お隣にあり姉妹関係にあるという、ホテル志戸平の温泉に入りにも行きました。



志だての大浴場の清掃時間には、ホテル志戸平の大浴場はちゃんと入れる時間設定にしてくれている心遣いが有り難がたかったです。








宿の浴衣とスリッパで行っても構わない設定になっていたので、便利で楽ちんでした。


が、流石にスリッパでは歩きにくいので、スリッパは止めておいて正解でした。
とても広いホテルで、温泉に辿り着くまで結構な道のりだったからです。



今日入る温泉は三階の日見高の湯。

こんな感じで、入り口から広々感満載でした。

結構な数の先客が居たので、中の写真は撮れず下の写真をお借りしました。



とってもとっても広い温泉でした。



そして、写真をお借りしたのは一番気に入った渓谷展望露天風呂です。

この写真は映りが良すぎてちょっと盛り過ぎ感はありますが、
でも、本当に気持ち良かったです。



そして、お隣の温泉に行く時は、タオル持参を忘れずにです。




隣へ続く扉の前にバスタオルが用意してあったのに、これには全く気づかず行ってしまいました。

温泉用の薄いタオルと、その時たまたま何となく入れておいたボディタオルがあったので事なきを得ましたが、遠い道のりを戻ってまた行くをしなくちゃならなくなる所でした。




真昼間で日帰り温泉も受け入れているので、人が多く入浴していましたが、それを全然感じさせないほど広々とした大浴場でした。





ホテル志戸平からは志だてには入れないのも、
志だての大浴場で他の人と会わなかった要因の一つのようです。

そして、ホテル志戸平も毎日男女のお風呂の入れ替えがあるようでしたが、結局この一回のみお邪魔しただけでした。






貸し切り状態で入れていたのと、泉質が本当に良かったので、志だての大浴場で十二分に満足していたからです。






道のりが遠いのもあったかも。