2026-05-19社台F山元在厩

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脚元の状態を確認しながら段階的に負荷を高めており、現在は週4日の坂路調教を軸に乗り込んでいます。登坂ペースはハロン18秒までにとどめているところで、ここまでは右後肢の状態に違和感なく、この中間からは2本登坂も再開しました。乗り出し当初に感じられた緩さも徐々に解消されつつあり、動きには少しずつ力強さが出てきています。今後も馬の状態に合わせながら運動強度を引き上げ、筋力・体力の回復を促していく方針です。最新の馬体重は513kgです。


【レポートの転載につき、社台サラブレッドクラブの許可をいただいております】


フォルマシオン、やっと復調の兆し。

ここまで長かったですね…前走はもう1/5なので4ヶ月以上前になります。


8末までに勝ち上がりたいので時間がありません。

おそらく、ここから仕上げて早くて6月末に帰厩。

その後調整して7月に再出走で未勝利脱出までのカウントダウンは2戦程度。


もちろん、地方に行って戻ってくる手はありますが、

しかも大型でダートメインの可能性も否定はできませんが、まずはJRAの可能性の中で決めて欲しい!


唯一、今の時点の救いは素晴らしい馬体。

直近の写真ははちきれんばかりの美しい肉体。

まだまだ改良の余地はありますが、ボディビルダーのようです!


ムキムキマッチョ姫になってきたフォルマシオン。

ここから、すごいスパートができるのを願ってます✨


↓5/17社台ファーム山元



2026-05-17船橋競馬場在厩

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次走は6月1日(月)からの船橋開催での出走を予定しています。「右前肢の蹄の痛みは治まっており、現在はハロン18~20秒のキャンター3000mから3200mをじっくり乗っています。来週から調教ペースを上げていきます」(山下調教師)


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NAR移籍で船橋の馬になったオンザスクエア。

今月のGWに初出走予定でしたが、自分の前後の脚をぶつけてしまうアクシデント。

まあ、回転が早かったり足が伸びる馬にあることで、よく言えば走る馬だからこそのトラブルともいえます。


その結果、出走を1ヶ月延長戦して、6月からの船橋開催で改めてデビューすることになりそうです。


2月以来の実戦となります。

まずは調教のペースを上げていき、どう対応できるか見ものですね。


↓2/15 東京競馬場(10着)





2026-05-21栗東TC在厩

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5月23日(土)京都10R・シドニーT(芝2000m)に56kg坂井騎手で出走が確定しました。 


2026-05-20栗東TC在厩

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5月23日(土)京都・シドニーT(芝2000m)に56kg坂井騎手で出走予定です。このレースには、フルゲート16頭に対して18頭の出走表明馬がいますが、本馬は出走できます。5月20日(水)坂路コースで追い切られ、半マイル52.2-37.4-24.5-12.4の時計をマークしました。中村調教師は「単走でサラッと追い切りました。いい時計が出ていていますし、悪くはなかったです」とコメントしています。


【レポートの転載につき、サンデーサラブレッドクラブの許可をいただいております】


当たり前のように月に2回出走するエルフストラック。

中央競馬の一口クラブの常識を覆す存在です(笑)


ちなみに彼女は23戦め。

出資馬では、中央では最多戦歴(リトミカメンテ)に並びます。5歳の同年代では、24戦のアルトゥームがいますがサンデーの同じ年の50頭近い馬たちの中でもトップクラスのレースを使えていますね。


本当にありがたい事です。


毎回の調教も何もなかったようにこなして、京都へ。

今回も人気はソコソコで上位に食い込んでくれる走りを期待します!


坂井瑠星騎手とはデビュー戦と昨年の長久手特別と続けて4着。

今度こそ、馬券に絡んでもらいたいですね✨


↓5/2 新潟競馬場(2着)


2026-05-16NF空港在厩

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週1日は坂路コースをハロン14~16秒で2本、週3日は周回コース2500mで乗られたあと坂路コースをハロン16~17秒で1本登坂しています。ハロン14秒台にしっかりと対応できており、登坂時の手応えはよくなっています。スピード任せにならないように、コントロールを重視したメニューも設けて調教にメリハリをつけています。夏頃の移動に向けて、さらなるレベルアップを遂げられるよう管理します。現在の馬体重は435kgです。


【レポートの転載につき、サンデーサラブレッドクラブの許可をいただいております】


改めて、期待のペルチュ。

馬体も少しずつ身が入ってきたでしょうか。


写真を見ても、太い首と迫力が出てきたトモ、何より毛艶の良さが目立ちます。


思ったより距離が持つかも?と思わせる馬体。

桜花賞を目指して、オークスではなくマイルカップ。

その後秋華賞へ…と夢は広がりますが秋のデビューになりそうです。


今年の楽しみの一つ!

父と母の血統構成は素晴らしいので、血が合えば走ることをぜひ証明して欲しいです。


早い調教にも全く問題ない様子には、出来の良さを感じます。

このまま順調に。

そして、もう少しでいいので体重を増やして!


