時に「昨日の**とっても美味しかった」と満面の笑みで教えてくださる時、これも毎回毎回胸が熱くなっちゃいます・・・。
先日ご夫婦でMSCのクルーズ旅行のあとホテルへ泊まりにいらして頂いたAさんご夫妻、終日アマルフィコーストをご一緒させて頂いたのですが、とにかくたくさんの満面の笑みを頂き、正直お帰りになったあとは寂しくなっちゃいました

まずポジターノへ向かったのですが、行きは車でそして帰りはフェリーで帰ってくることに決定。
車でポジターノへ向かうと、途中色んな見所でちょこちょこストップできて、帰りのフェリーから海側から「あそこで止まって、あそこも見て」と復習できるのでおすすめです。
運悪く、相変わらずの落石工事で15分くらい足止め

運良くお天気がとっても良かったので、お外で海を眺めながらお二人の旅行スタイルについてお喋り。こんなハプニングにも、全くイライラせずむしろゆっくりとした時間を楽しんで頂けるお二人にとても感謝しました。
二人の表情がとっても良かったのでパチリ
でも、逆光でした
あぁ、情けない・・・ドライトマトやポルチーニ茸、色んな種類の乾燥ハーブを扱っているお土産屋さんでスマイル

景色良し&サービス良し&味良しのレストランでパチリ

Aご夫婦、お二人の幸せオーラをたくさん分けて頂き本当に感謝の気持ちでいっぱいです。早速、お醤油等ご用意させて頂いたんですよ(笑)。シェフも、次回はお二人用にちょっぴり和風(!?)南イタリア料理ぜひ頑張らせて頂きます!と張り切っていました。
では、明日から新しい1週間のスタートです。もう5月も半分過ぎたのかと思うと、本当にビックリ
皆さんの平和で実りある1週間願っています
活字恋しさ → アマゾンさまさま
イタリア田舎(!?)生活もある程度慣れてきたものの、やはり日本の色んなことが恋しくなります。
多分人によって、日本食とか、日本のテレビとか、はたや日本のとっても規則正しい交通事情(!!)とか、色んなことが恋しくなることかと思います。私の場合は何が恋しいかって、(家族や友達がもちろん本当に本当に恋しいですが、それは欲張ってもすぐに手に入るものではないので置いておいて・・・)とにかく
活字
なんです。
そんな私の力強い味方、それは
アマゾン AMAZON.CO.JP
なんです。こんなに日本から来にくい所に住んでいる私の所へも1週間から10日間で注文したものが届くのだから、すごく便利。数ヶ月から半年に一度、確かに送料はちと高いけれど、贅沢して注文しちゃっています。また、この注文を決定するまでが、旅のプランを練ってる時じゃないけれどとーってもとーっても楽しくって、いつもウキウキしちゃいます。
ここ数年は、雑誌の品揃えも充実しているので、頭を使わずに活字を読みたい時に重宝する女性誌だって注文可能なんです。
こちらに引っ越してきてから約5年がたとうとしています。今では、日常生活には困らなくなったイタリア語だけれど、やっぱりちゃんと頭を動かしていないと、お友達とのお喋りにはついて行けません。たまーに、すごく疲れてて眠いのに友人達と食事なんか行ってしまうと皆のしゃべってることがとおーくに聞こえてきちゃうこともあるので、
「おぉっとしっかりしなきゃ」
なんて自分に鞭を打つことも
余談だけれど、たまにイタリア人の友人から「由美は夢を日本語でみるの?イタリア語でみるの?」と聞かれることがあるけれど、
イタリアが舞台の時は、私もイタリア語をしゃべっていて、日本が舞台の時は日本語をしゃべっています。
こちらの生活に慣れてきた頃から感じていることだけれど、何だか私はハーフ&ハーフな感じです。
ラヴェッロ生活の時は、日本がとっても恋しくて、日本へ里帰りするとそれはそれでラヴェッロが恋しくなります。私のアイデンティティはもちろん日本人なんだけれど、イタリア人とやり取りをする術として通常の日本での振る舞いとはかえなければいけないことも習得してきて、日本の方とお話しする時は、率直すぎる表現を使ってしまい失礼が無いように気を引き締めて言葉を選ぶようになりました。
主人には「イタリア語の一番の勉強法だからイタリア語で活字を読め!」と口酸っぱく言われていますが、日本人のアイデンティティをきちんと持続(?アイデンティティは持続って言わないですね・・・うーん、良い表現が思いつきません・・・
)する為にも、アマゾンにお世話になって日本語を読み続けたいなぁ、なんて無駄遣いしている言い訳を考えてみたりした今晩でした
昨日注文した本達、早く到着しないかなぁ
皆さん平和で楽しい日曜日を
多分人によって、日本食とか、日本のテレビとか、はたや日本のとっても規則正しい交通事情(!!)とか、色んなことが恋しくなることかと思います。私の場合は何が恋しいかって、(家族や友達がもちろん本当に本当に恋しいですが、それは欲張ってもすぐに手に入るものではないので置いておいて・・・)とにかく
活字
なんです。
そんな私の力強い味方、それは
アマゾン AMAZON.CO.JP

