2026-04-15船橋競馬場在厩
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5月4日(月)からの船橋開催での出走を予定しており、この中間は4月11日(土)に単走で4Fから53.5-39.5秒の時計を馬なりでマークしています。
【レポートの転載につき、社台サラブレッドクラブの許可をいただいております】
NAR所属となり、初戦を迎えるオンザスクエア。
船橋の砂適性はあるものの、勝ってほしいと思うところです。
時計はまずまずで、状態は悪くないと思います。
早いうちにJRAで2勝していますが、地方移籍はクラス編成で有利なケースが結構あるので
うまく下に潜り込めたらいいと思いますね。
逃げる力、前に行く力は圧倒的に強いと思いますので
平坦な船橋競馬競馬でよりその力が生きるといいと思います。
船橋競馬場は、高低差が少ない(またはない)南関東でも唯一のカーブに内側だけ落差があるスパイラルカーブとなっていて、
完全フラットな馬場と合わせてオンザスクエアには合いそうです。
これから、オンザスクエアのおかげで久しぶりに地方競馬を自分のこととして楽しめます!
出資馬としては3頭めのNAR所属となります。
地方競馬の条件設定や、クラス、リーディング厩舎や騎手など色々様変わりしているでしょう。
なにせ、アウトジェネラルの川島厩舎は代替わりしていますし。戸崎騎手も当時は大井所属でしたからね。
アウトジェネラル、クリルカレントの時代に勤しんだ
大井・船橋通いが復活しますね!
楽しみだー!
↓2/15東京競馬場(10着)