↓5/2 ノーザンファーム空港


さて、父別価格分析も、いよいよラストとなりました。

5回に渡り、お付き合いありがとうございます。


ラストも、種牡馬1頭につき各1頭の産駒なので様々なカテゴリーの父になります。

社台伝統のロゴタイプからフランケルもいますね。

サンデーからはエース候補(!?)のフライトライン・ガンランナー・ノーネイネヴァーなど外国の注目種牡馬が含まれます。


このリストは第一候補の一発狙い!がいると思います。

私もよく見てみたい馬が含まれます。

過去はソウルスターリング・ジャンタルマンタル・シュネルマイスターなど大物が輩出されたカテゴリーです。

第二・第三希望候補もいて、票読みが難しいゾーンです。

過去経歴などを調べつつ、自分自身も勉強としても一頭一頭に向き合っていきたいですね。

当たりの確率が毎年期待される…ドキドキゾーン。

※種牡馬数が多く、最終更新まで時間がかかるので

 都度上げていきます。


下記のメニューは本年募集種牡馬68頭、AIに3クラブの256頭(68種牡馬)価格帯・東西・牡牝でカテゴライズしてもらいました。


↓生成AIで募集リストから作成しています。

 自分用ですので、画像の転載はご遠慮ください。

 (何かに使いたい場合、ご連絡ください)


募集頭数順に並べています✨

その5では以下の馬を掲載しています。

すへて各1頭なので詳細コメントは必要に応じて。

とにかく、ラストのサンデーラッシュがすごいです。

結構な名馬が含まれている可能性があります。

流し読みせず、きちんと攻略したいところですね!

 ※Tはタイの略、同数同順位を表す


36位T:モズアスコット(1頭)

36位T:サトノダイヤモンド(1頭)

36位T:ロゴタイプ(1頭)

36位T:Frankel(1頭)

36位T:Life Is Good(1頭)

36位T:アルアイン(1頭)

36位T:チュウワウィザード(1頭)

36位T:インディチャンプ(1頭)

36位T:ゴールドドリーム(1頭)

36位T:Flightline(1頭)

36位T:Gun Runner(1頭)

36位T:No Nay Never(1頭)

36位T:Sioux Nation(1頭)


では、いってらっしゃい🫴

36位T:モズアスコット(1頭)


36位T:サトノダイヤモンド(1頭)


36位T:ロゴタイプ(1頭)


36位T:Frankel(1頭)


36位T:Life Is Good(1頭)


36位T:アルアイン(1頭)


36位T:チュウワウィザード(1頭)


36位T:インディチャンプ(1頭)


36位T:ゴールドドリーム(1頭)


36位T:Flightline(1頭)


36位T:Gun Runner(1頭)


36位T:No Nay Never(1頭)


36位T:Sioux Nation(1頭)


さて、出資検討2026、前半のビッグコンテンツとなった父別価格別分析はいかがだったでしょうか。

気になるものはぜひコメントください。


AIなので間違ってるケースがあればご容赦くださいね✨

あくまでも個人用なので、商用利用はお控えください。

皆さまの6月ドラフトが今年も楽しいものになることを願っています✨


私も、あと2ヶ月思いっきり楽しみたいと思います。

そして、今年は必ず当たりを🎯引いてみせる!!!

毎年決意表明していますが、特に今年は久しぶりに出資馬絡みがとても少なく

また出資頭数も減らす予定なので最後の1秒まであらゆる可能性を確認していきたいと思っています。


勝手な解釈で、様々なコメントやら分析をしますが、

是非最後までお付き合いください。


次のアクションは6/4(木)の厩舎発表と写真リストですね!

※測尺もこのタイミング、いよいよ全貌が明らかに。


ココまでの2週間が毎年長いです…。

だからこそ、このリストも含めて皆さんそれぞれあーでもないこーでもないと。


そして、来週からはいよいよオークス&ダービー!

募集にも大きく影響する2大レースが行われます。


今年は桜花賞がドレフォン・カナロアの1-2-3。

皐月賞はワールドプレミア・ポエティックフレア・シスキン。


NHKマイルCは、サートゥル・カナロア・リアルスティールでした。


種牡馬戦国時代は続きます!

今年の募集、いざ、参らん!


さて、父別価格分析も、36位〜となりました。

種牡馬1頭につき、各1頭の産駒なので様々なカテゴリーの父になります。

レイデオロやゴルシさんが含まれてきますね。

価格差はないので、アベレージはイコール価格。

この中からも走る馬が出るといいなぁと。

第二・第三希望候補の多いゾーンでもあります。

是非、発掘を楽しんでみてください!

※種牡馬数が多く、最終更新まで時間がかかるので

 都度上げていきます。


下記のメニューは本年募集種牡馬68頭、AIに3クラブの256頭(68種牡馬)価格帯・東西・牡牝でカテゴライズしてもらいました。


↓生成AIで募集リストから作成しています。

 自分用ですので、画像の転載はご遠慮ください。

 (何かに使いたい場合、ご連絡ください)


募集頭数順に並べています✨

その4では以下の馬を掲載しています。

すへて各1頭なので詳細コメントは必要に応じて。

今年は個性派種馬はG1へ!?