なんです。こんなに日本から来にくい所に住んでいる私の所へも1週間から10日間で注文したものが届くのだから、すごく便利。数ヶ月から半年に一度、確かに送料はちと高いけれど、贅沢して注文しちゃっています。また、この注文を決定するまでが、旅のプランを練ってる時じゃないけれどとーってもとーっても楽しくって、いつもウキウキしちゃいます。
ここ数年は、雑誌の品揃えも充実しているので、頭を使わずに活字を読みたい時に重宝する女性誌だって注文可能なんです。
こちらに引っ越してきてから約5年がたとうとしています。今では、日常生活には困らなくなったイタリア語だけれど、やっぱりちゃんと頭を動かしていないと、お友達とのお喋りにはついて行けません。たまーに、すごく疲れてて眠いのに友人達と食事なんか行ってしまうと皆のしゃべってることがとおーくに聞こえてきちゃうこともあるので、
「おぉっとしっかりしなきゃ」
なんて自分に鞭を打つことも

余談だけれど、たまにイタリア人の友人から「由美は夢を日本語でみるの?イタリア語でみるの?」と聞かれることがあるけれど、
イタリアが舞台の時は、私もイタリア語をしゃべっていて、日本が舞台の時は日本語をしゃべっています。
こちらの生活に慣れてきた頃から感じていることだけれど、何だか私はハーフ&ハーフな感じです。
ラヴェッロ生活の時は、日本がとっても恋しくて、日本へ里帰りするとそれはそれでラヴェッロが恋しくなります。私のアイデンティティはもちろん日本人なんだけれど、イタリア人とやり取りをする術として通常の日本での振る舞いとはかえなければいけないことも習得してきて、日本の方とお話しする時は、率直すぎる表現を使ってしまい失礼が無いように気を引き締めて言葉を選ぶようになりました。
主人には「イタリア語の一番の勉強法だからイタリア語で活字を読め!」と口酸っぱく言われていますが、日本人のアイデンティティをきちんと持続(?アイデンティティは持続って言わないですね・・・うーん、良い表現が思いつきません・・・
)する為にも、アマゾンにお世話になって日本語を読み続けたいなぁ、なんて無駄遣いしている言い訳を考えてみたりした今晩でした
昨日注文した本達、早く到着しないかなぁ

