2026-08-05社台F山元在厩

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レース後は右前脚のヒザ部分に若干の腫れがうかがえることから、昨日(火)レントゲン検査を施したものの、骨に異常はありませんでした。本日8月5日(水)社台F山元へリフレッシュ放牧に出ています。次走については、状態次第ではありますが、9月5日から始まる4回中山開催を目指せればと考えています。「右前ヒザが腫れぼったくなっていたことから、念のためレントゲン検査を行いました。特に変わりはなかったですね。歩様はスムーズで、触診痛もありません。様子を見ながら立ち上げていってもらえればと思います。レース後の精神面は落ち着いていますが、あまり追い詰めない方が良さそうなので、一旦放牧を挟ませてもらいました。能力の高い馬で、今後もうまく育てていきたいところです」(古賀大生調教師)


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前走は1勝クラスを3着としたウリズンベー。

力からいけば勝ち上がりが期待できるので、ここは着実に仕上げながら次へのステップを仕留めてほしいですね。


まだ3歳ですし、5戦全てで掲示板に乗れ、前に行ける安定感は素晴らしい。

あとは、未勝利を勝った時のようなマクリができると良いと思います。


ヒザの腫れ、というコメントにドキッとしましたが何もなくて良かったです。

次走は中山、多分すごく適性があります(右回りマイスターな気がしています)


来月からの中山で暴れてほしいですね!


↓8/2新潟競馬場


2026-08-07社台F山元在厩

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社台ファームではその後も順調に乗り込みを重ねており、坂路では背中をしっかり使った力強い走りができるようになるなど、着実な成長がうかがえます。この先は三重県・社台F鈴鹿で調整を進めていくこととなり、いったん中継地となる宮城県・社台F山元へ移動をおこなって、本日7日(金)に無事に到着しています。


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ウィズレガート脱北です!✨

よし、予定通りですね!!


鈴鹿に向けて山元に入りました。


チュウワウィザード産駒が今年台風の目になると思っています。

その先陣を切って活躍したい、名付け馬のウィズレガート。

まさに魔法にかけられた🧙ような走りを期待。


このタイミングだとデビューは10月頃かな。

京都・阪神の地元開催か、ローカルでのデビューか?

小回りがうまそうなんだが…期待します✨


馬体は素晴らしいので、パフォーマンスを早く見たいですね。


↓7/8社台ファーム


2026-08-06栗東TC在厩

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来週8月15日(土)中京5R・ダート1800m(牝馬限定)戦に永島騎手で出走を予定しています。きょう6日(木)は坂路コースで追い切り、半マイル54.8-40.0-26.0-12.7秒をマークしました。田中調教師は「目標レースの1週前なので、併せ馬で気持ちを引き出しつつ、しっかり負荷をかけました。自己ベストが出ているように、動きは良好でしたし、このひと追いでの良化にも期待したいです」と話しています。


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ショルタメンテ、追い切りは自己ベスト。

ただ、2戦続けての9着ですから前進が求められます。


ダートでいいのか…とも思いますが、8/15にまなみ騎手での3戦めに臨みます。

これが実質ラストレースだと思うので、是非勝ちにこだわった騎乗が見たいですね!


↓7/4小倉競馬場


2026-08-03船橋競馬場在厩

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8月3日(月)船橋10R・九十九里特別・B2(二)B3(一)組・距離1600m戦へ53kg本田騎手で出走しました。馬体重は増減なしの496kg、肩の出の硬さが気になりましたが、馬体の張り艶は良くまずまずの気配でした。単勝は12.3倍の5番人気。 

レースでは五分のスタートから押していきましたが、先行争いには加われず5、6番手からの競馬になりました。馬場の外目を追走し、勝負どころの3コーナーから仕掛けていきました。4コーナーで4番手まで上がって直線、馬場の真ん中からじりじりと伸びて3着争いに加わりましたが、0.8秒差の1分44秒9の5着(3着馬からは0.2秒差)に終わっています。 


本田騎手からは「予想していたよりもペースが落ち着いたのですが、あれ以上前に行く速い脚はなかったです。スタートからゴールまで同じペースで走る馬でなかなかギアが上がらないです。外を廻りすぎたこともあって、最後はバテてしまいました。距離はこれくらいでいいでしょう。流れが向けばチャンスはあると思います」と、山下調教師からは「前走は浦和の1400mで全く行けずだったのですが、今日は船橋の1600mでスムーズな競馬ができました。見せ場はつくってくれたものの、決め手がない馬なのでもう少し前につけてほしかったです。最初の位置取りと展開しだいでチャンスはあると思います。中2週で月末の船橋開催を使う予定です」とのコメントがありました。


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やっと掲示板。

オンザスクエアの実力を徐々に活かせるようになって来ましたね。


慣れればもう少し脚が使えるでしょう。

船橋合ってると思います。


そして、、久々に写真更新!笑笑

待ってたよー。


NAR所属なので月末にも出走。

コレで良いんです!