と思いきや社台も1頭種牡馬が結構いますよ。

ホント、見てるだけで面白いゾーンになります。

 ※Tはタイの略、同数同順位を表す


36位T:ミスターメロディ(1頭)

36位T:クリソベリル(1頭)

36位T:ダノンキングリー(1頭)

36位T:ダノンザキッド(1頭)

36位T:リアルインパクト(1頭)

36位T:サトノアラジン(1頭)

36位T:サングレーザー(1頭)

36位T:ゴールドシップ(1頭)

36位T:タイトルホルダー(1頭)

36位T:オメガパフューム(1頭)

36位T:ダンシングプリンス(1頭)

36位T:Into Mischief(1頭)

36位T:Epicenter(1頭)

36位T:Lope de Vega(1頭)

36位T:レイデオロ(1頭)


では、いってらっしゃい🫴

36位T:ミスターメロディ(1頭)


36位T:クリソベリル(1頭)


36位T:ダノンキングリー(1頭)


36位T:ダノンザキッド(1頭)


36位T:リアルインパクト(1頭)


36位T:サトノアラジン(1頭)


36位T:サングレーザー(1頭)


36位T:ゴールドシップ(1頭)


36位T:タイトルホルダー(1頭)


36位T:オメガパフューム(1頭)


36位T:ダンシングプリンス(1頭)


36位T:Into Mischief(1頭)


36位T:Epicenter(1頭)


36位T:Lope de Vega(1頭)


36位T:レイデオロ(1頭)


こんなところに!という馬から、こんな馬が!?

という外国馬まで多士済々です。

まさに名血揃いで、社台グループの奥深さが見えます。


価格面では気になる馬の多いゾーンでもあるので、

ゆっくり何度も見ていただければと思います。

さあ、いよいよ大詰めですね!

その5に行きましょう〜✨


さて、父別価格分析も、27位〜となりました。

種牡馬1頭につき、3クラブ合計で4頭以下の馬たち。

個性派が増えてきますね!

そして、毎年取捨に悩む外国父。

マル外、持ち込み、ダート専門。

価格帯も手頃になり、意外な伏兵や発見が💡

※種牡馬数が多く、最終更新まで時間がかかるので

 都度上げていきます。


下記のメニューは本年募集種牡馬68頭、AIに3クラブの256頭(68種牡馬)価格帯・東西・牡牝でカテゴライズしてもらいました。


↓生成AIで募集リストから作成しています。

 自分用ですので、画像の転載はご遠慮ください。

 (何かに使いたい場合、ご連絡ください)


募集頭数順に並べています✨

その3では以下の馬を掲載しています。

 ※Tはタイの略、同数同順位を表す


27位T:ニューイヤーズデイ(4頭)

27位T:ウエストオーバー(4頭)

29位:ホットロッドチャーリー(3頭)

30位T:Ace Impact(2頭)

30位T:クリソベリル(2頭)

30位T:イスラボニータ(2頭)

30位T:パレスマリス(2頭)

30位T:グレーターロンドン(2頭)

30位T:フィエールマン(2頭)

36位T:サトノクラウン(1頭)

36位T:ピクシーナイト(1頭)

36位T:ヘニーヒューズ(1頭)

36位T:ホッコータルマエ(1頭)

36位T:ベンバトル(1頭)

36位T:テーオーケインズ(1頭)


では、いってらっしゃい🫴


27位T:ニューイヤーズデイ(4頭)

 現役時代は3戦2勝で引退、社台スタリオンへ。

 現在は優駿スタリオンステーションにいます。

 日本ではミリアッドラヴ、エートラックスの父。

 世界ではG14勝のマキシマムセキュリティの父。

 ※他にケンタッキーダービーなど1着失格2つ

 5月現在、産駒の勝ち上がりは40%、EI0.66

 一部ではアジュディケーティングの再来とも⁉︎

 産駒は総じてダートですが1200〜2400と幅広。

 社台/G1で、ラスティングソングはノーザン産。

 この馬はとても狙い目だと感じます!

 私は、出資馬ショルタメンテが同馬の仔。

 先日のデビュー戦では最後まで伸びてました。

 距離が持ちそうなのも良いですね。

 血統的には北米系にヘイローで日本に向きそう。

 もう一度出資してみたい種牡馬の一頭です。

 


27位T:ウエストオーバー(4頭)

   現役時代は凱旋門賞・キングジョージで2着。

 逃げ圧勝のイクイノックスドバイシーマC2着。

 とにかくジリジリ伸びて、惜しい競馬も多数。

 G1はアイリッシュダービーとサンクルー大賞。

 現役引退から即優駿スタリオンへ導入。

 今年が産駒のデビュー年になりますね!

 凱旋門はエースインパクトの2着で評価も高く

 特にノーザンからの評価がサンデー3頭と顕著。

 価格的に絶妙でヴァンフレーシュはお買得枠か。

 社台のラカ含めて、まずは馬体を見たい種牡馬。

 クラシックを確実に意識できる点は評価が高い。


29位:ホットロッドチャーリー(3頭)

   本年デビュー!社台のみの募集ですが面白い存在。

 産駒は3頭地方のみで既に2頭勝ち上がり!