皆さん平和で楽しい日曜日を

お塩はタバコ屋さんの専売品だった!!
皆さんこんにちは♩
今日は、曇り空が広がっていて夕方はポツリポツリ雨も振り出し、いまでは生暖かい気持ち悪い風が吹いています。
こんばんは、夕食時叔母さんが無知な私にまたもや初めての知識を教えてくれました。
それも、
お塩は、20年くらい前までタバコ屋さんの専売品だったこと
(正確に何年から専売品ではなくなったかははっきりしたことが調べられませんでした。もし分かったらこのブログに付け加えます。すみません・・・。)
今では、食料品屋さんに売っているお塩、それが、ほんの数十年前まで専売品としてタバコ屋さんで売られていたなんて、なんだかびっくりな事実でした。
昔は、食料を保存するのに、塩漬けにしたり干物にしたりしていたようで保存用食材として大事なものとしてお塩がみなされていたので、税金も高く、昔は公営しか存在しなかったタバコ屋さんで売られていたんですって。
近代化とともに、お塩の位置づけが変わった為に、専売品ではなくなったみたい。
ちなみに、私達はイタリアではSale Iodatoヨード塩をお料理に使っています。ちゃんと栄養士の人にもらったプログラムにそってダイエットをしている親戚から、
「ちょっと高いけど、ヨード塩なら同じ塩分でも体に悪くないし、甲状腺腫予防にもなるからオススメよ~」
と聞いてから素直にヨード塩にしてみました。まぁ、体に良いものってすぐには分からないけれど、塩分とり過ぎ予防にも良いかなぁ?と思って実践しています。
こちらは、タバコ屋さんの昔のロゴです。
お塩とタバコ
って書いてあります。(今でも、同看板を掲げている所が結構あるので、興味があったら見てみてはいかがですか?)

今日は、曇り空が広がっていて夕方はポツリポツリ雨も振り出し、いまでは生暖かい気持ち悪い風が吹いています。
こんばんは、夕食時叔母さんが無知な私にまたもや初めての知識を教えてくれました。
それも、
お塩は、20年くらい前までタバコ屋さんの専売品だったこと
(正確に何年から専売品ではなくなったかははっきりしたことが調べられませんでした。もし分かったらこのブログに付け加えます。すみません・・・。)今では、食料品屋さんに売っているお塩、それが、ほんの数十年前まで専売品としてタバコ屋さんで売られていたなんて、なんだかびっくりな事実でした。
昔は、食料を保存するのに、塩漬けにしたり干物にしたりしていたようで保存用食材として大事なものとしてお塩がみなされていたので、税金も高く、昔は公営しか存在しなかったタバコ屋さんで売られていたんですって。
近代化とともに、お塩の位置づけが変わった為に、専売品ではなくなったみたい。
ちなみに、私達はイタリアではSale Iodatoヨード塩をお料理に使っています。ちゃんと栄養士の人にもらったプログラムにそってダイエットをしている親戚から、
「ちょっと高いけど、ヨード塩なら同じ塩分でも体に悪くないし、甲状腺腫予防にもなるからオススメよ~」
と聞いてから素直にヨード塩にしてみました。まぁ、体に良いものってすぐには分からないけれど、塩分とり過ぎ予防にも良いかなぁ?と思って実践しています。
こちらは、タバコ屋さんの昔のロゴです。
お塩とタバコ
って書いてあります。(今でも、同看板を掲げている所が結構あるので、興味があったら見てみてはいかがですか?)

Japanese Breakfast in Ravello
おはようございます。今日も空には雲一つない良い天気
今朝は珍しくとっても早く目が覚めてしまい、「何かいつもと違うことでも??」
と考えていたら、
「そうだ、先日日本からいらっしゃったお客様から頂いた新潟産のお米を炊いて、お味噌汁を作って、純和風朝ご飯を食べよう
」
と思いつき早速お米を炊くことに。
我が家には炊飯器が無いので、お鍋で炊かなくてはなりませんが結構美味しく炊けるので満足しています。
あぁ、これにアジの干物かなんかがあったらパーフェクトな朝ご飯でした
主人は、朝ご飯のお知らせをしても「まだ寝てたいよぉ~」とのことだったので、とりあえず彼の大好物でもある白いご飯だけを残しておきました。
予想通り(?!)しばらくすると「ご飯残ってるのぉ?」
と聞いてきたので、おにぎりにしてみました。
新潟産のお米を頂いたお客様からは海苔や私の大好物ゆかりも頂いたので、私はゆかりご飯でおにぎりを。
日本食材が手に入りにくいアマルフィコーストでは、イタリア料理を作ることばかりな毎日ですが、こうしてたまに日本っぽい朝ご飯を頂くと、ほっこり気分に満たされます
では、皆さん素敵な一日を