たくさん使って、結果に繋げていきましょう。

本田騎手の継続騎乗も◎。

地方初勝利目指して、頑張れー✨


↓8/3船橋競馬場



2026-08-01札幌競馬場在厩

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8月1日(土)札幌11R・STV賞(芝2000mハンデ)に54kg舟山騎手で出走し、勝ち馬から0秒8差の13着、馬体重は前走からプラス6kgの494kgでした。3番手でレースの流れに乗っていたものの、直線では後退してしまいました。 


舟山騎手は「道中の手応えが悪かったです。うしろからこられると脚を使っていましたが、思うように進んでいきませんでした。休み明けだからでしょうか。理想としては勝った時のようにマクるのがいいかと思いました。また硬さがあるので、ダートの方がいいとも思いました」、また中村調教師は「位置取りは悪くなかったのに手応えがありませんでした。いつもは休み明けでも一生懸命に走る馬だけに敗因が掴めないです。今日の負け方で続けて使ってもよくないでしょうから、NF空港に放牧に出します」とコメントしています。


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エルフストラック、重賞以外では初めて掲示板を外しました。

おー、、残念だ。


舟山騎手の騎乗が悪かったとは思えませんが、距離なのか休み明けか?あとは単にダート向きになって来たか。


5才の夏・秋になると牝馬は急に繁殖準備なのか走らなくなるケースがあります。

私だけかもしれませんが、「ママ準備族」と呼んでまして、サンデーだとリトミカメンテとかもパタっと。

ソングラインもそうですね。毎日王冠負けて、ブリーダーズカップ5着で引退。


違うかもしれませんし、そう願いたい。


エルフストラックが掲示板を外すなんて本当に考えにくく、結構ショックです。


次走は放牧してからになりました。

一度リセットしましょう。


↓8/1 札幌競馬場


2026-07-30札幌競馬場在厩

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7月30日(木)ゲート試験に合格しました。奥村豊調教師は「腹帯を締めるときに気にすることもありますが、ひとまずゲート試験に合格できました。来週に追い切ってから、放牧に出すかどうか検討します」とコメントしています。 


2026-07-29札幌競馬場在厩

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ゲート練習を始めています。調教助手は「少し敏感な性格でカッとなりやすく、鞍付けに時間がかかりました。鞍を気にしているような素振りをみせていましたが、慣れてきてからは調教もこなしています。ゲートにも多少抵抗感があるみたいですが、大きく暴れるようなことはしません。ゲート試験合格に向けて進めます」とコメントしています。 


2026-07-27札幌競馬場在厩

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7月26日(日)札幌競馬場・奥村豊厩舎に入厩しました。2026-07-25NF空港週2日は坂路コースをハロン13~14秒で2本登坂し、週2日は周回コース2500mをハロン32秒で乗られています。口向きの難しさはありますが、以前と比べてもリラックスしてまっすぐ走れるようになってきました。速めのペースになればスッとスイッチが入り、安定したバランスで走るため実戦向きとみています。このあとはゲート試験合格を目標に、7月26日(日)札幌競馬場に移動します。現在の馬体重は460kgです。


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ペルチュ、ゲート合格💯💮

早っ!


札幌競馬場の厩舎に移動してゲート試験合格させるパターンは初めてですね。


速めのペースでスイッチが入り、安定して走れるというコメントはまさに名馬の資質(やばい親バカ)!


この馬はおそらく内面がものすごく良いのではないか?と思います。

内臓などの体質面と、精神的な自立性。

あとはレース向きの性格ですね。


牝馬ですが、大きなところも期待してしまいます。

この後追い切られてからの放牧かな。


おそらくですが、府中でデビューでしょう。

あの坂を豪快に先頭で上がってくる姿が目に浮かびます。


次の動向が楽しみです。


↓5/2ノーザンファーム空港牧場🫏




2026-07-30札幌競馬場在厩

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8月1日(土)札幌11R・STV賞(芝2000mハンデ)に54kg舟山騎手で出走が確定しました。 


2026-07-29札幌競馬場在厩

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8月1日(土)札幌・STV賞(芝2000mハンデ)に54kg舟山騎手で出走予定です。このレースにはフルゲート16頭に対して21頭の出走表明馬がいますが、本馬は出走可能です。7月29日(水)芝コースで追い切られ、67.4-51.1-35.8-11.4の時計をマークしました。調教助手は「3頭併せで追い切り、手応えはよかったです。いつもは調教では、そこまで動くタイプではないですが、いい状態をキープできています」とコメントしています。 


2026-07-27札幌競馬場在厩

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8月1日(土)札幌・STV賞(芝2000mハンデ)と、8月2日(日)札幌・ポプラS(ダート1700m)に特別登録があります。STV賞にはフルゲート16頭に対して21頭、ポプラSにはフルゲートちょうどの14頭の登録馬がいます。


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クイーンステークス含めて3レース睨みだったエルフストラックですが、

結局芝の2000mになりましたね。


札幌では過去2戦、2024年に2走して2着・4着。

当時は横山和生騎手で、逃げの馬でしたので成長して自在性が出た今ならより勝負になるはずです。


個人的には洋芝への適性も問題ないここは狙い目だと思ってますが、昇級の馬が複数いる中で

その勢いとクラス上位の馬たちの戦いになりますね。


今回で重賞!という想いもありましたが、むしろココを勝って堂々とエリザベス女王杯目指して進む、という選択肢が目に入るといいと思います✨


あと半年!