 ドバイWC2着・ケンタッキーダービー3着と

 シルバーコレクターイメージですが、とにかく

 安定して稼働できた本馬の血はクラブ向きです。

 サンデー・キンカメなんでも来いの血統も魅力。

 価格も手頃で、効率よく稼いでくれる第二候補。

 ダート牡馬で確実性が狙いたいゾーン向け。

 もちろん、芝向きの産駒も狙って作られてます。

 「今日、ホットロッドにしない?」(笑)


30位T:Ace Impact(2頭)

 こちらは打って変わってスーパーエースの登場。

 6戦6勝の凱旋門賞🏆・2023年度代表馬。

 C・デムーロ騎手鞍上で多くの方が覚えてますね

 凱旋門ウエストオーバーが2着の勝ち馬でした!

 現在フランスで初年度過去最高種付料で繋養中。

 今年は牝馬のみ2頭募集、繁殖価値の高い馬。

 勝って牧場戻って母になって…と夢をつなぐ物語。

 昨年のセレクトでは1頭、当歳が3,100万落札。

 今年からはより増えてくると思われますが、

 本人がフランスにいますので持ち込みのみ。

 日本でこれからどれだけ産駒にお目にかかれるか。

 今回募集は世界中が注目する2頭でもあります!


30位T:クリソベリル(2頭)

 史上初となる6戦6勝無敗のダートG1勝ち馬。

 ジャパンダートダービーは兄弟制覇。

 11戦8勝と強烈な印象を残したクリソベリル。

 帝王賞・JBCも制しており、地方6戦5勝。

 中央も4戦3勝でチャンピオンズカップ勝。

 種牡馬として3年目のシーズンに入りました。

 勝ち馬率30%.EI0.28と現段階少し物足りず

 まさに有力産駒が出てくるのを待っています。

 2頭とも関東牡馬で、後継候補の期待です。

 何より、本馬は戦ってきた相手が違う。

 ゴールドドリーム・オメガパフューム・

   チュウワウィザード・インティなど名馬たち。

 追分のニキーヤからゴールドアリュールと

 サドラーとミスプロのエルコンドルパサー。

 Special名父系から新たな血を紡ぎたいです


30位T:イスラボニータ(2頭)

 今年は2頭、クラブ募集は少ないイスラボニータ。

 毎年コンスタントに走っていますね!

 これまで680頭がデビューして中央200勝。

 意外なことに地方で430勝もしていて、ダート

 しかも軽めの砂適性も垣間見せます。

 産駒重賞9勝、後継種牡馬を待つだけです。

 本馬の最大の特徴は猫のようなしなやかさ。

 募集の2頭は、東西社台イスラの定番価格。

 今年のクラシックではアルトラムスが出走。

 ダービーも楽しみです!

 G1馬がいつ出てもおかしくないイスラボニータ

 ここらで一発、決めてほしいですね✨


30位T:パレスマリス(2頭)

 パレスマリスが社台のみ、というのは面白いです。

 代表産駒ジャンタルマンタルはマイルG1完全制覇。

 強さはホンモノで、年度代表馬すら一瞬見えた。

 今年の牝馬たちも相当な期待を背負う存在。

 本馬自体はカーリンの初年度産駒でG1を2勝。

 3冠のラスト、ベルモンドステークスを勝ってます。

 2024年からダーレーで繋養されていますね。

 これまでJRAでは7頭が出走し6頭が勝ちあがり。

 驚異の勝ち上がり率86%、EIは10.32。

 異常値ともいえるこの数値が、彼の日常か?

 ここから日本の産駒が走り始めるのでわかります。

 本馬の母パレスルーマーもノーザンファームに。

 パレスマリスのきょうだいにはジャスティスパレス。

 アランバローズも半弟にいて、今注目の一族です。

 ともに牝馬で100万と150万の募集を割高と見る?

 それとも、この価格で買える最後と見るか?

 今年の産駒たちの走り次第で高騰する可能性あり。

 間違いなく馬体チェックが必要な2頭です。

 今年は、注目馬が多いですね。


30位T:グレーターロンドン(2頭)

 コメント待ち



30位T:フィエールマン(2頭)

 コメント待ち


ココからは各1頭なので、それぞれ見てください。

必要に応じコメントします。

36位T:サトノクラウン(1頭)


36位T:ピクシーナイト(1頭)


36位T:ヘニーヒューズ(1頭)


36位T:ホッコータルマエ(1頭)


36位T:ベンバトル(1頭)


36位T:テーオーケインズ(1頭)


まだ、各1頭が続きますので、続きはその4でお楽しみください!

しかし、36位タイは実に個性的なのと、ココまで全部G1ですね。

今年のG1は意図的に散らばしてるな。

様々な馬への試行錯誤が感じられます。


細かい話は置いといて、リリーバレー側のリーダーが変わったことなども影響しているのか?