今朝は珍しくとっても早く目が覚めてしまい、「何かいつもと違うことでも??」
と考えていたら、
「そうだ、先日日本からいらっしゃったお客様から頂いた新潟産のお米を炊いて、お味噌汁を作って、純和風朝ご飯を食べよう
」と思いつき早速お米を炊くことに。
我が家には炊飯器が無いので、お鍋で炊かなくてはなりませんが結構美味しく炊けるので満足しています。
あぁ、これにアジの干物かなんかがあったらパーフェクトな朝ご飯でした

主人は、朝ご飯のお知らせをしても「まだ寝てたいよぉ~」とのことだったので、とりあえず彼の大好物でもある白いご飯だけを残しておきました。
予想通り(?!)しばらくすると「ご飯残ってるのぉ?」
と聞いてきたので、おにぎりにしてみました。
新潟産のお米を頂いたお客様からは海苔や私の大好物ゆかりも頂いたので、私はゆかりご飯でおにぎりを。
日本食材が手に入りにくいアマルフィコーストでは、イタリア料理を作ることばかりな毎日ですが、こうしてたまに日本っぽい朝ご飯を頂くと、ほっこり気分に満たされます

では、皆さん素敵な一日を

体の調子を整えてくれる 野菜のスープ
皆さんこんにちは~
ここのところ、ホテルのお仕事が主人も私も夜までかかってしまうことが多く、ホテルで夕食をとることがほとんどになってしまっています
外食となると、日本もイタリアも「なんとなく油っぽい」とか「カロリーが高そうで体重が心配
」とかありますよね。
私も、例えばお友達との外食が続いたりすると、常に満腹なのに、
レストランで食べ始めると、楽しくって食べちゃう
↓
すっごーく苦しくなって帰り際若干気分悪し
↓
昼間に友人からお誘い電話がかかると、ウキウキして「行く行く」と返事しちゃうダメダメな私
↓
同じことの繰り返し
なんてこともあるので、トホホです
まぁ、そんな私のトホホ話は置いておいて、
最近の私のホテルのお気に入りメニューは
「Zuppetta di Verdurina nostra」
自家菜園野菜のスープ
です。ミネストローネスープなんだけれど、色んな種類の野菜がたくさん入っていて、そして南イタリアならではの美味しいトマトが味により奥行きを出してくれていて、そして何より整腸効果抜群なのが、女性の私には嬉しいです。しかも、煮込みスープなのでカロリーやコレステロールの心配も無いのに、お腹はしっかりいっぱいになってくれる素敵な一品です。
こういうシンプルなお食事って、素材が新鮮で味がしっかりあるとより美味しく頂けるなぁ、とつくづく思ってしまいます。
それにしても、私もミネストローネは我が家で作るけれど、やっぱりシェフの作るミネストローネはより美味しい。まだ恥ずかしくてシェフに「秘密」を聞けてないんです。いつか、勇気を出して聞いてみようっと。
ではでは、あと数日で5月も半分過ぎてしまいます。時の早さにビックリしちゃうけれど、皆さんもやっぱり時が過ぎるのが早いのにビックリしますか??
今日のおまけ
拡大してみると、ラヴェッロのヴィラ・チンブローネの無限のテラスが見えてます。
今日も青空が気持ちよかったです


ここのところ、ホテルのお仕事が主人も私も夜までかかってしまうことが多く、ホテルで夕食をとることがほとんどになってしまっています

外食となると、日本もイタリアも「なんとなく油っぽい」とか「カロリーが高そうで体重が心配
」とかありますよね。私も、例えばお友達との外食が続いたりすると、常に満腹なのに、
レストランで食べ始めると、楽しくって食べちゃう
↓
すっごーく苦しくなって帰り際若干気分悪し