エルフストラック、いよいよ最後のシーズンが始まります。


ここまで数年間、私の出資馬のど真ん中で輝き続けてくれたエルフさん。

出張で大阪なので明日札幌行けないですが、関西から

今週も全力で応援です📣❣️


↓5/23京都競馬場


2026-07-30美浦TC在厩

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8月2日(日)新潟9R(16:55)・ダート1800m戦に55kg戸崎騎手で出走が確定しています。このレースはフルゲート15頭立てになりました。 


2026-07-29美浦TC在厩

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今週8月2日(日)新潟・ダート1800m戦に55kg戸崎騎手で出走を予定しています。想定段階では、フルゲート15頭のところに、本馬を含めて16頭が出走を表明していますが、レース間隔から2番目となる本馬は、このまま出走することができそうです。本日7月29日(水)ダートコースで脚慣らしをしたあと、ウッドチップコースで追い切りました。6Fから83.9-67.5-53.0-38.6-24.4-11.6秒の時計を併せ馬でマークしています。「ダートコースに入るとき、立ち上がるようなところを見せましたが、その後はスムーズでした。追い切りはウッドチップコースにて、3頭併せの1番後ろからという内容です。終いまで手応えは良好でしたね。メンタル面が課題のため、目いっぱいに仕上げるのではなく、いくらか余裕をもたせた仕上げです。馬体重は昨日(火)で478kgでした。輸送がありますので、そこまで目方は変わらないでしょう。見た目にはまだ幼さを残す体つきで、筋肉のめりはりがもっと欲しいですね。その分、伸びしろが結構あります。能力を出しきることができれば、このクラスでは力上位なはずです。揉まれず、気分良く走らせたいところです。今日(水)の調教後、ゲートの入り・駐立を確認し、特に問題はありませんでした。ジョッキーには返し馬から注意するよう伝えておきます」(古賀大生調教師)


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今週末のレースに出るウリズンベー。

戸崎騎手騎乗、久々ですが期待が高まります。


今週は3週間前にやっとの思いで取れた焼肉キングの予約があるため(笑)東京から応援します!

※ていうか、キング予約取れなすぎる…東京店


ルヴァンスレーヴ産駒で、ウリズンベーはまだまだ本格化は来年だと思いますが

現時点で1〜2勝クラスを突破するチカラはあると勝手に思っています。


萩原清先生の想いも胸に、今週のレースでは気性を上手くこなしてほしいところです。

前々走のような見事な勝ちを願ってます✨


↓5/2社台ファーム山元




2026-07-24チャンピオンヒルズ在厩

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この中間は変わりなく乗り込んでいます。現在のメニューは、周回コースでハッキングキャンターを3000mと坂路コースをハロン18秒ペースで1本、週1回坂路コースで15-15を消化するという内容です。元気に駆け上がってはいるものの、やはりテンションが高くなりやすく、なかなか沈むようなフォームに変わってきません。気性難でコントロールが利かないタイプではなく、まだ幼さが目立つことが原因ではないかと考えられるので、これからの鍛錬で十分に変わってくるでしょう。いまは暑さを苦にしておらず、今週の一気の気温上昇にも問題なく対応できました。さらに攻めながら、栗東TC入厩を目指していきます。最新の馬体重は480kgでした。


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命名出資馬であったブランネージュの仔、ビンドゥング。

いよいよ競走馬としてのステージに上がる準備です。


気性難はまだまだ抱えている課題でして、レースに行ってどうなるか?見るしかなさそう。

ただ、お母さんもすごい気の強い馬でしたが問題なくレースはできたので、きっと大丈夫。


馬体重480kgで頼もしい馬体となり、いよいよデビューに向けて栗東への入厩が迫ります。

チャンピオンヒルズでの5ヶ月を糧に、強い牡馬としてデビューを迎え気質を示してほしい。


今年後半、新世代2歳4頭のデビューは心から楽しみですね!


↓7/24チャンピオンヒルズ


2026-07-28社台F山元在厩

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この中間も順調に乗り込んでいたものの、お腹周りの皮膚病の治りが良くないことから、現在は騎乗調教を控え、トレッドミル運動にとどめています。良化がスローな印象は否めませんが、引き続き適切なケアを施して治癒を目指し、騎乗調教の再開へとつなげていきます。最新の馬体重は438kgでした。


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サルーミアモールの状態が膠着しています。

早期のデビューができそうだから追加出資したのに…涙


体重も減ってしまい、調教もできていないのでこれは

しばらくかかりそうですね。


うーむ、残念。


早く元通りに治ってデビューのめどが立てられると良いのですが。


↓7/2社台ファーム山元