面白い存在になっていきそうです。


このページに出ていた各馬からぜひ活躍する馬が出て欲しいと願います。

注目馬などは追ってコメントしますね!


では、いよいよラストにいきましょう〜✨

昨日のTOP10に続く、11位〜を発表します!


本年募集種牡馬68頭、AIに3クラブの256頭(68種牡馬)価格帯・東西・牡牝でカテゴライズしてもらいました。


↓生成AIで募集リストから作成しています。

 自分用ですので、画像の転載はご遠慮ください。

 (何かに使いたい場合、ご連絡ください)


募集頭数順に並べています✨

その2では以下の馬を掲載しています。

 ※Tはタイの略、同数同順位を表す


・11位T:ナダル(7頭)

・11位T:ルヴァンスレーヴ(7頭)

11位T:エフフォーリア(7頭)

11位T:ブリックスアンドモルタル(7頭)

11位T:ロードカナロア(7頭)

11位T:シュネルマイスター(7頭)

17位:シスキン(6頭)

18位T:アドマイヤマーズ(5頭)

18位T:ルーラーシップ(5頭)

・18位T:オルフェーヴル(5頭)

・18位T:ルーラーシップ(5頭)

・18位T:マインドユアビスケッツ(5頭)

・18位T:サリオス(5頭)

・18位T:グレナディアガーズ(5頭)

・18位T:シルバーステート(5頭)

・18位T:リオンディーズ(5頭)


では、いってらっしゃい🫴

11位T:ナダル(7頭)

 衝撃の(!?)産駒デビューから2年。

 メルキオル・ブルーバードカップ(JPN3)

 ホーリーグレイル・東京シンデレラマイル(重賞)

 プレミアムカインド・花吹雪賞(重賞)

 と昨年は重賞3勝。

 メモリアカフェ兵庫女王盃・エンプレス杯連勝中

 ダート戦での瞬発力やキレで特に牝馬が良い。

 今年の募集は4/7が社台で牝馬は1頭。

 現役時4戦4勝・無敗のG1ホース、ナダル。

 2025年は1,000万の種付料だった割には

 募集価格手頃。ガールズバンドの25要注目です!


11位T:ルヴァンスレーヴ(7頭)

 みんな大好き、ルヴァンスレーヴ(イメージです)

   サンデー2:社台2:G1が3頭とバランス良く配置

 価格差も少なくて東西も牡牝も揃っててすごい。

 ガイアフォースの半弟を100万はかなり安い!

 個人的にはサーティーンスクエアドに注目。

 ダートで楽しみたい方はナダルと2強ですね。


11位T:エフフォーリア(7頭)

 みんな大好きエフフォーリア(イメージです2)

   新種牡馬で、正直どんな産駒になるのか不明。

 スピードタイプとパワータイプが併存する⁉︎

 しかし今年は関東牡馬だらけ!

 全部鹿戸厩舎だったらどうしよう(笑)

 サンデーが注力しているのがよくわかります。

 アロマティコ持ってくるとは思わなかった。

 オルトルゴと同価格は強気、デキがいいのか。

 キラービューティも昨年牝馬ネオカロン90万

 今年は牡馬だが150万、これも良さそう!

 クラブ価格差の大きい1頭なのでG1はお得?

 産駒のサイズにも注目ですね。

 ※ラデュロス表示はラテュロスの間違いです。


11位T:ブリックスアンドモルタル(7頭)

 このゾーンでは最もお手頃なブリモル。

 価格差も少なく、各クラブ満遍なく。

 サンデーは2/3が白老、この価格は◎

 なぜか追分との相性が強いブリモル

 私のサルーミアモールの下も見たい1頭。


11位T:ロードカナロア(7頭)

 今年のカナロアは7頭。ちょっと少なめです。

 社台牝馬の目玉、最高価格がいます!

 ベラジオオペラの全妹です、上村厩舎かな。

 コレを除くとほとんどの馬が100〜125万

 安定評価でサンデーは牡牝同価格できました

 過去全1238頭で勝馬率43%はキタサン同率。

 2020年から6年連続リーディング2位!

 今年は現時点でリーディング1位です!

 爆発する産駒も多く、今年も要チェックや。


11位T:シュネルマイスター(7頭)

 2026年募集、個人的な最注目種牡馬です!

 ※ココニアルなんでひらがなやねん

 ていうか、ミュージアムヒル凄すぎる。

 よっぽど自信のあるデキですね。

 カタログも動画も実馬も絶対に見たい✨

 父キングマンは8戦7勝の年度代表馬。

 海外でG1ホースを量産するスーパー種牡馬。

 母セリエンホルデはドイツの名牝系Sライン。

 スタセリタやサロミナと同じ名牝系です。

 ディープ・キンカメと自由に配合できる特徴

 シュネル本人のスピード適性と安定した末脚

 なにより2歳から5歳まで安定稼働した健康体

 弥生賞でタイトルホルダーの2着もありますが

 グランアレグリア・ソングラインとの死闘。

 シュネル産駒は目を皿にして見ます👀

 ソングラインの最大のライバルで好敵手。

 今度は父として、出資馬で共に歩んでみたい✨



17位:シスキン(6頭)