↓
昼間に友人からお誘い電話がかかると、ウキウキして「行く行く」と返事しちゃうダメダメな私
↓
同じことの繰り返し
なんてこともあるので、トホホです

まぁ、そんな私のトホホ話は置いておいて、
最近の私のホテルのお気に入りメニューは
「Zuppetta di Verdurina nostra」
自家菜園野菜のスープ
です。ミネストローネスープなんだけれど、色んな種類の野菜がたくさん入っていて、そして南イタリアならではの美味しいトマトが味により奥行きを出してくれていて、そして何より整腸効果抜群なのが、女性の私には嬉しいです。しかも、煮込みスープなのでカロリーやコレステロールの心配も無いのに、お腹はしっかりいっぱいになってくれる素敵な一品です。
こういうシンプルなお食事って、素材が新鮮で味がしっかりあるとより美味しく頂けるなぁ、とつくづく思ってしまいます。
それにしても、私もミネストローネは我が家で作るけれど、やっぱりシェフの作るミネストローネはより美味しい。まだ恥ずかしくてシェフに「秘密」を聞けてないんです。いつか、勇気を出して聞いてみようっと。
ではでは、あと数日で5月も半分過ぎてしまいます。時の早さにビックリしちゃうけれど、皆さんもやっぱり時が過ぎるのが早いのにビックリしますか??
今日のおまけ
拡大してみると、ラヴェッロのヴィラ・チンブローネの無限のテラスが見えてます。
今日も青空が気持ちよかったです


交通手段にオープンカーバスはいかが?
今日も快晴、ポジターノーアマルフィ間をフェリーで移動したら、すっかり腕が日焼け気味
保湿をしっかりしないと・・・
さて、今日はアマルフィ⇔ラヴェッロ間を走っているオープンカーバスのご紹介
実は、このオープンカーバス、私の一番のお気に入り交通手段と言っても過言ではないかもしれません。
とにかく、車酔いしやすい私・・・。アマルフィコーストのクネクネ道は綺麗なんだけれど車酔いしやすい私にはいつも堪えます。
だけれど、このオープンカーバスは車高も高くて景色抜群、そして風が気持ちよくって車酔いとは無縁の交通手段なんです。
アマルフィコーストはあちらこちらに植物の良い香りが漂っていたり、よーく注意しているとヤギちゃん達がお仕事していたり、いろんな姿が楽しめるのだけれど、これはお散歩してみたりするとすごくよく分かる町の良さ。どうしてもバスやタクシーからは五感全部で楽しむ、という訳にはいきません。
でも、このオープンカーバスならば匂いもよくわかるし、ゆっくりめに走るので人々の生活の様子もよくわかります。
アマルフィとラヴェッロ間を走っていて、片道3ユーロとお値段も可愛らしくって
ちなみに、アマルフィからミノーリ経由マイヨーリ間も走っているので、そちらも利用する価値ありです。
ラヴェッロの乗り場はピアッツァ広場につながっているトンネルを抜けた所、通常のSITA(公共)バスやタクシーがとまる付近からの出発で、アマルフィの乗り場はおなじみフラヴィオ・ジョイア広場ラヴェッロ行きSITAバス発車バス停と同じ所から出発します。
時刻も簡単
アマルフィからは10:00から1時間に1本毎00分(最終は17:00まで)、ラヴェッロからは10:30から1時間に1本毎30分(最終は17:30)です。
チケットの買い方
SITA(公共)バスは事前にタバコ屋さんでチケットを購入する必要がありますが、こちらのバスは乗車後ガイドの女の子が清算しにきてくれるのでチケットを購入する手間もなく
こんな外観
要は、色んな町で走っているサイトシーングバスのアマルフィ海岸版です
今日のおまけ
ラヴェッロの小さな村 カッシーヨーネからクルーズ船発見!
地元民情報によると21日毎にアマルフィへくるんですって。

保湿をしっかりしないと・・・

さて、今日はアマルフィ⇔ラヴェッロ間を走っているオープンカーバスのご紹介

実は、このオープンカーバス、私の一番のお気に入り交通手段と言っても過言ではないかもしれません。
とにかく、車酔いしやすい私・・・。アマルフィコーストのクネクネ道は綺麗なんだけれど車酔いしやすい私にはいつも堪えます。
だけれど、このオープンカーバスは車高も高くて景色抜群、そして風が気持ちよくって車酔いとは無縁の交通手段なんです。
アマルフィコーストはあちらこちらに植物の良い香りが漂っていたり、よーく注意しているとヤギちゃん達がお仕事していたり、いろんな姿が楽しめるのだけれど、これはお散歩してみたりするとすごくよく分かる町の良さ。どうしてもバスやタクシーからは五感全部で楽しむ、という訳にはいきません。
でも、このオープンカーバスならば匂いもよくわかるし、ゆっくりめに走るので人々の生活の様子もよくわかります。
アマルフィとラヴェッロ間を走っていて、片道3ユーロとお値段も可愛らしくって