 今年は全部関東です。G1が最注力しています。

 皐月賞3着ライヒスアドラーでも活躍の組合せ

 京浜盃勝、羽田盃2着のロックターミガンも輩出

 価格も手頃で、芝ダートどちらも強い。

 6年目の昨年は188頭に種付、今注目のシスキン

 ルヴァンスレーヴの半妹は注目してみましょう

 

18位T:アドマイヤマーズ(5頭)

 社台なし。サンデーは引き続き注力種牡馬。

 追分産のバステト以外全てノーザン産です。

 このあたりから、かなりクラブの色の差が。

 種牡馬5年目、3世代やや特徴に欠ける印象。

 代表産駒、というか重賞勝は1頭のみ。

 そのエンプロイダリーが今週ヴィクトリアM

 結果次第で印象には影響が出そうです。

 その他ナムラクララなど2〜3勝馬はたくさん

 ダイワメジャーの後継として地位固めしたい

 ここら辺で大物牡馬が出るか?少し予感が。

 私はもちろん全頭チェックします!


18位T:ルーラーシップ(5頭)

 こちらも社台なし。サンデーよりG1に多い。

 G1の3頭は社台産1と追分産2です。

   ルーラーシップは1.6億募集の高額クラブ馬。

 種牡馬としての高い実績で、11年のEI1.25

   ※EI=アーニングインデックス

  他の種馬比の賞金獲得率、首位キタサン2.72

      これが高いのは「稼ぐ産駒」が出ている証拠

 産駒はキセキ・ソウルラッシュ・ヘデントール

 やや長距離砲なイメージを最近覆しています

 母父としてもステレンボッシュを輩出。

 もう19歳、種牡馬はあと数年かな。

 いい産駒がいたら出資したい1頭です。


18位T:オルフェーヴル(5頭)

 オルフェについては、定量コメントは無し!

 私は自分の車にぬいぐるみを乗せる程好きです。

 リトミカメンテ・フォルマシオンの父であり、

 いつまでも凛々しき社台スタリオンの王です。

 この価格でも、何かあるのでは無いか?

 どこかにまた、最後の大爆発が。

 と思ってしまう貴方の凄さは日本中が知ってます。

 ラッキーライラック・ウシュバテソーロ

 エポカドーロ・マルシュロレーヌなど。

 タイプも馬体も厩舎も違う大化け馬を輩出。

 2008年生まれのオルフェも18歳。

 ずっと元気でいてほしい。

 この価格で、社台が2頭いるあたりに愛を感じる

 世界から愛されるオルフェーヴル。

 私もまた、あなたのファンのひとりです✨



18位T:マインドユアビスケッツ(5頭)

 MYBも5年目です。

 2年目にデルマソトガケが2歳優駿制覇。

 近年はホウオウビスケッツやマピュースも活躍。

 何故かクラブよりも個人馬主の馬が走る。

 セールとか価格がちょうど良いのかな。

 今年は社台とG1のみの募集。

 ドバイゴールデンシャヒーン連覇のチカラ。

 輝くビスケットはポケットから出てくるか⁉︎


18位T:サリオス(5頭)

 サリオスは、シュネルマイスターと同じドイツ系。

 母サロミナ初仔サリオスからサラキア・サフィラ

 重賞勝ち3頭、他にもサリエラ・エスコーラなど

 生まれる仔ほぼ全てオープン馬に。

 シルク版のシーザリオ(合ってる?)スーパー名牝。

 シュネルマイスター推しの私。当然サリオスは◎

 友人が出資していて、スタリオンで見ました。

 筋肉のつき方と柔軟性が素晴らしい。

 堂々としていて、とにかく顔がハンサム✨

 いいとこの坊ちゃん、て感じで絶対大学は慶應。

 (なんの話だw)

 たぶん1頭だけのサンデーは良い厩舎でしょう。

 大人気すると思う。こちらも要チェックやー。


18位T:グレナディアガーズ(5頭)

 


18位T:シルバーステート(5頭)

 シルバーステートは5戦4勝。G1レーシングで

 未完の大器としてディープ後継で種牡馬いり。

 どちらかといえば、日高のためのディープ種馬

 だったはずが、、産駒が走る走る!

 セイウンハーデス・エエヤン、ラヴァンダ。

 ランスオブカオス・リカンカブール。

 気性が荒く出ない、早くから使える。

 スピードがあって中距離までOK!

 だからエマソングの50万は安すぎると思うw

   決め手に欠けるが、実馬はぜひ見たい。

 サンデーの2頭は厩舎次第ですね。

 ちなみにヴィクトリアマイルの本命ラヴァンダ!


18位T:リオンディーズ(5頭)

 リオンディーズは不思議な馬です。

 エピファのような怪物排出!も無い代わりに

 ハズレも少なくシーザリオ譲り心肺機能が高い。

 テーオーロイヤルのように長距離もOKだけど

 早期から始動もできる。

 シルバーステートと共に、実は日高に良い馬?

 そんな中、サンデーは強気ですね。

 オールアットワンスは相当良いんだろう。

 逆に社台のレジェモーは牡馬で60万てマジ?

 社台の今年の値付けは色々極端にだなぁ。

 逆に期待をそそられて、全馬見てしまう!

 コレも戦略か?(笑)

 リオンディーズ、大当たりより堅実派かな。

 もちろん、チェックします。

 だってシーザリオなんだから!


という事で、やっとその2が終わりましたー✨

コレで約半分ですね…68頭多いな。


明日からはクラブ馬4頭以下なので、何頭かまとめてご紹介していきます。


でも、これすごく良いんです。

運動前のストレッチみたいなものです。


いきなり6月の募集に突入する前に、慣らしておく。

頭を、心を、はやる気持ちを冷静に。

そして、種牡馬別で確認してクラブや牡牝東西も見て

とにかく客観的に。


どんな年も必ず走る馬がいます。

時に資金が、ボーダーが、と届かない馬もいますが

大抵は毎年ある程度の会員なら誰でも取れる馬。

イスラボニータ、ソングライン、アスコリピチェーノ。

最近ではラフターラインズ、ミュージアムマイル。

みんなにチャンスがある!それが40口の醍醐味。


さあ、週末もまとめ作業を頑張りますねー。

もう少し、お付き合いください^_^

 


   



今週、5/11(月)に価格入のリストが発表されました!


「今年も高い!」「いやいや、お手頃だ!」

とネットでは早くも様々な意見が交錯していますが、

今はAIの時代。


3クラブの256頭(68種牡馬)を、価格帯・東西・牡牝でカテゴライズしてもらいました。

これできちんと、各馬ごと・クラブごとの価格差や傾向を見ていきます。

本当に便利な時代になりました。

1時間余りでこれが作れてしまうので…


あまりによくできてる(笑)ので、皆さまにも共有。

リストだけでは見えてこない、各父馬への評価や

価格差を見ることで母馬評価や本馬のデキが想定できますね!

ぜひ、検討にお役立てください。


しかし、各牧場とクラブの思惑が色濃く出てます。

特に社台とG1は結構ハッキリした意志が見えます。

サンデーは王道ですが、種牡馬によって力のいれ方がメリハリがありますね。


皆さま、個人的に楽しんでくださいませ。


↓生成AIで募集リストから作成しています。

 自分用ですので、画像の転載はご遠慮ください。

 (何かに使いたい場合、ご連絡ください)

※「全て」等のボタンは押せません、

 私の手元資料は全部フィルターが可動しますが、

 ここにはスクショで出しております。


では、行きましょう!

関東関西・牡牝・みんなが気になるノーザン産の数w

価格のアベレージと個別各馬の状況です。


募集頭数順に並べています✨

その1では以下の馬を掲載しています。

 ※Tはタイの略、同数同順位を表す


・1位:エピファネイア(17頭) 

2位:イクイノックス(16頭)

3位:キタサンブラック (13頭)

4位:キズナ(11頭)

5位T:コントレイル(10頭) 

5位T:サートゥルナーリア(10頭)

7位T:スワーヴリチャード(9頭)

7位T:ドレフォン(9頭)

9位T:リアルスティール(8頭)

9位T:モーリス(8頭)


では、いってらっしゃい!🫴


1位:エピファネイア(17頭)

 堂々の1位、ノーザン産は少なめ。

 社台が注力していますね。牝馬150万は強気。

 サンデーは昨年より1,000万(25万)UPな感じ。

 結局エピファが安定して正義なんですよ。

 例年同様、手頃なエピファはG1がオススメ。

 意外と価格の幅が狭く、手の届く活躍馬がいそう。

 早くから活躍できる馬多数も、誕生日と体格注意。



2位:イクイノックス(16頭)

 一目瞭然、サンデーのエース・今年の目玉👀

 1億円(一口250万)超えがズラリ!!!

 サンデーは一目でわかるエース牝馬揃いです。

 牝馬も1億、ノームコアとクロノはデキ注目。

 平均価格も223万と堂々の今年のトップです!

 リナーテあたりは候補にできそう…高いなぁ。

 イクイノックスを手頃に、はG1ラフォルス一択。

 今年はとにかくイクイノックス取捨が一つの軸。



3位:キタサンブラック (13頭)

 今年の最高額、ラッキーライラックの25。

 今年は400万・500万はいませんでした。

 キタサンブラック例年牝馬or社台/G1お手頃。

 ただ、走るか…はわかりません(笑)←経験者

 今年は全体で牡馬が3頭しかいません!

   サンデーはクロワデュノール効果も上乗せかな。

 大人気しそう。G1のメーデイアも注目です。

 キタサン牝馬に賭けるのは意外とコスパ良い?