ちなみに、アマルフィからミノーリ経由マイヨーリ間も走っているので、そちらも利用する価値ありです。
ラヴェッロの乗り場はピアッツァ広場につながっているトンネルを抜けた所、通常のSITA(公共)バスやタクシーがとまる付近からの出発で、アマルフィの乗り場はおなじみフラヴィオ・ジョイア広場ラヴェッロ行きSITAバス発車バス停と同じ所から出発します。
時刻も簡単
アマルフィからは10:00から1時間に1本毎00分(最終は17:00まで)、ラヴェッロからは10:30から1時間に1本毎30分(最終は17:30)です。
チケットの買い方
SITA(公共)バスは事前にタバコ屋さんでチケットを購入する必要がありますが、こちらのバスは乗車後ガイドの女の子が清算しにきてくれるのでチケットを購入する手間もなく

こんな外観
要は、色んな町で走っているサイトシーングバスのアマルフィ海岸版です

今日のおまけ
ラヴェッロの小さな村 カッシーヨーネからクルーズ船発見!
地元民情報によると21日毎にアマルフィへくるんですって。
ウェディングのお花
皆さん今日は。
ここのところ快晴が続いていて本当に気持ちがよいです。
昨日はホテルのお客様とラヴェッロのヴィラ・チンブローネやヴィラ・ルフォロをお散歩したのですが、途中は汗ばんでくるほどでした。でも、広場のバールで休憩をしているとやはりひんやり寒く感じてくるので、「おぉ、風邪に注意注意」と思いながら気を引き締めたのを覚えています
さぁ、こちらの写真ご覧になってみてください。
よく見ると、レモンやオレンジ、キウイなどもアレンジメントされているのが分かりますか?
こちらは、先日結婚式をされた方のフラワーアレンジメント。
アマルフィコーストらしく元気いっぱいなフルーツを使ったアレンジ、明るい印象で可愛いです。
そして、これはたくさんのバラを長い状態で長めの花瓶に飾っています。
そして、こちらはレストランのテーブルフラワー、色合いがとてもキュートでレストランの雰囲気もより明るくなっていました。
結婚式って、決めなければ行けないことがたくさんあって大変だけれど、やっぱり細かいことを一生懸命決められて、結婚式全体がスムーズにいき、ゲストも楽しんでくれると喜びひとしおですよね。
フルーツのアレンジメント、皆さんはお好きかしら???
ここのところ快晴が続いていて本当に気持ちがよいです。
昨日はホテルのお客様とラヴェッロのヴィラ・チンブローネやヴィラ・ルフォロをお散歩したのですが、途中は汗ばんでくるほどでした。でも、広場のバールで休憩をしているとやはりひんやり寒く感じてくるので、「おぉ、風邪に注意注意」と思いながら気を引き締めたのを覚えています

さぁ、こちらの写真ご覧になってみてください。
よく見ると、レモンやオレンジ、キウイなどもアレンジメントされているのが分かりますか?
こちらは、先日結婚式をされた方のフラワーアレンジメント。
アマルフィコーストらしく元気いっぱいなフルーツを使ったアレンジ、明るい印象で可愛いです。
そして、これはたくさんのバラを長い状態で長めの花瓶に飾っています。
そして、こちらはレストランのテーブルフラワー、色合いがとてもキュートでレストランの雰囲気もより明るくなっていました。
結婚式って、決めなければ行けないことがたくさんあって大変だけれど、やっぱり細かいことを一生懸命決められて、結婚式全体がスムーズにいき、ゲストも楽しんでくれると喜びひとしおですよね。
フルーツのアレンジメント、皆さんはお好きかしら???