 昨年の最終候補の1頭は白老のキタサン牡馬。

 厩舎次第でもあるので、6月まで色々考えます。


4位:キズナ(11頭)

 私の毎年の本命はいつでもキズナです!w

   キタサンの反対で牝馬が走るイメージですね。

 実際はディープボンドやジャスティンミラノも。

 牡馬も走るんですが。ダートも強いです。

 サンライズジパングとかね。

 牝馬はダブルハートボンドが走り、適応力♾️

 今年は非常に特徴的で、G1が大注力しています。

 昨年のビンドゥングも良かったですからねー!

 社台は例年以上にお得感のある価格。

 100万が安く思えている時点で病気です😷

 安定のキズナ、第一ならどれも取れそう悩みます。

 馬体と厩舎を見てから決めたい種牡馬の代表格。


5位T:コントレイル(10頭)

 2023年産駒は結局、クラブ馬はほぼ勝ち上がり。

 ここに来てゴーイントゥスカイの青葉賞や、

 コンジェスタスの京都新聞杯など重賞勝ちも🏆

   NHKマイルはジーネキング本命で玉砕しました…。

 色々言われましたが、結果を出すのが三冠馬。

 今年の募集は堂々と主役の一頭だと思います。

 しなやかさを伝えるタイプよりパワー型?

 特徴が難しいのですが、実馬見たい種牡馬です。

 サンデーはエース扱い。ゴーマギーゴー25注目。

 牡牝5:5と上位5頭で最もバランスが良いです。


5位T:サートゥルナーリア(10頭)

 ロデオドライブがNHKマイル勝ち🏆

 グランアレグリアは最高価格の1頭。

 実はエピファより平均価格は高トゥルトゥル。

 社台牝馬ではお手頃4姉妹がいます。

 なぜかG1には1頭もいかなかった今年。

 タッチングスピーチ・グルヴェイヴは要注目!

 とにかくサンデーはチカラ入れてます。

 今までのイメージに捉われずに、各馬きちんと

 見ないといけない、大物がいそうトゥルトゥル。


7位T:スワーヴリチャード(9頭)

 こんなところにいる種牡馬ではない気もします。

 今年もサンデーが注力する馬の1頭です。

 マイルから有馬記念・菊花賞まで産駒は幅広く。

 キレが出ればすごい馬になるのですが、私は

 2歳のペルチュザートに大いに期待しています✨

 今年の募集には出資馬リトミカメンテが。

 第二で取りたいのでみなさん書かないでww

   モアナアネラは昨年産もすごいデキでした。

 そろそろ、次の代表産駒が出現しそうです。

 関西馬は1頭!

   

7位T:ドレフォン(9頭)

 桜花賞はスターアニスお見事でした。

 なのに今年は牡馬が6.牝馬が3!

 争奪戦になりそうな予感がします。安いし…。

 ドレフォンは実馬を見てもよくわからない。

 筋肉がありすぎて、どれもよく見えるし。

 今年も直感で取捨選択する種牡馬です。

 ちなみに産駒賞金1位はミッキーファイト。

 やっぱりよくわからない。


9位T:リアルスティール(8頭)

 2024年からブリーダーズ・スタリオンにいる。

 なのに毎年社台スタリオン馬と同じ産駒数。

 今年もサンデーが注力していますね!さすが👍

 価格も手頃で牡馬が強いですね。

 というか、フォーエバーヤングが凄すぎる。

 G1馬は1頭だけですが、世界一ですからね。

 矢作厩舎などに入る馬がいれば要注目です。

 毎年気になるけど出資できない種牡馬筆頭格。


9位T:モーリス(8頭)

 ジャックドール・ジェラルディーナ・ピクシーナイト

 加えてアドマイヤズームと4頭のG1馬を輩出。

 オーストラリアでも種付して毎年300頭近い産駒。

 グラスワンダー好きの私は、いつか出資したい。

 そのいつかが来るか?はわかりません…。

 8頭中サンデーが4頭で、相変わらず大切に。

 勝己さんはモーリスが好き、は私の持論です。

 なぜか今年は関東に集中。

 オレンドンの25は35万!これは必見です💡



という事で、まずはTOP10。

AIで資料は楽ですが、各コメントが大変です😆

明日ゴルフなのに、、もう朝の4時だ☀️

やばい、寝なきゃ。


続きはまた明日!




2026-05-05社台F山元在厩

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社台F山元到着後は、ウォーキングマシン運動を消化しています。いまのところ、大きな問題はなさそうですから、徐々に立ち上げていく予定です。


【レポートの転載につき、G1サラブレッドクラブの許可をいただいております】


4月に美浦TCに在厩し、加藤士津八厩舎でゲート試験に合格したサルーミアモール。


山元へ戻って調整をしています。

ここからデビューに向けて、再度調教となるでしょう。


早ければ体制次第ですが来月デビューもありえるか?

期待が高まりますね!

この馬は追加出資なので経過を見ていませんが、レポートの限りでは血統ならではの線の細さがありそう。

一方で背中の感触や走りは高評価なので、実践に行っていきなり力が出せるタイプと見て出資を決めました。


写真がずっと同じやつなので変化がわかりませんが(笑)多分、きっちり整えて美穂に再入厩することでしょう。


早めのデビュー、朗報を待ってます!✨


↓4/8追分ファームリリーバレー